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欧州為替:ドル・円は下げ渋り、米金利は横ばい

18日朝の欧州市場でドル・円は111円20銭付近で下げ渋っている。
01/18 16:21

アイスタディ 仮想通貨市場の正しい理解と活性化に向け、フィスコ仮想通貨取引所と共同マーケティング開始

アイスタディ<2345>は18日、資本業務提携先であるフィスコ<3807>のグループ企業であるフィスコ仮想通貨取引所(FCCE)との協業の一環として、共同マーケティングを開始したと発表。
01/18 16:12

キーコーヒー:発売から40年“トラジャ”の魅力を再発信

■東京ドームイベントに期間限定『トアルコトラジャカフェ』を出展! キーコーヒー<2594>(東1)は、東京ドームで1月25日(木)-31日(水)に開催される「第17回東京国際キルトフェスティバル-布と針と糸の祭典-」と、2月4日(日)~12日(月)に開催される「テーブルウェア・フスィバル2018-暮らしを彩る器展-」に、本年発売40周年を迎える「トアルコトラジャ」を味わえる『トアルコトラジャカフェ』を出展する。
01/18 15:59

【株式市場】日経平均は26年ぶりに2万4000円の大台を回復し利食いが出て軟化

◆日経平均の終値は2万3763円37銭(104円97銭安)、TOPIXは1876.86ポイント(13.96ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億2075万株 18日後場の東京株式市場は、ヨコオ<6800>(東1)が大手証券の投資判断やスマートカー関連株としての注目などからストップ高に張り付いたまま買い気配を続け、材料株物色が引き続き活発だったが、キヤノン<7751>(東1)は13時過ぎから次第に軟化するなど、主力株の一部は重い展開になった。
01/18 15:58

東エレク、リコー、アクロデアなど/本日の注目個別銘柄

<8035> 東エレク 22850 +615大幅続伸。
01/18 15:48

インフォクリエ Research Memo(9):安定配当を維持

■株主還元策 1. 資本戦略 インフォメーションクリエーティブ<4769>は配当方針を含めた資本戦略を以下のように表している。
01/18 15:29

インフォクリエ Research Memo(8):安定的な基盤事業と高収益事業創出の両輪で長期的に売上高100億円が目標

■中長期の成長戦略 1. 経営基本方針と成長戦略 「基盤事業の収益安定化と成長投資による高収益事業の創出を図り、持続的な企業成長を目指す」。
01/18 15:28

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
01/18 15:27

東京為替:ドル・円は弱含み、ユーロ・ドルは1.22ドルを回復

18日午後の東京市場でドル・円は弱含み、111円10銭台に値を下げる展開となっている。
01/18 15:27

インフォクリエ Research Memo(7):2018年9月期予想は増収増益、主力のITソリューション事業は堅調

■今後の見通し 1. 2018年9月期の業績見通し インフォメーションクリエーティブ<4769>の2018年9月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.8%増の7,751百万円、営業利益が同31.0%増の449百万円、経常利益が同27.4%増の488百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同51.3%増の312百万円である。
01/18 15:27

インフォクリエ Research Memo(6):高い自己資本比率と潤沢な手元資金、有利子負債はなく良好な財務状況

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 インフォメーションクリエーティブ<4769>の財務状況は良好である。
01/18 15:26

インフォクリエ Research Memo(5):連結決算移行の2017年9月期は実質増収減益、新事業投資費用など影響

■業績動向 1. 2017年9月期の業績概要 2017年11月10日、インフォメーションクリエーティブ<4769>は2017年9月期の連結決算発表を行った。
01/18 15:25

インフォクリエ Research Memo(4):総合IT情報サービス企業としての実績、良好な財務基盤で成長投資に備える

■インフォメーションクリエーティブ<4769>の強みと事業リスク 1. 強み (1) 独立系ながらも創業時の経緯から日立グループとの強固な取引の実績をベースに、ソフトウェア開発・運用を始めとした総合的なIT情報サービス企業として確固たる地位を構築していることである。
01/18 15:24

インフォクリエ Research Memo(3):業務受託のITソリューション事業と自社開発ソフトのITサービス事業が柱

■事業概要 インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発から、インフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つである。
01/18 15:23

インフォクリエ Research Memo(2):日立グループのコンピュータ運用受託業務からスタート

■会社概要 1. 会社概要 インフォメーションクリエーティブ<4769>は、独立系の情報サービス企業として、ソフトウェア開発、システム運用、インフラ設計構築及びパッケージソフトウェアの開発・販売を事業の柱に、総合的なITサービスマネジメントを提供している。
01/18 15:22

インフォクリエ Research Memo(1):システム開発から運用までの情報サービスを提供

■要約 1. ITソリューションとITサービスの2事業領域 インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発から、インフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つに大別される。
01/18 15:21

レカム Research Memo(9):業績好調、安定化で配当性向30%の基本方針を打ち出す

■株主還元策 レカム<3323>は配当基本方針について、配当性向の目安として30%(配当金総額=連結当期純利益×30%)とすることを公表した。
01/18 15:19

レカム Research Memo(8):2019年9月期で売上高100億円・営業利益10億円を目指す

■中長期の成長戦略 レカム<3323>は「レカムグループ経営ビジョン」として、以下の行動指針と2017年9月期から2019年9月期までの中期経営計画を公表している。
01/18 15:18

レカム Research Memo(7):中期経営計画の2年目、情報通信事業の主力商品拡販に注力

■今後の見通し 1. 2018年9月期の業績予想 レカム<3323>の2018年9月期業績予想は、売上高が前期比36.2%増の7,000百万円、営業利益は同約2.1倍の600百万円、経常利益は同約2.2倍の570百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同約2.1倍の300百万円という会社計画となっている。
01/18 15:17

レカム Research Memo(6):自己資本比率は当面の目標である50%を維持し、財務状況はおおむね良好

■レカム<3323>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 貸借対照表を見ると、2017年9月期末における総資産は前期末比559百万円増加し3,161百万円となった。
01/18 15:16