12日の香港市場は上昇。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比107.13ポイント高(+0.44%)の24422.15ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が132.60ポイント高(+1.14%)の11783.61ポイントと、揃って反発した。
02/12 18:25
内閣府が12日発表した2014年12月の機械受注統計によると、民間設備投資の先行指標とされる「船舶・電力を除く民需」の受注額は8536億円で前月比8.3%増加した。
02/12 18:21
カネカは12日、半生菓子(水分10~30%の菓子)の柔らかさを持続させる菓子専用機能性油脂「イニシャル」を3月1日に発売すると発表した。
02/12 18:21
この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に掲載された記事を転載したものです。
02/12 18:09
ソニーは12日、ランニングを音楽再生や音声アドバイスでサポートするウエラブルタイプのスポーツデバイス“Smart B-Trainer(スマートビートレーナー)”を3月7日より発売すると発表した。
02/12 18:05
ドル・円は、日本銀行関係者の「追加緩和は逆効果、10月緩和は消費者マインドに悪影響」を受けて、118円75銭まで下落した。
02/12 18:02
■株主還元
システムディ<3804>は株主還元については配当によることを基本としており、配当金額は成長のための内部留保の充実と安定配当を両立させることを方針としている。
02/12 17:28
■業績見通しと財務分析
(2)財務分析
システムディ<3804>の2014年10月期末のROE(自己資本利益率)は13.1%に達した。
02/12 17:27
■業績見通しと財務分析
(1)2015年10月期見通し
2015年10月期は、売上高2,841百万円(前期比17.3%増)、営業利益252百万円(同34.0%増)、経常利益243百万円(同36.0%増)、当期利益196百万円(同5.9%増)を予想している。
02/12 17:25
■2014年10月期決算と各事業部門の状況
(6)公会計ソリューション
この事業は、固定資産台帳の整備と企業会計原則に基づく新しい公会計実施を迫る制度改革のなかで、地方自治体向けに新公会計のためのソフトウェアやソリューションを提供するものだ。
02/12 17:24
■2014年10月期決算と各事業部門の状況
(5)公教育ソリューション事業
この事業は公立小学・中学・高校向けの校務支援システムを提供する事業だ。
02/12 17:23
■2014年10月期決算と各事業部門の状況
(4)薬局ソリューション事業
この事業は連結子会社のシンクが手掛けている事業で、独立系の調剤薬局に対してレセプトコンピュータ(レセコン)「GOHL2」や、「薬歴情報電子ファイル」などを提供している。
02/12 17:21
■2014年10月期決算と各事業部門の状況
(3)ソフトエンジニアリング事業
ソフトエンジニアリングの主力製品は民間企業向けの文書・契約書の管理システムである「規程管理システム」だ。
02/12 17:18
■2014年10月期決算と各事業部門の状況
(2)ウェルネスソリューション事業
ウェルネスソリューションの2014年10月末の累計導入数は643施設で1年前から47施設増加した。
02/12 17:15
■2014年10月期決算と各事業部門の状況
2014年10月期は売上高2,423百万円(前期比11.6%増)、営業利益188百万円(同33.5%増)、経常利益179百万円(同35.4%増)、当期利益185百万円(同39.9%増)となった。
02/12 17:14
■「V&V Business」戦略と中期成長シナリオ
(3)「B to B to C」への進出・強化
システムディ<3804>は「B to B」を事業の基本としてきたが、かねてより「B to B to C」事業の開発を目指してきた。
02/12 17:13
■「V&V Business」戦略と中期成長シナリオ
(2)事業環境と「V&V Business」戦略
システムディ<3804>は、自社の事業環境について「3分解」というキーワードで認識している。
02/12 17:11
■「V&V Business」戦略と中期成長シナリオ
(1)中期経営計画の進捗状況
システムディ<3804>は2016年10月期を最終年度とする中期経営計画を策定している。
02/12 17:10
■会社概要
(2)事業概要
システムディ<3804>の事業は現状6部門で構成されている。
02/12 17:09
■会社概要
(1)沿革
システムディ<3804>は現在の代表取締役会長兼社長・堂山道生(どうやまみちお)氏により1984年に設立された。
02/12 17:08
