ビットコイン(BTC)は一時6.1万ドル台へ反落した。米ミネアポリス連銀のカシュカリ総裁が最近のデータを受け、インフレの2%目標達成を巡り、金利が十分に引き締まっているかどうかに懐疑的見方を示した。必要とあれば、現行の金利を長期にわたり維持する、または、利上げも辞さない構えを見せ、金利先安観を受けた買いが後退したと見られる。《KY》。
05/09 00:09
■5月8日~5月21日に記念キャンペーンを実施
アイデミー<5577>(東証グロース)は8日、運営するAI/DX・GXオンライン学習サービス「Aidemy」が、2017年12月のサービスローンチから6年半で累計ユーザー数30万人を突破したこと及び記念キャンペーンの実施を発表した。
05/08 18:33
8日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比165.51ポイント(0.90%)安の18313.86ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が69.95ポイント(1.07%)安の6456.72ポイントと続落した。
05/08 18:00
■不動産運用・管理などのプロを招聘し不動産事業を拡充
マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は5月7日付で「不動産事業の展開に関するお知らせ」を発表し、不動産事業を強化するため、REIT(リート:不動産投資信託)関連企業の代表などを歴任した岡村一郎氏をプロジェクトリーダー(新規不動産・金融事業担当)として招聘し、現在取り組む都心部のマンションへの投資事業に加えて、不動産管理運営事業(プロパティ・マネジメント事業)、家賃債務保証サービス事業、デベロッパーとの共同によるマンション等開発事業、不動産担保融資事業に関する検討の開始、などに取り組むとした。
05/08 17:26
クオールホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3034></a>は7日、デジタルキャンバス(専用薄型モニター)で障がい者アーティストの作品を配信する「ParaCanvas」の導入を開始したことを発表。
05/08 17:26
■Googleビジネスプロフィールの運用を効率化し、来店促進・購買促進を支援
ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティングの自走支援を行うジソウ(本社:東京都港区)は5月8日、来店促進・購買促進を目的としたSNS+αのマーケティング支援として、MEOツール・運用代行サービスを提供開始すると発表。
05/08 17:04
東証グロース市場指数 839.00 -1.73 /出来高 8188万株/売買代金888億円東証グロース市場250指数 654.89 -1.42 /出来高6549万株/売買代金785億円。
05/08 17:00
8日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比19.26ポイント(0.61%)安の3128.48ポイントと3日ぶりに反落した。
05/08 16:48
【日本インタビュ新聞社・Media-IR 株式投資情報編集部】
◆日経平均は3万8202円37銭(632円73銭安)、TOPIXは2706.43ポイント(39.79ポイント安)、出来高概算(東証プライム)は16億9499万株
5月8日(水)後場の東京株式市場は、午後に決算発表を予定するトヨタ<7203>(東証プライム)の業績動向を見極めたいと手控える雰囲気が漂う中、正午に3月決算と自社株買いなど発表した日本郵船<9101>(東証プライム)が一気に前日比プラスに転換して始まり堅調に推移し、13時に発表した伊藤忠商事<8001>(東証プライム)は一段安、リンテック<7966>(東証プライム)は急伸など、選別買いが強まった。
05/08 16:35
<円債市場>
長期国債先物2024年6月限
寄付144円80銭 高値144円86銭 安値144円55銭 引け144円56銭
売買高総計28359枚
2年 460回 0.279%
5年 167回 0.477%
10年 374回 0.874%
20年 188回 1.656%
債券先物6月限は、144円80銭で取引を開始。
05/08 16:28
ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第29回)」を5月8日(水)に掲載する。
05/08 16:26
8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり26銘柄、値下がり195銘柄、変わらず4銘柄となった。
05/08 16:25
■ESG
1. 2016年から継続する「ボッチャ支援」
ITを事業の柱とするCAC Holdings<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4725></a>は、本業を通じて社会が抱える課題を解決する典型的なCSV型企業グループである。
05/08 16:10
■中長期経営方針と進捗状況
1. 長期ビジョンを策定し、社員全員で共有すべき価値観を明確化
2022年2月、CAC Holdings<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4725></a>は長期ビジョン「CAC Vision 2030」と「中期経営計画」を公表した。
05/08 16:09
■強みと課題
1. 強み ~ 「トランスフォーメーション力」を支える「企業文化」「顧客基盤」「財務体質」
CAC Holdings<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0472500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4725></a>の最大の強みは、時代によって変化する社会のニーズ・課題に応じて自らを変革する力、すなわち「トランスフォーメーション(企業変革)力」であると弊社では見ている。
05/08 16:08
