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ダイナック Research Memo(4):消費行動・顧客ニーズ変化への対応を強化

■中期経営計画の進捗状況 (2)事業環境の変化とそれに対する対応 足元の事業環境についてダイナック<2675>は、景気・消費マインドの低迷、法人利用が例年に比べ低調、個人の飲食の志向がさらに多様化、といった認識を有している。
09/14 16:19

ダイナック Research Memo(3):成長フェーズへの移行、「安定かつ着実な成長の実現」を目指す

■中期経営計画の進捗状況 (1)中期経営計画の概要 ダイナック<2675>は2016年2月、2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画を発表し、現在それに取り組んでいる最中だ。
09/14 16:18

東証業種別ランキング:下落率トップは海運、韓国海運最大手の破綻と原油相場の影響で

本日14日は、海運が下落率トップ。韓国海運最大手・韓進海運が破綻したことで、影響を受けるとみられている。
09/14 16:17

ダイナック Research Memo(2):16/12期2Qは増収減益で着地

■2016年12月期第2四半期決算 ダイナック<2675>の2016年6月期第2四半期決算は、売上高17,391百万円(前年同期比0.0%増)、売上高161百万円(同24.4%減)、経常利益159百万円(同23.9%減)、四半期純損失73百万円(前年同期は2百万円の損失)と、売上高は前年同期比微増収ながら、営業利益以下は減益で着地した。
09/14 16:16

米長期金利の上昇は厄介な問題になる可能性

*16:15JST 米長期金利の上昇は厄介な問題になる可能性。
09/14 16:14

ダイナック Research Memo(1):2016年12月期第2四半期は、実質面では順調に進捗。下期の回復に期待

*16:13JST ダイナック Research Memo(1):2016年12月期第2四半期は、実質面では順調に進捗。
09/14 16:13

コスモ・バイオ Research Memo(10):安定的かつ継続的な配当の実施が基本方針

■株主還元 コスモ・バイオ<3386>の株主還元については、配当による利益還元を経営の最重要課題の1つとして位置付けている。
09/14 16:12

コスモ・バイオ Research Memo(9):市場低迷・円安環境下でも収益伸長を目指す

■中期成長戦略 コスモ・バイオ<3386>の中期経営計画(2014年12月期−2016年12月期)では、ビジョンに「信頼される研究支援会社として成長する」を掲げ、基本施策として顧客満足度の追求(研究動向にあった製品・サービスの導入、製品開発の強化、顧客の求める情報提供の充実)、業容の拡大(販売強化・製品開発強化・業務効率化のための投資、仕入先との関係強化・提携等の推進)、経営基盤の安定化(株主資本・経営資本の安定、仕入先M&A・為替・法規制など事業リスクの低減化)に取り組んでいる。
09/14 16:11

翻訳センター:『WikiWorks』販売でナレッジオンデマンドと契約結ぶ

■翻訳時の複雑プロセスをサポート、品質・コストなど制作課題を解決 75言語に対応した専門性の高い翻訳サービスを主力としている翻訳センター<2483>(JQS)は、ナレッジオンデマンド株式会社(東京都千代田区・ナレッジオンデマンド社)と同社が開発したチーム・ドキュメント・システム『WikiWorks』の販売契約を結び、9月1日から販売を開始した。
09/14 16:09

コスモ・バイオ Research Memo(8):16/12期の利益予想を増額修正、円高水準が続けば再増額の可能性

■業績動向 コスモ・バイオ<3386>の2016年12月期通期の連結業績予想については8月5日に修正を発表した。
09/14 16:08

東京為替:ドル・円103円36銭まで上昇、米株高観測でも円売り

日銀の9月追加緩和期待による円売りが、欧州市場でも継続されているもよう。
09/14 16:08

コスモ・バイオ Research Memo(7):16/12期2Qは円高メリットなどで計画超の大幅増益

■業績動向 8月5日に発表したコスモ・バイオ<3386>の2016年12月期第2四半期累計(1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比3.9%増の3,983百万円、営業利益が同2.3倍の362百万円、経常利益が同41.9%増の367百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同77.1%増の257百万円だった。
09/14 16:07

コスモ・バイオ Research Memo(6):収益は年度末に当たる第1四半期の構成比が高い

■コスモ・バイオ<3386>の事業内容と特徴・強み エンド・ユーザーは大学・公的研究機関及び企業における研究者が大きな比重を占めているため、収益は大学・公的研究機関における公的研究費及び企業の研究開発費の支出動向の影響を受けやすい。
09/14 16:05

コスモ・バイオ Research Memo(5):再生医療関連の市場拡大期待

■事業内容と特徴・強み ライフサイエンス研究用試薬の市場規模は推定1,000億円程度で推移し、大手5社(サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)、和光純薬工業(株)、タカラバイオ<4974>、フナコシ(株)、コスモ・バイオ<3386>)で市場全体のおおむね過半を占めている。
09/14 16:02

コスモ・バイオ Research Memo(4):エクソソーム研究に必要な新規試薬の開発を積極推進

■コスモ・バイオ<3386>の事業内容と特徴・強み 取扱品目はタンパク質研究用試薬(モノクローナル抗体、ポリクローナル抗体など)、遺伝子研究用試薬(制限酵素、核酸、遺伝子検出用試薬など)、組織培養研究用試薬(培地、培養システム・器具など)、その他バイオ研究用試薬(ペプチド、ウイルス、細菌など)、バイオ研究用機器(細胞・遺伝子操作機器、分離・精製機器、培養機器など)、臨床検査薬(血液・血清試薬、細菌検査試薬、病理・組織検査試薬など)と幅広い。
09/14 16:01

コスモ・バイオ Research Memo(3):ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を販売

■コスモ・バイオ<3386>の事業内容と特徴・強み 世界のライフサイエンスの進歩・発展に寄与すべく、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究者や検査室向けに、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売している。
09/14 16:00

コスモ・バイオ Research Memo(2):ライフサイエンスに関する研究用試薬などを販売するバイオ専門商社

■会社概要 コスモ・バイオ<3386>は、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研究を支援するバイオ専門商社である。
09/14 15:59

コスモ・バイオ Research Memo(1):16/12期2Q連結業績は計画を超える大幅増益

コスモ・バイオ<3386>は、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研究を支援するバイオ専門商社である。
09/14 15:57

【株式市場】日経平均は大引けにかけ143円安だが新規上場株は3銘柄とも好発進

◆日経平均の終値は1万6689円31銭(39円73銭安)、TOPIXは1319.35ポイント(3.64ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億5062万株 9月14日後場の東京株式市場は、日経平均が前場から軟調なため、日銀による株価指数連動型のETF(上場投信)買い介入の期待が言われ、日経平均は前場の安値116円65銭安(1万6612円35銭)から持ち直したまま50円安前後で推移した。
09/14 15:56

政治から読み解く【経済と日本株】共産・志位氏 :盛り土せずを徹底究明

政治から読み解く【経済と日本株】共産・志位氏 :盛り土せずを徹底究明 共産・志位氏 は「豊洲新市場めぐる重大問題 『盛り土せず』徹底究明を 共産党都議団が提言」 共産党都議団の調査が都政を動かす。
09/14 15:53

日経平均は反落、金融政策巡る報道で円安進行も原油安・米株安が重し

日経平均は反落。13日の米国市場で原油安や追加利上げへの警戒感からNYダウが大幅反落した流れを受けて、日経平均は96円安からスタートした。
09/14 15:53

【業績でみる株価】バルニバービの16年7月期は大幅増収増益、17年7月期も大幅増収増益予想

バルニバービ<3418>(東マ)が9月13日発表した16年7月期連結業績は新規出店効果などで大幅増収増益だった。
09/14 15:50

米政府:中国をWTOに提訴、農民への違法補助疑惑で

英メディアはこのほど、米政府が農民に対して違法補助を支給したとして中国政府を世界貿易機関(WTO)に提訴した。
09/14 15:40

東京為替:ドルは底堅い、日本株一段安も買い戻し継続

日経平均株価は大引けにかけて下げ幅を拡大したが、ドル・円は103円付近で底堅い値動きを維持した。
09/14 15:25