■中期成長戦略
パートナー企業との連携強化では、今後の需要拡大が予想される官公庁や自治体などの公共系システム案件や大手企業案件向けを中心に、自社単独販売だけでなく多くの有力パートナー企業との連携を強化して、同社製品を組み込んだトータルソリューションをパートナー企業と一体となって提供していく方針だ。
01/25 16:21
■業績見通し
(1) 2016年3月期の連結業績見通し
城南進学研究社<4720>は2016年3月期の連結業績について、売上高6,657百万円(前期比7.7%増)、営業利益354百万円(同11.8%増)、経常利益410百万円(同6.8%増)、当期純利益313百万円(同6.7%増)を予想している。
01/25 16:20
■アイビーシー<3920>の中期成長戦略
従来掲げてきた「システム稼働品質の向上」を、さらに発展させて「サービス品質の向上」を新たなビジョンとして、持続的成長を推進しながら、顧客に求められる製品やサービスを提供するオンリーワン企業を目指している。
01/25 16:19
■アイビーシー<3920>の事業環境
パソコンや携帯電話といった身近なツールから、高性能サーバーや大規模データセンター、さらに最近では家電や自動車まで、あらゆる機器がネットワークでつながろうとしている時代にあって、ネットワークシステムが正しく稼働するように見守り、障害の発生を未然に防ぐことは企業や官公庁など、あらゆる組織にとって極めて重要な危機管理策の1つとなっている。
01/25 16:18
■業績動向
アイビーシー<3920>の2016年9月期業績(非連結)の会社予想は、売上高が2015年9月期比16.2%増の1,135百万円、営業利益が同12.5%増の359百万円、経常利益が同11.0%増の334百万円、当期純利益が同9.9%増の200百万円としている。
01/25 16:16
■業績動向
アイビーシー<3920>の2015年9月期業績(非連結)は、売上高が2014年9月期比21.1%増の977百万円、営業利益が同47.8%増の319百万円、経常利益が同35.0%増の301百万円、当期純利益が同36.4%増の182百万円だった。
01/25 16:15
■新規事業
城南進学研究社<4720>は少子化社会という逆風下にあって、顧客を長期間にわたって囲い込むことで成長を実現するという成功シナリオを描いている。
01/25 16:14
■アイビーシー<3920>の事業内容と特長・強み
収益面ではストック型ビジネスモデルと高収益構造を特長とし、四半期別業績は顧客の検収時期の影響を受ける傾向がある。
01/25 16:13
■事業内容と特長・強み
販売チャネルは「直接販売」「間接販売」「ハイタッチ」の3チャネルに分類される。
01/25 16:12
■部門別動向
(6)幼児教育部門
城南進学研究社<4720>の幼児教育部門には、育脳教室「くぼたのうけん」の運営と、立川市の城南ルミナ保育園の運営がある。
01/25 16:12
■事業内容と特長・強み
アイビーシー<3920>の現在の主力製品は2011年7月にリリースしたネットワーク性能監視ソフトウェア「System Answer G2」シリーズである。
01/25 16:10
■部門別動向
(4)映像授業「マナビス」部門
映像授業「マナビス」部門は、城南進学研究社<4720>がFCオーナーの立場で大手予備校河合塾が展開する「河合塾マナビス」の教室を運営する事業だ。
01/25 16:09
■新しい商号は、JFEコムサービス
JFEシステムズ<4832>(東2)は、25日の取締役会で、連結子会社であるKITシステムズの商号を変更することを決議した。
01/25 16:09
■事業内容と特長・強み
IDC Japan調べによると、国内のシステム性能・稼働監視ソフトウェア市場は2014年121,075百万円で、このうち6割強を超大手の上位3社で占めている。
01/25 16:08
■部門別動向
(1)予備校部門
城南進学研究社<4720>は大学受験予備校を東京・神奈川・埼玉の3都県を中心に、11校を展開している。
01/25 16:08
■2016年3月期第2四半期決算
城南進学研究社<4720>の2016年3月期第2四半期は、売上高3,380百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益245百万円(同22.6%減)、経常利益271百万円(同21.4%減)、四半期純利益188百万円(同25.5%減)と前年同期比増収減益で着地した。
01/25 16:06
■事業内容と特長・強み
現在のICT(Information and Communication Technology)業界においては、クラウドコンピューティングやビッグデータの活用、リソースの仮想化などの技術が浸透するなかで、データ量の増大、ネットワーク環境やデバイスの多様化などによるシステム環境の変化が原因となり、障害予兆の特定が困難かつ複雑化していく問題がある。
01/25 16:05
■会社概要
アイビーシー(IBC=Internetworking & Broadband Consulting)は2002年10月設立で、2015年9月東証マザーズに新規上場した。
01/25 16:02
アイビーシー<3920>は2002年10月設立で、2015年9月東証マザーズに新規上場した。
01/25 16:00
