全米供給者協会(ISM)が発表した2月ISM非製造業景況指数は52.6と、1月53.4から予想以上に低下し、昨年11月来の低水準となった。
03/06 07:41
銘柄名<コード>5日終値⇒前日比
エムスリー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0241300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2413></a> 2087.5 -77.5
増配発表後も上値の重い展開続き。
03/06 07:32
銘柄名<コード>5日終値⇒前日比
光・彩<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0787800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><7878></a> 2883 +55
24年1月期業績見込み上方修正で一時人気化するも売りも長い上ひげに。
03/06 07:15
BTCは下落に転じた。朝方は、過去最高値を試す動きが加速し、ほぼ2年ぶりとなる6.9万ドル台を達成後、オプション絡みの売りを含め、利益確定売りが加速。パニック的な売りも加速したと見られ、昨日の安値を割り込むと6.1万ドル台半ばまで売り込まれた。一目均衡表の基準水準、心理的節目の6万ドル付近がサポートになると見られる。《KY》。
03/06 04:50
BTCは6.3万ドル台に大幅続落となった。69191ドルまで上昇し、ほぼ2年ぶりに史上最高値を更新後、利益を確定する売りやオプションに絡んだ売りが加速したと見られ、6.3万ドル台前半にまで反落した。短期的には昨日の安値である6.2万ドル台半ばがサポートとなる。しかし、金利先安観を受けた買いや機関投資家の根強い買いで、中長期の上昇基調は変わらずと見られる。《KY》。
03/06 04:17
BTCは69191ドルまで上昇し、2年3カ月ぶりに過去最高値を更新したのち、6.5万ドル台前半まで急反落した。オプション絡みの取引に加えて、いったん、高値達成感から利益確定と見られる売りが加速し、下落に転じた。ただ、押し目からは金利先安観やETF関連で機関投資家の買い意欲は根強く、中長期的なトレンドは変わらないと見られる。《KY》。
03/06 01:15
全米供給者協会(ISM)が発表した2月ISM非製造業景況指数は52.6と、1月53.4から予想以上に低下し、昨年11月来の低水準となった。
03/06 00:49
BTCは69191ドルまで上昇し、過去最高値を更新した。連邦準備制度理事会(FRB)や欧州中央銀行(ECB)による利上げがほぼ終了、金利先安観が支援した。さらに、米当局によるビットコインETF承認により、機関投資家の投資が一段と加速したことが背景となる。《KY》。
03/06 00:21
英国のハント財務相は6日に発表する春季財政報告で被雇用者負担の国民保険料を2%ポイント引き下げる方針だと、英タイムズ紙が報じた。
03/05 23:18
5日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比433.33ポイント(2.61%)安の16162.64ポイントと3日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が150.10ポイント(2.63%)安の5562.73ポイントと続落した。
03/05 18:00
