自民党政務調査会および領土に関する特命委員会の5議員は15日、総理官邸を訪問して同委員会の決議である「日本の領土と主権に対する挑発行為の阻止と中止を求める決議」を安倍首相に手渡し、具体的な措置を取るよう申し入れを行った。
10/16 16:34
【M&A速報:2018/10/16(2)】ゼンショーHD、テイクアウト寿司店運営の米AFC社を約2.57億ドルで買収
10/16 16:24
16日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり193銘柄、値下がり31銘柄、変わらず1銘柄となった。
10/16 16:17
NECは11日、ヒアラブルデバイスの活用領域を拡大するために、新たに「バイタルセンシング技術」と「ノイズキャンセル技術」を開発したと発表した。
10/16 16:07
◆日経平均の終値は2万2549円24銭(277円94銭高)、TOPIXは1687.91ポイント(12.47ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億6021万株
10月16日後場の東京株式市場は、昭和シェル石油<5002>(東1)と出光興産<5019>(東1)が13時に統合比率を発表し(昭和シェル1株に対し出光興産0.41株を割当)、材料出尽し感からか両銘柄とも急速に値を消したが、米国とサウジアラビアに関する報道などを受けて石油株、資源株は引き続き強く、大手薬品株、大手不動産株も高いまま値を保った。
10/16 15:49
■株主還元策
トレードワークス<3997>は株主への利益還元について重要な経営課題と認識しているが、当面は財務体質の強化と今後の事業拡大に向けた投資や開発に優先的に資金を振り向け、企業価値の向上を図ることが結果的に株主への利益還元につながると考えており、当面は無配を継続する予定となっている。
10/16 15:35
■今後の見通し
1. 2018年12月期の業績見通し
トレードワークス<3997>の2018年12月期の業績は売上高で前期比47.4%増の2,042百万円、営業利益で同146.0%増の538百万円、経常利益で同174.8%増の539百万円、当期純利益で同180.2%増の370百万円といずれも期初会社計画を上方修正しており、過去最高業績を更新する見通しだ。
10/16 15:34
■業績動向
1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要
8月3日付で発表されたトレードワークス<3997>の2018年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比75.3%増の1,164百万円、営業利益は同219.5%増の496百万円、経常利益が同223.1%増の496百万円、四半期純利益が同239.7%増の341百万円と上半期としては過去最高の業績を更新した。
10/16 15:33
■会社概要
1.会社沿革
トレードワークス<3997>は、現代表取締役社長の浅見勝弘(あさみ かつひろ)氏によって、証券会社のシステム開発を目的に1999年に設立された会社となる。
10/16 15:32
■要約
トレードワークス<3997>は証券会社やFX会社等の金融業界向けに特化した独立系システム開発会社。
10/16 15:31
■株主還元策
株主還元策として、ワールドホールディングス<2429>では事業拡大に向けた投資を優先的に進めつつ、配当性向で30%をめどに今後も配当を実施していく方針を示している。
10/16 15:28
■中期経営計画について
1. 中期経営計画の概要
ワールドホールディングス<2429>は2021年までの中期経営計画を2017年2月に発表している。
10/16 15:27
■今後の見通し
1. 2018年12月期の業績見通し
ワールドホールディングス<2429>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比14.1%増の145,137百万円、営業利益で同3.2%増の7,288百万円、経常利益で同1.1%増の7,083百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同0.5%増の4,635百万円と期初計画を据え置いている。
10/16 15:26
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ワールドホールディングス<2429>の2018年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比519百万円減少の79,520百万円となった。
10/16 15:25
■ワールドホールディングス<2429>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) ファクトリー事業
ファクトリー事業の売上高は前年同期比25.3%増の23,332百万円、セグメント利益は同0.7%減の1,392百万円となった。
10/16 15:24
■業績動向
1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要
ワールドホールディングス<2429>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比13.2%増の64,379百万円、営業利益が同32.8%減の2,005百万円、経常利益が同32.2%減の2,001百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同47.6%減の1,079百万円と増収減益決算となったものの、いずれも期初会社計画を上回って着地した。
10/16 15:23
