ビットコイン(BTC)は6.6万ドル台でもみ合いが続いた。利益確定する売りが上値を抑制したと見られる。ただ、バーンスタインはビットコインが2025年までに20万ドル、2033年には100万ドルに達すると予想している。現物ETF絡みの需要が増加する一方、供給が限られることを理由に挙げた。《KY》。
06/14 23:59
米6月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は65.6と、予想外に5月69.1から低下し、昨年11月来の低水準となった。
06/14 23:25
■7月中間配、1月期末配とも各14円に、年間では1円の増配
ネオジャパン<3921>(東証プライム)は6月14日午後、第1四半期決算とともに配当政策の変更(中間配当の実施)および配当予想の修正(増配)を発表した。
06/14 18:22
14日の香港市場は、主要82銘柄で構成されるハンセン指数が前日比170.85ポイント(0.94%)安の17941.78ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が47.15ポイント(0.73%)安の6374.66ポイントと反落した。
06/14 17:54
ジェイ・エス・ビー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0348000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3480></a>は13日、2024年10月期第2四半期(23年11月-24年4月)連結決算を発表した。
06/14 17:43
■5月の「月次売上概況」、夏物衣料が堅調でインバウンド需要も旺盛
トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)の2024年5月の「月次売上概況(単体)」は、全店売上高が前年同月比18.4%増加し、前月の20.3%増加を含めて期初の3月から3か月続けて2ケタの伸び率を続けた。
06/14 17:30
14日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比3.71ポイント(0.12%)高の3032.63ポイントと反発した。
06/14 17:27
東証グロース市場指数 822.72 +4.83 /出来高1億7632万株/売買代金1317億円東証グロース市場250指数 638.73 +4.02 /出来高8882万株/売買代金1079億円。
06/14 16:59
DDグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0307300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3073></a>は14日、5月度の月次売上高等前年同月比、出退店等の店舗状況を発表した。
06/14 16:59
サンワテクノス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0813700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8137></a>は13日、日立チャネルソリューションズより2023年度のHCS優秀調達パートナーに選出されたと発表。
06/14 16:54
<円債市場>
長期国債先物2024年9月限
寄付143円65銭 高値144円26銭 安値143円60銭 引け143円92銭
売買高総計34502枚
2年 461回 0.305%
5年 168回 0.525%
10年 374回 0.930%
20年 188回 1.744%
債券先物9月限は、143円65銭で取引を開始。
06/14 16:45
■株主還元策
三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策の1つとして位置付けており、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保を確保しつつ、経営成績に応じた株主への利益還元を継続的に行うことを基本方針としている。
06/14 16:30
■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の中長期の成長戦略
1. 前中期経営計画の振り返り
前中期経営計画(2020年3月期~2024年3月期)では、祖業である石炭関連事業を継続しながらも、世界規模で環境保全に対する意識が高まっていることや脱炭素社会の本格的な到来が見込まれることを受けて、M&Aによって事業ポートフォリオの組み換えを推進しながら石炭関連事業に依存しない収益基盤の確立と強化に注力してきた。
06/14 16:29
■今後の見通し
● 2025年3月期の業績見通し
2025年3月期の連結業績について三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>は、売上高で前期比27.7%減の56,000百万円、営業利益で同80.5%減の4,900百万円、経常利益で同81.5%減の4,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同81.5%減の2,800百万円を見込んでいる。
06/14 16:28
■三井松島ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0151800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><1518></a>の業績動向
2. 財務状況と経営指標
2024年3月期末の資産合計は前期末比4,715百万円増加し99,740百万円となった。
06/14 16:27
