大発会の日経平均は3日続落。寄り付き直後に17200円台を付け、その後17500円台を回復する局面をみせたが、プラスを維持することは出来なかった。
01/05 18:46
ヴァレンティノ(VALENTINO)と1643年に設立されたキャンドルの老舖・シール・トゥルードン(Cire Trudon)のコラボレーションにより、新しい香りのキャンドル「ルージュ アブソリュート」が登場。
01/05 18:35
5日の香港市場は下落。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比136.50ポイント安(-0.57%)の23721.32ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が38.64ポイント安(-0.32%)の12206.71ポイントと揃って4日ぶりに反落した。
01/05 18:31
名古屋市会議員の玉置真悟氏が「リニア中央新幹線の開業に向けて、さらに複雑化しそうな"迷駅"こと名駅。
01/05 18:23
JR東海道新幹線の「のぞみ」で、パンタグラフが左右逆に取り付けられるというミスが発生していたという。
01/05 18:21
5日の中国本土マーケットは上昇。主要指標の上海総合指数は、前営業日比115.84ポイント高(+3.58%)の3350.52ポイントと続伸した。
01/05 18:19
■財務状況と株主還元策について
(2)株主還元策
株主還元策としてコンドーテック<7438>は、2015年3月期より配当金に加えて、新たに株主優待制度の導入を発表している。
01/05 17:58
■財務状況と株主還元策について
(1)財務状況
コンドーテック<7438>の2014年9月末の連結ベースの財務状況は表のとおりとなっている。
01/05 17:56
ドル・円は、ニューヨークカットのオプション(120.50円)で、120円30-40銭で上げ渋る展開。
01/05 17:54
■業績動向
(3)2015年3月期業績見通し
コンドーテック<7438>の2015年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.1%増の49,000百万円、営業利益が同2.3%増の3,345百万円、経常利益が同1.9%増の3,434百万円、当期純利益が同2.4%増の2,041百万円と期初計画を据え置いている。
01/05 17:52
■業績動向
(2)第2四半期に2件のM&Aを実施
コンドーテック<7438>は当第2四半期に2件のM&Aを実施した。
01/05 17:51
■業績動向
(1)2015年3月期第2四半期累計業績について
コンドーテック<7438>の2015年3月期第2四半期累計(2014年4月-9月期)の連結業績は、売上高が前年同期比7.1%増の23,708百万円、営業利益が同12.9%増の1,655百万円、経常利益が同13.0%増の1,708百万円、四半期純利益が同10.3%増の992百万円となり、期末には4期連続で過去最高業績を更新する勢いである。
01/05 17:50
オランダのココアブランド、バンホーテンは、初となる店舗を原宿に期間限定でオープンする。
01/05 17:50
■会社概要
(2)同社の強みと競合状況
コンドーテック<7438>の強みをまとめると、以下の3つに集約できる。
01/05 17:48
■会社概要
(1)事業概要
コンドーテック<7438>は社会活動に欠かせないインフラ・環境関連資材を、建設業界を中心に物流、船舶、鉄道、環境分野など幅広い業界向けに販売している。
01/05 17:45
コンドーテック<7438>は社会活動に欠かせないインフラ・環境関連資材を供給している。
01/05 17:44
■成長戦略
(2)成長戦略
○人財教育
ティア<2485>では、FC店舗も含めて中長期的には200店舗体制を目指しているが、多店舗化していくうえで重要となるのが人財育成である。
01/05 17:23
■成長戦略
(1)市場動向
ティア<2485>は中長期的な目標として、FC店舗も含めて店舗数200店舗、売上高16,500百万円を掲げており、将来的には全国展開も視野に入れている。
01/05 17:21
■決算動向
(5)2015年9月期業績見通し
ティア<2485>の2015年9月期の業績は、売上高が前期比5.0%増の10,000百万円、営業利益が同4.0%増の1,032百万円、経常利益が同5.9%増の980百万円、当期純利益が同15.0%増の630百万円と4期連続での最高益更新を見込んでいる。
01/05 17:18
■決算動向
(4)財務状況について
ティア<2485>の2014年9月末の財務状況は表のとおりで、総資産残高は前期末比408百万円増加の8,913百万円となった。
01/05 17:15
■決算動向
(3)事業別動向と首都圏での状況について
ティア<2485>の事業セグメント別の収益動向を見ると、葬祭事業の売上高は前期比6.6%増の9,258百万円、営業利益は同4.5%増の1,574百万円となり、FC事業に関しては売上高が同15.1%増の268百万円、営業利益が同4.4%増の42百万円となった。
01/05 17:09
