◆日経平均は2万1062円98銭(125円58銭安)、TOPIXは1537.55ポイント(6.60ポイント安)、出来高概算(東証1部)は14億6158万株
5月16日(木)後場の東京株式市場は、正午前に米国が中国・華為技術(ファーウェイ)の製品を米通信ネットワークから排除する措置を発表と伝えられ、TDK<6762>(東1)が下値模索の始まりとなるなど、電子部品・半導体関連株などが重く、日経平均は120円安(2万1050円)をはさんで一進一退となった。
05/16 15:40
■株主還元策
クリーク・アンド・リバー社<4763>は株主還元策として安定配当を基本方針としており、配当性向で20%を目安に配当を実施している。
05/16 15:31
■中長期の成長戦略
1. 今後の事業戦略
クリーク・アンド・リバー社<4763>はプロフェッショナル分野という定義で、クリエイティブ分野、医療分野など合計10分野で事業を展開しているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて、周辺領域への展開を進めていく方針となっている。
05/16 15:30
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) クリエイティブ分野(日本)
クリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比10%増の24,450百万円、営業利益は同47%増の1,580百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
05/16 15:29
■業績見通し
1. 2020月期の業績見通し
クリーク・アンド・リバー社<4763>の2020年2月期の連結業績は、売上高で前期比11.6%増の33,000百万円、営業利益で同48.8%増の2,350百万円、経常利益で同48.2%増の2,350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同49.5%増の1,450百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
05/16 15:28
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2019年2月期末の総資産は前期末比1,461百万円増加の13,313百万円となった。
05/16 15:27
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の業績動向
2. 事業セグメント別動向
(1) クリエイティブ分野(日本)
クリエイティブ分野(日本)の売上高(社内取引含む、以下同様)は前期比16.3%増の22,212百万円、営業利益は同7.2%減の1,072百万円となった。
05/16 15:26
■業績動向
1. 2019年2月期の業績概要
4月4日付で発表されたクリーク・アンド・リバー社<4763>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比10.7%増の29,569百万円、営業利益が同12.6%減の1,578百万円、経常利益が同13.1%減の1,585百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.1%減の969百万円と増収減益決算となった。
05/16 15:25
■会社概要
4. 特徴と強み
クリーク・アンド・リバー社<4763>の事業の特徴は以下のとおりであり、一般的な人材サービス会社とは異なると弊社では考えている。
05/16 15:24
■会社概要
2. 事業内容
クリーク・アンド・リバー社<4763>はクリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web、出版等)において、企画・制作を行うクリエイター※のプロデュース及びエージェンシー事業を主力事業としており、そのほかにも医療や会計、建築など専門分野においてエージェンシー事業等を展開している。
05/16 15:23
■クリーク・アンド・リバー社<4763>の会社概要
1. 会社沿革
創業者である代表取締役社長の井川幸広(いかわゆきひろ)氏が、プロフェッショナルの生涯価値向上を目的に、1990年に東京都新宿区に会社を設立。
05/16 15:22
■要約
クリーク・アンド・リバー社<4763>は、プロフェッショナル(専門職)のエージェンシーとして、プロデュース事業(請負・アウトソーシング)、エージェンシー事業(派遣·紹介)、ライツマネジメント事業(知的財産の流通)の3つの事業を、クリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web等)を中心に医療、法曹、会計、建築、研究などの分野で展開している。
05/16 15:21
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/16 14:59
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家中原良太氏(ブログ「株式予報」)が執筆したコメントです。
05/16 14:36
■今期は4月から12月まで9カ月間の経過期間に
Jトラスト<8508>(東2)は今期から決算期を変更し、これまでの3月決算を12月決算にすることを5月13日付で決議した。
05/16 14:25
