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東京為替:ドル・円は一段安、円買い継続で

15日午後の東京市場でドル・円は一段安となり、157円20銭付近まで値を下げた。
01/15 14:50

インテリックス 2Q大幅な増益、通期連結業績予想の上方修正を発表

インテリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0894000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8940></a>は10日、2025年5月期第2四半期(24年6月-11月)連結決算を発表した。
01/15 14:40

京橋アートレジデンス 2024年11月30日基準の剰余金配当を発表

京橋アートレジデンス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0553600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5536></a>は14日、2024年11月30日を基準日とする剰余金の配当を発表した。
01/15 14:39

京橋アートレジデンス 24年11月期は2ケタ増収増益、期末配当の増配を発表

京橋アートレジデンス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0553600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5536></a>は14日、2024年11月期連結決算を発表した。
01/15 14:37

ポエック 1Qは2ケタ増収増益、3事業部門いずれも堅調に推移

ポエック<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0926400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9264></a>は14日、2025年8月期第1四半期(24年9月-11月)連結決算を発表した。
01/15 14:36

JSPが出直り強める、発泡樹脂緩衝材・梱包材の大手で次世代の土木用軽量盛土材にも注目

■価格改定とコスト削減の効果も本格化へ、期待が再燃 JSP<7942>(東証プライム)は1月15日、2074円(20円高)まで上げた後も堅調で2日続伸基調となり、年初の1月6日に高値2198円をつけた後の調整相場から出直りを強めている。
01/15 14:36

ADワークスグループ 2024年12月期通期連結業績フォーキャスト及び公表終了

ADワークスグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0298200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2982></a>は、10日、2024年12月期の通期連結業績フォーキャストを発表した。
01/15 14:35

ティーケーピー 新ブランドホテル「グランレクトーレ湯河原」 2025年2月5日グランドオープン

ティーケーピー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0347900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3479></a>は、2025年2月5日に神奈川県湯河原町で新しいブランドホテル「グランレクトーレ湯河原」をグランドオープンすることを発表した。
01/15 14:35

テラスカイ 3Qも2ケタの大幅な増収・増益、通期連結業績予想の上方修正を発表

テラスカイ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0391500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3915></a>は14日、2025年2月期第3四半期(24年3月-11月)連結決算を発表した。
01/15 14:34

SFPホールディングス 3Q増収増益、鳥良事業部門・磯丸事業部門・その他部門の売上高が順調に推移

SFPホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0319800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3198></a>は14日、2025年2月期第3四半期(24年3月-11月)連結決算を発表した。
01/15 14:13

東京為替:ドル・円は軟調、円買い地合いで

15日午後の東京市場でドル・円は軟調となり、157円半ばに値を下げた。
01/15 14:10

日経平均VIは低下、株価の下値堅く警戒感は広がらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.37(低下率1.52%)の23.93と低下している。
01/15 14:08

芙蓉リース Research Memo(8):前期比10円増の1株当たり450円配当を予想

■株主還元策 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
01/15 14:08

芙蓉リース Research Memo(7):各事業分野における基本戦略と目標、中長期的な注目点

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の成長戦略 2. 各事業分野における基本戦略と目標 (1) モビリティ物流(RT分野) カーボンニュートラルの実現に向けたEV・FCVに注目が集まる一方、ドライバー不足や長時間労働など、物流業界における社会課題が深刻化する環境を踏まえ、車両領域と物流領域を中心に、パートナー連携を軸としたワンストップ型サービスを国内外で展開する戦略である。
01/15 14:07

芙蓉リース Research Memo(6):「社会課題の解決」と「経済価値」の同時実現により、持続的成長を目指す

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の成長戦略 1. 中期経営計画の方向性 2023年3月期より中期経営計画(5ヶ年)をスタートし3年目に入っている。
01/15 14:06

芙蓉リース Research Memo(5):通期業績は減益予想を据え置くも、実力値ベースでは増益基調が続く見通し

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の業績見通し 1. 2025年3月期の業績予想 2025年3月期の業績について同社は、期初予想を据え置き、営業利益を前期比0.1%減の600億円、経常利益を同3.4%減の660億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.7%減の450億円と、前期における特殊要因のはく落により減益を見込んでいる。
01/15 14:05

芙蓉リース Research Memo(4):事業分野別の業績及び活動実績、2025年3月期中間期の総括

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の決算動向 4. 事業分野別の業績及び活動実績 (1) モビリティ物流(RT分野) 2025年3月期中間期末の営業資産残高は2,001億円(前年同期末比61億円増)に拡大し、ROAも4.0%(前年同期は3.4%)に改善したことで、経常利益は40億円(前年同期比10億円増)となった。
01/15 14:04

芙蓉リース Research Memo(3):2024年3月期の経常利益は7期連続で過去最高益を更新

■芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の決算動向 1. 業績を見るポイント 同社の売上高は、全体の80%超を占めるリース料収入のほか割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息、ノンアセット収益(各種手数料収入など)によって構成されている。
01/15 14:03

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「エネルギー環境」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分される。
01/15 14:02

日本エム・ディ・エムが5日ぶり反発、第2四半期の売上高は中間期として最高

■一部にはトランプ氏の政策が追い風になるとの見方もある様子 日本エム・ディ・エム<7600>(東証プライム)は1月15日、朝方の592円(3円安)を下値に持ち直し、後場も13時にかけては602円(7円高)と5日ぶりの反発相場に転じている。
01/15 14:01

芙蓉リース Research Memo(1):2025年3月期中間期の経常利益は過去最高益を連続更新

■要約 芙蓉総合リース<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0842400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8424></a>は、1969年に(株)富士銀行(現 (株)みずほ銀行)をはじめとする芙蓉グループ6社にて設立された総合リース会社である。
01/15 14:01

米国株見通し:下げ渋りか、金融セクターの好業績に期待期待

(13時30分現在) S&P500先物      5,883.50(+1.25) ナスダック100先物  20,940.25(+20.75) 米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は22ドル高。
01/15 13:59

日経平均は11円高、手掛かり材料難で積極的な買いは限定的

日経平均は11円高(13時50分現在)。
01/15 13:53

出来高変化率ランキング(13時台)~エスプール、タマホームなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/15 13:49

マテリアルグループ ストップ高、25年8月期第1四半期の営業利益18.8%増、PRプラットフォーム伸長/新興市場スナップショット

ストップ高。25年8月期第1四半期(24年9-11月)の営業利益を前年同期比18.8%増の2.42億円と発表している。
01/15 13:31

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