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エネクス Research Memo(7):『Moving 2018』では次の飛躍に向けた足場固めに注力

■中期経営計画と事業セグメント別進捗状況 1. 中期経営計画『Moving 2018』の概要 伊藤忠エネクス<8133>は今期の期初に、2018年3月期と2019年3月期の新2ヶ年中期経営計画『Moving 2018“つなぐ 未来”』を策定、公表した(詳細については2017年7月5日付レポート参照)。
01/05 15:07

EMシステムズ Research Memo(8):調剤・医科・介護の三位一体の連携から相乗効果による販売強化を狙う

■中長期の成長戦略 EMシステムズ<4820>は、調剤・医科・介護の事業領域で、ソリューション強化と販路の拡大、事業間の相乗効果によるユーザー数の増加と、調剤・医科・介護情報連携の実現を狙うことを中期経営計画として掲げており、製品・サービスの差別化、新規事業の発掘・拡大、経営の見える化に取り組んできている。
01/05 15:07

EMシステムズ Research Memo(7):介護報酬・診療報酬同時改定をにらみ、2018年3月期は慎重に見込む

■今後の見通し EMシステムズ<4820>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高13,835百万円(前期比1.2%増)、営業利益2,600百万円(同0.1%増)、経常利益3,205百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,137百万円(同1.0%増)と期初予想を据え置いている。
01/05 15:06

エネクス Research Memo(6):需給ギャップ解消で需給トレードが大幅に縮小。不需要期も重なり大幅減益

*15:06JST エネクス Research Memo(6):需給ギャップ解消で需給トレードが大幅に縮小。
01/05 15:06

日本ライフL Research Memo(2):全国規模の販売体制、充実した薬事体制、海外メーカーと競合しない自社製品

■事業概要 1. 事業内容 日本ライフライン<7575>は心臓ペースメーカーの輸入販売を開始して以来今日まで、海外の先端医療機器を国内へ導入しながら販売拠点を全国に広げてきた。
01/05 15:05

エネクス Research Memo(5):事業環境が改善するなか、粛々と事業構造改革を断行し大幅増益

■伊藤忠エネクス<8133>の業績の動向 4. 生活エネルギー・流通部門 生活エネルギー・流通部門は売上収益242,257百万円(前年同期比10.1%増)、営業活動に係る利益3,719百万円(同95.6%増)、当社株主に帰属する四半期純利益2,054百万円(同129.2%増)と増収・大幅増益で着地した。
01/05 15:05

日本ライフL Research Memo(1):医療機器業界をけん引する輸入商社でメーカー、独自商品で成長加速

■要約 日本ライフライン<7575>は、輸入商社とメーカーの2つの顔を併せ持つ、独立系でハイブリッドな医療機器専門商社である。
01/05 15:04

エネクス Research Memo(4):電力販売量が前年同期比34%増で増益。熱供給事業も販売増

*15:04JST エネクス Research Memo(4):電力販売量が前年同期比34%増で増益。
01/05 15:04

EMシステムズ Research Memo(4):ストック型ビジネスモデル転換による価格競争力、サポート力の高さが強み

■EMシステムズ<4820>の市場環境と強み 1. 市場環境 2018年4月に予定されている診療報酬改定により、医療費全体の抑制に向けた動きが今後さらに進む見通しである。
01/05 15:03

エネクス Research Memo(3):LPガス事業は販売数量増加とCP上昇によるプラスの在庫影響で増収・営業増益

■伊藤忠エネクス<8133>の業績の動向 2. ホームライフ部門 ホームライフ部門は売上収益40,123百万円(前年同期比14.9%増)、営業活動に係る利益891百万円(同28.8%増)、当社株主に帰属する四半期純損失561百万円(前年同期は58百万円の損失)で着地した。
01/05 15:03

エネクス Research Memo(2):外部環境の好転と自助努力により、利益面では上半期ベースの過去最高を更新

■業績の動向 1. 2018年3月期第2四半期の概要 伊藤忠エネクス<8133>の2018年3月期第2四半期決算は、売上高507,990百万円(前年同期比8.9%増)、売上収益352,395百万円(同13.9%増)、営業活動に係る利益9,421百万円(同21.5%増)、税引前四半期純利益8,282百万円(同14.4%増)、当社株主に帰属する四半期純利益3,969百万円(同7.1%増)と、増収増益で着地した。
01/05 15:02

EMシステムズ Research Memo(3):薬局向けシステムでは30%以上のシェアを持つリーディングカンパニー

■事業概要 同社グループでは、調剤システム事業及びその関連事業(薬局向けの医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売)、医科システム事業及びその関連事業(診療所・クリニック向けの医療事務処理コンピュータシステムや電子カルテシステムなどの開発・販売)、その他の事業(介護システム事業及びその他の各種事業)の3つの事業を展開している。
01/05 15:02

EMシステムズ Research Memo(2):薬局や診療所向けの医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売が主力

■会社概要 1. 会社概要 EMシステムズ<4820>は薬局を中心とする医療機関向けに、医療事務処理コンピュータシステムの開発・販売を行うITサービス会社である。
01/05 15:01

エネクス Research Memo(1):外部環境の好転と自助努力で業績は順調に進捗。成長投資の進捗状況に注目

*15:01JST エネクス Research Memo(1):外部環境の好転と自助努力で業績は順調に進捗。
01/05 15:01

EMシステムズ Research Memo(1):強みを生かし、調剤・医科・介護の医療介護情報連携の実現を目指す

■要約 EMシステムズ<4820>は、薬局向けシステム(レセプトコンピュータ)を軸に、クリニック向け医科システム(会計、電子カルテ)、介護事業者支援システムを扱うITサービス企業である。
01/05 15:00

東京為替:ドル・円は113円に接近、日本株の一段高で

5日午後の東京市場でドル・円は節目の113円に接近している。
01/05 14:54

米国雇用統計:11月の振り返りと12月のポイント「時間給賃金に注目」住信SBIネット銀行(三井智映子)

皆さま、明けましておめでとうございます!フィスコマーケットレポーター三井智映子の「住信SBIネット銀行の気になるレポート」、今年もどうぞよろしくお願い致します。
01/05 14:50

パスポート<7577>一時ストップ高、戻り高値から次第に7月高値意識も

パスポート<7577>、大幅反発で一時ストップ高。
01/05 14:32

個人投資家・株式注意女子:2018年ドル円の方向性は【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家株式注意女子氏(ブログ「株式注意情報.jp」、ツイッター:@kabushikichuiを運営)が執筆したコメントです。
01/05 14:28

安定成長を可能にするビジネスモデルへのシフトを評価、ケネディクスの目標株価を引き上げ、SMBC日興証券(花田浩菜)

こんにちは、フィスコリサーチレポーター花田浩菜の「SMBC日興証券の気になるレポート」です。
01/05 14:18

ティア ラジオNIKKEIマーケットプレス1月4日放送

ラジオNIKKEIマーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業調査レポート』1月4日放送において、ティア<2485>を取り上げている。
01/05 14:15

AMBITION ラジオNIKKEIマーケットプレス1月4日放送

ラジオNIKKEIマーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業調査レポート』1月4日放送において、AMBITION <3300>を取り上げている。
01/05 14:11

RS Technologies ラジオNIKKEIマーケットプレス12月28日放送

ラジオNIKKEIマーケットプレスの『フィスコ presents 注目企業調査レポート』12月28日放送において、RS Technologies <3445>を取り上げている。
01/05 14:09