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テクノスJPN Research Memo(11):2018年3月期も高い配当水準を維持する方針

■株主還元 テクノスジャパン<3666>は、株主に対する会社の業績に応じた適切な利益還元と、経営基盤の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実が重要と考え、配当は連結業績と財務状況等を総合的に勘案し、長期的に安定した配当を実施する方針としている。
08/31 15:32

テクノスJPN Research Memo(10):「スマートファクトリー」分野の強化により成長加速を目指す

■成長戦略 テクノスジャパン<3666>は、これからの成長軸として、「ERPビジネス」と「ビッグデータ」、「グローバル」の3つを掲げている。
08/31 15:31

テクノスJPN Research Memo(9):同社を取り巻く外部環境は極めて良好

■テクノスジャパン<3666>の事業環境 1. ERP市場 市場調査会社である(株)アイ・ティ・アールによれば、国内ERP市場の2015年度の売上金額は、前年度比4.5%増の約739億円とやや低調な伸びとなったが、2016年度は大企業を中心に基幹システムの再構築が進みつつあることから、同6.5%増の伸びを予測している(2017年3月2日発表)。
08/31 15:30

テクノスJPN Research Memo(8):2018年3月期も2ケタの増収増益を見込む

■業績見通し 2018年3月期の連結業績予想についてテクノスジャパン<3666>は、売上高を前期比11.0%増の6,614百万円、営業利益を同11.7%増の814百万円、経常利益を同10.9%増の815百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同9.5%増の516百万円と、引き続き2ケタの増収増益を見込んでいる。
08/31 15:29

テクノスJPN Research Memo(7):ビッグデータ事業の立ち上がりや海外売上高の拡大が成長をけん引

■テクノスジャパン<3666>の決算動向 2. 過去の業績推移 過去の連結業績を振り返ると、2014年3月期から2015年3月期にかけては、将来を見据えた体制整備を優先したことから、売上高の伸びが一旦足踏みしたものの、2016年3月期以降は、ビッグデータ事業の立ち上がりや海外売上高の拡大により成長が加速してきた。
08/31 15:28

テクノスJPN Research Memo(6):ERP、ビッグデータともに順調に拡大。過去最高の売上高、経常利益を更新

*15:27JST テクノスJPN Research Memo(6):ERP、ビッグデータともに順調に拡大。
08/31 15:27

テクノスJPN Research Memo(5):ERPとビッグデータの融合により総合的なサポート体制を構築

■企業特長 1. 時代の先を読む先見性 テクノスジャパン<3666>の強みの源泉は、時代の先を読み、他社に先駆ける先見性にあると言える。
08/31 15:26

テクノスJPN Research Memo(4):ERPやビッグデータなど、先見性を生かした事業展開により成長を実現

■会社概要 3. 沿革 テクノスジャパン<3666>は、少人数精鋭で質の高いSIサービスを提供することを目的として、1994年4月に設立された。
08/31 15:25

テクノスJPN Research Memo(3):「自律と融合」により成長を支えるグループ戦略

■会社概要 2. グループビジネス体制 同社グループは、テクノスジャパン<3666>のほかに、連結子会社3社及び非連結子会社1社で構成されている。
08/31 15:24

テクノスJPN Research Memo(2):ERP導入支援を主力に、ビッグデータ事業にも注力するICTサービス企業

■会社概要 1. 事業概要 テクノスジャパン<3666>は、ERP(基幹業務システム)導入支援を主力とするほか、第2の柱としてビッグデータ事業にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/31 15:23

テクノスJPN Research Memo(1):「スマートファクトリー」分野の強化により成長加速を目指す

■要約 テクノスジャパン<3666>は、ERP(基幹業務システム)導入支援を主力とするほか、第2の柱としてビッグデータ事業にも注力する独立系のICTシステムサービス企業である。
08/31 15:22

サイネックス Research Memo(11):17/3期は12.5円配を実施。成長に向けて内部留保を高めるステージ

*15:21JST サイネックス Research Memo(11):17/3期は12.5円配を実施。
08/31 15:21

サイネックス Research Memo(10):18/3期もサンマークのフル寄与で大幅増収見通し。利益予想は控え目

*15:20JST サイネックス Research Memo(10):18/3期もサンマークのフル寄与で大幅増収見通し。
08/31 15:20

サイネックス Research Memo(9):M&Aは成長戦略の重要な一角。印刷系やソフト・IT系企業に可能性がある

*15:19JST サイネックス Research Memo(9):M&Aは成長戦略の重要な一角。
08/31 15:19

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
08/31 15:18

東京為替:ドル・円はこう着、日本株は堅調地合いで終了

ドル・円は110円50銭台でこう着気味に推移。
08/31 15:18

サイネックス Research Memo(8):EC全盛の中、紙媒体広告の見直しでDM需要は緩やかな伸びが続く

■事業部門別詳細と中長期の考え方 3. ロジスティクス事業 (1) 事業の概要 ロジスティクス事業は、2015年10月にウイルコホールディングス<7831>からDM発送代行事業を営む子会社エルネットの全株式を取得してスタートした事業だ。
08/31 15:18

サイネックス Research Memo(7):自治体の情報発信やプロモーションをICT活用で支援

■事業部門別詳細と中長期の考え方 2. WEB・ソリューション事業 (1) 事業の概要 WEB・ソリューション事業の内容は多岐にわたっているが、1)自治体の情報発信・プロモーションの支援、2)EC(各地の特産品、旅行商品)、及び3)広告代理店事業(ヤフー事業)の3つに大別できる。
08/31 15:17

サイネックス Research Memo(6):『わが街事典』は『テレパル50』とのベストミックスで高収益性を実現

■事業部門別詳細と中長期の考え方 1. 出版事業 (1) 出版事業の全体像 出版事業はサイネックス<2376>の創業事業である地域別電話帳『テレパル50』と、地域行政情報誌『わが街事典』の紙媒体商品を取り扱っている。
08/31 15:16

サイネックス Research Memo(5):M&A子会社の収益貢献と主力事業の順調な伸長により、17/3期は増収増益

■業績の動向 1. 2017年3月期決算 サイネックス<2376>の2017年3月期決算は、売上高13,292百万円(前期比11.6%増)、営業利益806百万円(同22.8%増)、経常利益853百万円(同32.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益559百万円(同40.5%増)と増収増益で着地した。
08/31 15:15

サイネックス Research Memo(4):3事業部門で構成。現状では出版事業が収益の中核

*15:14JST サイネックス Research Memo(4):3事業部門で構成。
08/31 15:14

サイネックス Research Memo(3):“地方創生のプラットフォームの役割を担う「社会貢献型企業」へ”

■会社概要 2. 経営方針 サイネックス<2376>は創業以来60年以上にわたり、地域別電話帳『テレパル50』の発行を通じて、常に地方とともに歩んできた。
08/31 15:13

サイネックス Research Memo(2):地域密着型の電話帳制作事業からスタート。『わが街事典』で飛躍

*15:12JST サイネックス Research Memo(2):地域密着型の電話帳制作事業からスタート。
08/31 15:12