■日本アジア投資<8518>の業績見通し
2. 今期の行動計画
今後の経営方針や今期の業績予想(見込値)の達成に向けて、以下の行動計画に取り組む。
06/14 15:35
■業績動向
1. 2017年3月期の業績概要
カドカワ<9468>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.4%増の205,717百万円、営業利益が同7.7%減の8,419百万円、経常利益が同27.3%減の7,407百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.8%減の5,767百万円と増収減益決算となった。
06/14 15:35
展覧会「バイトル presents チームラボジャングルと学ぶ!未来の遊園地」が、2017年7月28日(金)から9月10日(日)までの期間、渋谷ヒカリエ9階ヒカリエホールで開催される。
06/14 15:34
■事業概要
同社グループ(2017年3月末時点)は、持株会社であるカドカワ<9468>の傘下に事業を行うKADOKAWAやドワンゴなどの連結子会社46社と持分法適用会社12社で構成される。
06/14 15:34
■業績見通し
1. 2018年3月期の業績予想
日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/14 15:33
セヴシグ(SEVESKIG)が、ファクトタム(FACTOTUM)、ファンダメンタル(FDMTL)、ジャムホームメイド(JAM HOME MADE)、スロウガン(SLOWGUN)、ザ グレートバーガー(THE GREAT BURGER)の5ブランドとそれぞれコラボレーションしたレザージャケット5型を発売。
06/14 15:33
■会社概要
3. 強みと事業リスク
(1) 強み
カドカワ<9468>の強みは、出版、映像分野で培った編集力、IPをマルチメディア展開して収益を最大化させるノウハウ、高度なネットワーク技術から独自のネットワークサービスを生み出しリアルイベントと融合させるなど、ユニークなサービスの創出力を有することが挙げられる。
06/14 15:33
■会社概要
1. 会社の概要
カドカワ<9468>は、大手出版社であるKADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営するドワンゴが、ゲーム、電子書籍、教育事業などの分野で、シナジーによる新規事業の創出と成長を目指して株式移転により2014年10月に設立した共同持株会社である。
06/14 15:32
■要約
カドカワ<9468>は、大手出版社の(株)KADOKAWAと日本最大級の動画サービス「niconico」を運営する(株)ドワンゴが経営統合し、2014年10月に誕生したメガコンテンツ・パブリシャーであると同時にデジタルコンテンツ・プラットフォーマーでもある総合メディア企業。
06/14 15:31
■今後の方向性
日本アジア投資<8518>は、再建期を抜け、収益拡大期に転換したことを契機として、新体制に移行(社長交代)した。
06/14 15:30
■活動実績
1. 国内投資の更なる推進
国内投資については、厳選した有望企業12社に対して547百万円(前期は15社に対して798百万円)を実行しており、おおむね計画どおりの結果とみられる。
06/14 15:23
■会社概要
(2) 同社の強み
日本アジア投資<8518>の強みは、a) アジアでの実績、b) 日本でのブランド力、c) パートナー及びネットワーク、d) 柔軟な投資方針の4つに集約できる。
06/14 15:22
■要約
SDエンターテイメント<4650>は北海道地盤の、ゲーム、ボウリング、映画など総合娯楽施設やフィットネスジムを全国で展開する企業。
06/14 15:20
こんにちは、フィスコマーケットレポーター馬渕磨理子の「eワラントジャーナルの気になるレポート」です。
06/14 15:19
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/14 15:13
■会社概要
3. 企業特徴
(1) 収益モデル
日本アジア投資<8518>の収益源は、大きく「実現キャピタルゲイン」と「インカムゲイン」「ファンドの運営報酬」に分類される。
06/14 15:09
■会社概要
2. 沿革
日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資(株)は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
06/14 15:07
