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東京メトロは上場来安値から切り返す、18日上場のキオクシアHDに「今年最大のIPO」譲り人気離散だったがアク抜け感

■ロンドン地下鉄の一部運営を受注、「知財ビジネス」に注目強まる可能性 東京メトロ(東京地下鉄)<9023>(東証プライム)は12月18日、朝寄り直後に1542.5円(10.5円安)まで軟化して上場来の安値に進んだものの、後は持ち直す相場となり、13時にかけて1594.5円(41.5円高)まで上げ、4日ぶりの上げ相場となっている。
12/18 14:46

アイフリークモバイル、25年3月期(非連結決算に移行)は赤字縮小予想、積極的な事業展開で収益改善基調へ

アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、電子絵本アプリや知育アプリなどのコンテンツ事業、およびシステム受託開発や人材派遣などのDX事業を展開し、成長戦略としてブロックチェーン技術を活用したNFTコンテンツ分野やe-Sports関連サービスなども強化している。
12/18 14:42

綿半ホールディングス、25年3月期は上方修正して大幅増益幅予想、建設事業と小売事業が業績を牽引

綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は経営方針に「地域に寄り添い、地域と共に新しい価値を創造する」を掲げ、ホームセンターを中心とする小売事業、長尺屋根工事や自走式立体駐車場工事を強みとして戸建木造住宅分野にも展開する建設事業、および医薬品・化成品向け天然原料輸入を主力とする貿易事業を展開している。
12/18 14:42

東京為替:ドル・円は安値もみ合い、ややドル売り

18日午後の東京市場でドル・円は153円40銭台と、本日安値圏でのもみ合いが続く。
12/18 14:42

ピックルスホールディングス、25年2月期増収増益予想、第2四半期累計の進捗率は順調、低PBR水準で見直し買い期待

ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)は漬物・キムチ製品の最大手で、独自の乳酸菌Pne-12を使用した「ご飯がススムキムチ」シリーズや惣菜を主力としている。
12/18 14:41

建設技術研究所は戻り歩調で上値を試す展開へ、12月末に株式2分割予定、国土強靭化事業が業績を牽引

建設技術研究所<9621>(東証プライム)は総合建設コンサルタントの大手である。
12/18 14:41

日本エム・ディ・エムは調整一巡で出直りに期待、25年3月期増収増益予想、症例数増加と原価低減が奏功

日本エム・ディ・エム<7600>(東証プライム)は人工関節製品など整形外科分野を主力とする医療機器メーカーである。
12/18 14:40

クリーク・アンド・リバー社は調整一巡感を強める、25年2月期2桁増収増益予想、案件獲得順調で収益拡大に期待

クリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)はクリエイティブ分野を中心にプロフェッショナル・エージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、プロフェッショナル50分野構想を掲げて事業領域拡大戦略を加速している。
12/18 14:40

ミロク情報サービスは上昇基調へ、25年3月期増収増益予想、顧客基盤拡大とサブスク移行で更なる成長へ

ミロク情報サービス<9928>(東証プライム)は財務・会計ソフトをベースとして、クラウド・サブスク型収益モデルへの転換加速、統合型DXプラットフォーム戦略、サステナビリティ経営などを推進している。
12/18 14:39

JSPは水準を切り上げて戻り歩調、25年3月期減益予想だが価格改定効果で通期予想上振れ余地も

JSP<7942>(東証プライム)は発泡プラスチック製品の大手である。
12/18 14:39

ディスコ 大幅続伸、前日に技術説明会を開催

ディスコ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0614600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6146></a>は大幅続伸。
12/18 14:24

マクロミル 続伸、オアシスの大量保有が明らかに

マクロミル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0397800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3978></a>は続伸。
12/18 14:24

夢展望 ストップ高、イベント参画で中国エリアの売上高が24年6-9月比で300%達成/新興市場スナップショット

ストップ高。中国のイベント「W11」に参画し、同イベントの対象となる中国エリアでマーケティング、SNS連動プロモーションなどを積極的に展開した結果、同エリアの売上高が24年6-9月に比べ300%以上、まだ越境ECに本格的に参入していなかった昨年同期比では200倍以上を達成したと発表している。
12/18 14:17

TKP Research Memo(9):成長への投資優先のフェーズにあり配当という形での株主還元は見送られる可能性高い

■株主還元策 ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から利益配当を見送ってきた。
12/18 14:09

日経平均VIは上昇、金融イベント控え警戒感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比+1.74(上昇率8.89%)の21.31と上昇している。
12/18 14:08

TKP Research Memo(8):貸会議室事業と宿泊事業を2本柱として本格的に成長軌道に回帰へ。M&Aにも注目

*14:08JST TKP Research Memo(8):貸会議室事業と宿泊事業を2本柱として本格的に成長軌道に回帰へ。
12/18 14:08

東京為替:ドル・円は下げ渋り、中国・香港株高で

18日午後の東京市場でドル・円は下げ渋り、153円36銭まで下落後は小幅に戻した。
12/18 14:07

TKP Research Memo(7):リリカラの連結化で通期業績予想を増額修正。大幅な増収増益で過去最高業績を見込む

*14:07JST TKP Research Memo(7):リリカラの連結化で通期業績予想を増額修正。
12/18 14:07

TKP Research Memo(6):リリカラの連結化や相次ぐ業務提携等により新たな事業領域の創出に向けた体制を整備

■ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>の主な活動実績 1. 出退店及び増床の実績 2025年2月期上期は契約満了等に伴い9施設が退店となった一方、9施設を新規出店し、既存施設の増床を含め5,615坪増となった(アパホテル3棟を含む)。
12/18 14:06

TKP Research Memo(5):2025年2月期上期は売上高が14.3%増でコロナ禍前を上回る水準へ

■ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>の決算概要 2. 2025年2月期上期の連結業績 2025年2月期上期の連結業績は、売上高が前年同期比14.3%増の20,280百万円、営業利益が同0.9%減の2,733百万円、経常利益が同12.4%減の2,622百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が同57.6%減の2,422百万円と増収減益となった。
12/18 14:05

キオクシアHDが後場一段高、きょう上場、前引けの1508円(公開価格の53円高)から1689円(234円高)まで上げ活況高

■公開価格は1455円、7~9月は売上収益、営業利益が過去最高 11月18日に新規上場となったキオクシアHD(キオクシアホールディングス)<285A>(東証プライム)は、後場、一段と上げ幅を広げ、前引けの1508円(公開価格1455円の53円高、4%高)から13時50分にかけては1689円(同234円高、16%高)まで上げている。
12/18 14:04

TKP Research Memo(4):コロナ禍の影響で業績は一旦後退するも、足元業績はコロナ禍前を上回る水準へ

■ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>の決算概要 1. 過去の業績推移 コロナ禍前の2020年2月期までの業績を振り返ると、会議室数の拡大が同社の成長をけん引し、年間20%以上の増収を継続してきた。
12/18 14:04

TKP Research Memo(3):「持たざる経営」を基本として早期収益化が可能な事業モデル

■事業概要等 1. 空間シェアリングによる市場創造型の事業展開 ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>が主力としてきた「貸会議室ビジネス」は、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
12/18 14:03

TKP Research Memo(2):貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開し、高い成長性を実現

■会社概要 1. 会社概要 ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
12/18 14:02

TKP Research Memo(1):2025年2月期上期は貸会議室及び宿泊ともに好調に推移し2ケタ増収

■要約 ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>(以下、TKP)は、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。
12/18 14:01

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