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需給面では底堅さが意識されやすい/東京株オープニングコメント

17日の日本株市場は、引き続きこう着感の強い相場展開となり、日経平均は21000円を挟んでの推移になりそうだ。
06/17 08:32

6/17の強弱材料

6/17の強弱材料
06/17 08:32

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆対円レートは122円近辺で上げ渋る状態が続く見通し

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
06/17 08:29

前場に注目すべき3つのポイント~需給面では底堅さが意識されやすい

17日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
06/17 08:26

今日の為替市場ポイント:リスク選好的なドル買いは引き続き抑制も

14日のドル・円相場は、東京市場では108円40銭から108円16銭まで反落。
06/17 08:26

マザーズ先物見通し:米株安受け売り先行か、中小型株に資金シフト期待も

本日のマザーズ先物は、前週末の米国株の下落などを受けて売りが先行しそうだ。
06/17 08:20

25日線水準の攻防か/日経225・本日の想定レンジ

[本日の想定レンジ] 先週末14日は米NYダウが17.16ドル安の26089.61、ナスダック総合指数が40.47pt安の7796.66、シカゴ日経225先物が大阪日中比50円安の20980円。
06/17 08:13

Kudan Research Memo(15):内部留保とのバランスを取りながら配当を検討していく方針

■株主還元策 Kudan<4425>は、利益配分については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としている。
06/17 07:55

Kudan Research Memo(14):広範な可能性からスケールの大きいシナリオが描ける(2)

■中長期成長性 2. 経営理念と中長期成長イメージ Kudan<4425>は、APに関する研究開発と先端技術企業への研究成果の提供を生業とする技術集団であり、継続的な研究開発を通じて新たな技術イノベーションを起こすことを目標にしている。
06/17 07:54

Kudan Research Memo(13):広範な可能性からスケールの大きいシナリオが描ける(1)

■中長期成長性 1. AP技術と同社の可能性 Kudan<4425>のAP技術は、商用として競合と言える技術がないことから、AP技術そのものの進化と「深層技術」化、近接するAIやIoTといった技術との統合、「深層技術」におけるハブ化など広範な可能性が見込まれる。
06/17 07:53

ユーロポール、暗号通貨追跡訓練を行うまじめなゲームを開発中

ユーロポールが暗号通貨追跡の訓練に使用するため、まじめな(遊びではない)ゲームを開発しているそうだ。
06/17 07:52

Kudan Research Memo(12):先行費用あるがやや保守的

■業績動向 3. 2020年3月期の業績見通し Kudan<4425>は2020年3月期の業績見通しについて、売上高650百万円(前期比72.8%増)、営業利益213百万円(同73.8%増)、経常利益213百万円(同2倍)、親会社株主に帰属する当期純利益213百万円(同2倍)と引き続き大幅な増収増益を見込んでいる。
06/17 07:52

Kudan Research Memo(11):研究開発マイルストーンの進捗で大幅増益

■業績動向 2. 2019年3月期の業績動向 Kudan<4425>の2019年3月期の業績は、売上高376百万円(前期比83.8%増)、営業利益123百万円(前期は3百万円の損失)、経常利益103百万円(同24倍)、親会社株主に帰属する当期純利益103百万円(同28倍)と大幅増収増益となり、マネタイズが始まった。
06/17 07:51

法人企業統計、経常利益が非製造で2割増 製造設備投資も高い増加

2019年はオリンピック関連需要の一巡や秋の消費税増税、中国経済の減速の影響もあり景気後退を予測する声が多かった。
06/17 07:50

Kudan Research Memo(10):「KudanSLAM」のソフトウェアライセンスフィーが収益源

■業績動向 1. ヒストリカルな収益動向と収益構造 Kudan<4425>は当初、「KudanSLAM」の前身技術であった、モバイルアプリケーションの開発向けARエンジン「Kudan AR SDK」を収益源としていた。
06/17 07:50

Kudan Research Memo(9):当初はARやロボティクスなどにフォーカスして顧客開拓

■事業概要 5. 事業及び研究開発の具体的な状況 Kudan<4425>は2018年3月期より「KudanSLAM」の提供を開始した。
06/17 07:49

Kudan Research Memo(8):基盤技術として応用技術、製品、ソリューションを支える

■事業概要 4. 戦略的ポジショニング このようにKudan<4425>のAP技術は、極めて広範な技術や製品、ソリューションに対し柔軟に応用される基盤技術であって、DeepTech(深層技術)と言うこともできる。
06/17 07:48

ADR日本株ランキング~ファナックなど全般軟調、シカゴは大阪比50円安の20980円

ADR(米国預託証券)の日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>が小じっかりな他は、ファナック<6954>、NTT<9432>、ファーストリテ<9983>、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、三菱商事<8058>、キヤノン<7751>、ブリヂストン<5108>、デンソー<6902>、セコム<9735>、富士通<6702>など、対東証比較(1ドル108.56円換算)で全般軟調。
06/17 07:47

NYの視点:今週の注目:FOMC、BOE、BOJ

投資家や投機家の持ち高を示すIMMの週次統計で、ネット円売り持ち高は前々週から小幅増加した。
06/17 07:47

Kudan Research Memo(7):最大の特徴は商用に耐えうる品質を実現したこと

■事業概要 3. 同社の技術の特徴 Kudan<4425>のAP技術は、新規性と複雑性の高い将来技術に対して、柔軟で適応力の高い技術設計となっているため、既存製品のみならず、将来技術の研究開発需要に対しても高い競争力を有する。
06/17 07:47

国際会計基準(IFRS)はグローバルスタンダードになるのか?

海外事業を展開する(上場)企業を中心に、IFRS基準(国際会計基準)を採用する企業数が増加傾向にある。
06/17 07:46

Kudan Research Memo(6):APはカメラが付くあらゆる機器に必須の基礎技術

■事業概要 2. APとは AP技術とは、人間の「眼」と同様に機械に高度な視覚的能力を与えることができる技術である。
06/17 07:46

Kudan Research Memo(5):APの基幹技術を組み込むための「KudanSLAM」をライセンス販売

■事業概要 1.事業内容 Kudan<4425>はAPの基幹技術であるSLAM※1、ALAM※2、VIO※3、SfM※4、その他関連アルゴリズム※5をハードウェアに組み込むための「KudanSLAM」をIPライセンス化し、顧客に提供している。
06/17 07:45

Kudan Research Memo(4):日英を拠点とする少数精鋭のグローバル企業

■会社概要 3. 組織概要(拠点と人材) Kudan<4425>は英国で技術の研究開発、日本で管理業務、事業開発と技術提供は地理的な制約がなく全世界のテクノロジー企業へ向けて行うグローバル体制を取っている。
06/17 07:44

Kudan Research Memo(3):設立後わずか4年で上場

■Kudan<4425>の会社概要 2. 沿革 2011年1月に代表取締役である大野智弘(おおのともひろ)氏は、英国でKudan Limited(現同社完全子会社)を設立し、AP技術の基礎となる独自のSLAM技術の研究開発を開始した。
06/17 07:43