■株主還元策
2. 株主優待制度
3月末と9月末に100株以上を所有している株主を対象に、リーフレットを送付し、桑山<7889>商品を優待価格で購入できるという通信販売を案内している。
12/20 16:57
■株主還元策
1. 利益配分に関する基本方針
桑山<7889>は、内部留保資金の使途について、技術開発や製品開発、設備投資、システム投資、営業体制強化、海外も含めた生産拠点の充実など、将来の企業価値増大のために長期的な視点で考えている。
12/20 16:53
■中期経営計画
2. リスクと対策
桑山<7889>は貴金属を扱っている関係から地金相場や為替相場の影響を受けやすい。
12/20 16:52
■中期経営計画
1. 中期成長イメージ
世界最大のジュエリーショーでの最高賞受賞と中国本社設立が3回目のターニングポイントと前述したが、まさに中国やASEANの拡大するジュエリー需要を取り込み、欧米を含め世界に打って出るため、桑山<7889>は重要な変化点に差し掛かったと考えられる。
12/20 16:51
■業績動向と今後の見通し
2. 2018年3月期通期の業績見通し
桑山<7889>は2018年3月期通期業績見通しを、売上高38,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益1,300百万円(同1.4%増)、経常利益1,280百万円(同18.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益720百万円(同23.0%増)と見込んでいる。
12/20 16:50
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家とんきつ氏(ブログ「仮想通貨で億万長者」を運営)が執筆したコメントです。
12/20 16:49
■業績動向と今後の見通し
1. 2018年3月期第2四半期の業績動向
桑山<7889>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高14,738百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益261百万円(同71.4%減)、経常利益361百万円(同45.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172百万円(同59.7%減)となった。
12/20 16:48
■製品紹介
2. 3回目のターニングポイント
桑山<7889>のターニングポイントはこれまで2回あったと言える。
12/20 16:45
■製品紹介
1. 光り輝く製品群
具体的に、桑山<7889>の独自技術・製法を駆使したオリジナルコレクションやブランド、デザインコンテスト受賞作品を以下に挙げる。
12/20 16:44
■事業概要
5. 業界と桑山<7889>のポジション
日本のジュエリー市場は、1990年の資産バブルの崩壊と2008年のリーマン・ショックという2つのショックをきっかけに、3兆円から1兆円へと縮小した。
12/20 16:43
■事業概要
4. 世界に広がるネットワーク
品質管理や生産技術に劣らず桑山<7889>を支えているのが、ネットワークである。
12/20 16:41
RIZAPグループ<2928>は20日、子会社RIZAP(本社:東京都新宿区)がビーアンドディーの株式を取得し、RIZAPグループの連結子会社となることを決議したと発表。
12/20 16:26
■事業概要
3. 営業体制と企画・デザイン能力
総合ジュエリーメーカーとして、全方位を見渡したビジネスができるからこそのシナジーがある。
12/20 16:23
■事業概要
2. 強みは桑山品質を支える製品力
桑山<7889>は「クオリティ・ファースト」を掲げて顧客の立場に立ち、豊富な経験とノウハウを生かすことによって、商品開発からアフターケアまでの充実したサービスをトータルで提供している。
12/20 16:22
■事業概要
1. 事業内容
桑山<7889>の内外売上高構成比は前期実績で国内82%、海外18%である。
12/20 16:21
■要約
桑山<7889>は、貴金属チェーンからダイヤモンド、真珠、色石までを幅広く取り扱う国内トップの総合ジュエリーメーカーである。
12/20 16:17
◆日経平均の終値は2万2891円72銭(23円72銭高)、TOPIXは1821.16ポイント(5.98ポイント高)、出来高概算(東証1部)は16億6124万株
20日後場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合(20~21日)でマイナス金利政策の副作用に配慮されるのではといった期待があるようで、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が本日の高値で引けるなど大手銀行株がしっかり。
12/20 15:49
博展<2173>のグループ会社であるスプラシア(本社:東京都中央区)は、自社アプリケーションプラットフォームの新機能として、AIを活用したクラウド型音声自動テキスト化サービスをリリースした。
12/20 15:47
