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フジコー Research Memo(8):2015年6月期は減収ながら損益改善で増益見込み

■業績概要 (3)2015年6月期の業績予想 2015年6月期の業績予想についてフジコー<2405>は、売上高を前期比4.4%減の2,422百万円、営業利益を同1.4%増の360百万円、経常利益を同4.7%増の310百万円、当期純利益を同38.5%増の180百万円と減収ながら増益を見込んでいる。
09/30 18:07

フジコー Research Memo(7):2014年6月期は主力の建設系リサイクル事業が計画を上振れ

■業績概要 (2)2014年6月期決算の概要 フジコー<2405>の2014年6月期の連結業績は、売上高が2,534百万円(前期単体比13.8%増)、営業利益が355百万円(同27.7%増)、経常利益が296百万円(同32.7%増)、当期純利益が130百万円(同14.0%増)となった。
09/30 18:06

フジコー Research Memo(6):2010年6月期以降は取引先数の拡大で売上高が回復基調に

■業績概要 (1)過去の業績推移 フジコー<2405>の過去の業績を振り返ると、2007年6月期から2009年6月期まで業績が下降線をたどっているのは、2005年10月の耐震偽造問題の発覚、及び2006年6月の建築基準法の改正の影響(建築確認申請期間の延長等)により住宅着工件数の大幅な落ち込みやマンション建設の遅れがあったことに加え、2008年にはリーマンショックによる景気後退の影響を受けたものである。
09/30 18:03

フジコー Research Memo(5):「廃棄物処理・資源有効活用」の市場規模は43.1兆円と推計

■業界環境 産業廃棄物とは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」により、「事業活動に伴って生じた廃棄物のうち、燃え殻、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック類その他政令で定める廃棄物」及び「輸入された廃棄物」と定義されており、産業廃棄物以外のものが一般廃棄物とされる。
09/30 18:00

フジコー Research Memo(4):首都圏の事業者の中で最初に食品リサイクル事業へ参入

■企業特徴 フジコー<2405>の特徴及び強みは以下の6つに集約できる。
09/30 17:58

フジコー Research Memo(3):2007年のバイオマス発電施設新設が大きな転機に

■沿革 フジコー<2405>は1974年2月に前代表取締役CEOの桑原光雄(くわはらみつお)氏が、家屋の害虫防除工事及び防虫薬剤の販売を目的として創業した。
09/30 17:57

フジコー Research Memo(2):廃棄物の中間処理を主力に白蟻防除や家屋の解体工事も展開

■事業概要 フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木屑やがれき等の産業廃棄物など、各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力として、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛ける。
09/30 17:54

フジコー Research Memo(1):森林資源を活用したバイオマス発電事業に着手

フジコー<2405>は、建設工事現場で発生する木屑やがれき等の産業廃棄物を中心とした各種廃棄物の中間処理(破砕、焼却等)を主力に、白蟻防除及び老朽家屋等の解体工事も手掛ける。
09/30 17:52

【ライブ配信】エルメス 2015年春夏コレクション

[ この記事の画像を見る ] エルメス(HERMÈS)が、日本時間で2014年10月2日(木)午前0時30分(現地時間1日17時30分)より、2015年春夏コレクションをフランス・パリで発表する。
09/30 17:45

テラ Research Memo(11): 安全性を示す経営指標は前期末比で改善、財務状況は一時的に悪化するリスクも

■財務状況 テラ<2191>の2014年6月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,284百万円増加の3,671百万円となった。
09/30 17:26

テラ Research Memo(10): 子会社を設立、あるいはM&Aを行い複数の新規事業をスタート

■成長戦略 (4)先端医療周辺事業への展開 テラ<2191>では細胞医療事業を事業基盤としながら、更なる成長拡大を目指すため先端医療周辺事業についても、2013年以降、子会社を設立、あるいはM&Aを行うことで複数の新規事業をスタートさせている(表参照)。
09/30 17:25

ロエベ、おもちゃカラーの新作「メカノ カプセル コレクション」を伊勢丹新宿店で先行発売

ロエベ(LOEWE)が2014年10月8日(水)から10月14日(火)まで、新作ウェアやアクセサリーを伊勢丹新宿店本館1階=ザ・ステージにて発売。
09/30 17:25

テラ Research Memo(9): アジアのがん患者数は日本の約6倍、アジア市場での売上拡大も視野

■成長戦略 (3)海外展開 テラ<2191>は海外展開では東南アジアや中国で現地企業または医療機関と事業提携契約を結び、まずは海外患者の受け入れからスタートし、その後、現地での樹状細胞ワクチン療法の普及拡大を目指していく。
09/30 17:23

テラ Research Memo(8): 「バクセル(R)」の薬事承認取得が経営の最優先事項

■成長戦略 (2)既存事業の拡大 テラ<2191>は既存事業に関しても引き続き拡大を目指していく。
09/30 17:21

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、住友商など大手商社株が指数を押し下げ

30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり31銘柄、値下がり189銘柄、変わらず5銘柄となった。
09/30 17:18

欧米為替見通し:月末・四半期末のリパトリに要注目

本日30日の欧米市場のドル・円は、米国のS&P/ケース・シラー住宅価格指数、シカゴ購買部協会景気指数、消費者信頼感指数などを見極めつつ、月末・四半期末のリパトリ(外貨建て資産売却・自国通貨買い)に警戒する展開となる。
09/30 17:17

テラ Research Memo(7): 「バクセル(R)」を軸に2020年12月期には売上高150億円へ

■成長戦略 テラ<2191>は2020年12月期に売上高15,000百万円を目標として掲げている。
09/30 17:16

テラ Research Memo(6):「バクセル(R)」に関する開発費や認知度向上のための広告宣伝費を引き続き積極投下

■決算動向 (2)2014年12月期見通し テラ<2191>の2014年12月期の連結業績は、売上高が前期比32.5%増の2,040百万円、営業損失が316百万円、経常損失が351百万円、当期純損失が324百万円となる見通し。
09/30 17:14

早食いは4.4倍肥満になりやすい―岡山大・3年間の追跡調査で明らかに

岡山大学の森田学教授・岩﨑良章准教授らによる研究グループは、早食いの習慣を持つ大学生は肥満になりやすいことを明らかにした。
09/30 17:13

テラ Research Memo(5):2ケタ増収も、先行投資的な費用が膨らみ収益が悪化

■決算動向 (1)2014年12月期第2四半期累計業績 テラ<2191>が8月5日付で発表した2014年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比19.2%増の1,031百万円、営業損失が105百万円(前年同期は142百万円の利益)、経常損失が125百万円(同132百万円の利益)、四半期純損失が129百万円(同46百万円の利益)となった。
09/30 17:12

京大、チンパンジーの同種殺しは適応戦略のためであることを明らかに

京都大学の松沢哲郎教授らによる研究グループは、チンパンジーに見られる同種殺しは適応戦略で説明がつくことを明らかにした。
09/30 17:12

テラ Research Memo(4):患者負担の小さい医療技術として「バクセル(R)」の普及拡大を目指す

■会社概要 (3)テラ<2191>の強みと「バクセル(R)」によるブランド確立の狙い 樹状細胞ワクチン療法を手掛ける競合が増えるなかで、先駆者である同社の強みは大きく3つ挙げることができる。
09/30 17:11

テラ Research Memo(3):第4のがん治療、体の負担が軽くほぼすべてのがんが対象に

■会社概要 (2)樹状細胞ワクチン療法とは がんの治療法には一般的に、「外科療法(手術)」「化学療法(抗がん剤治療)」「放射線療法」と3つの標準的な治療法があり、それぞれ単独で行われることもあれば、症状に応じて複数の治療法を組み合わせながら進めていくこともある。
09/30 17:10

スターバックス、「ラテ」を全面リニューアル - 日本上陸18年目にして初

スターバックスが、「スターバックス ラテ」をはじめとするエスプレッソドリンクなどについて、原材料を含めた全面的な見直しを実施。
09/30 17:10

テラ Research Memo(2): 細胞医療事業、医薬品事業、医療支援事業の3つが柱

■会社概要 (1)事業概要 テラ<2191>の事業セグメントは「バクセル(R)」の薬事承認取得に向けた開発活動を本格化したことに伴って、2014年12月期より表のとおり細胞医療事業、医薬品事業、医療支援事業の3つに区分変更している。
09/30 17:07