■決算概要
● 2018年12月期上期決算の概要
アライドアーキテクツ<6081>の2018年12月期上期の業績は、売上高が前年同期比28.0%減の2,195百万円、営業利益が0百万円(前年同期は16百万円の損失)、経常損失が38百万円(同64百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が69百万円(同90百万円の利益※1)と減収ながら営業損益の改善を図った。
10/22 15:15
*15:14JST アライドアーキ Research Memo(4):日本におけるインターネット広告費は年々増加。
10/22 15:14
■会社概要
(3) 同社の優位性
アライドアーキテクツ<6081>の優位性は、今後市場が拡大するSNSマーケティング領域に特化し深堀りをすることにより、他社に先駆けて独自のポジショニングを確立したところにある。
10/22 15:13
■会社概要
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、「ソーシャルテクノロジーで、世界中の人と企業をつなぐ」というミッションのもと、企業がFacebookやTwitter、Instagram、LINEなどのSNSを効果的にマーケティング活用するための様々なSaaS※1及びソリューションを提供する国内最大級のSNSマーケティング会社である。
10/22 15:12
■要約
1. 事業概要
アライドアーキテクツ<6081>は、自社開発の多様なマーケティングプラットフォームの運営等を通じて、顧客企業のSNSマーケティング活動を総合的に支援する事業を展開している。
10/22 15:11
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の財務状況とリスク要因
1.財務状況
2019年4月期第1四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比372百万円減少の2,763百万円となった。
10/22 15:09
■中期経営計画
1. 中期経営計画の概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
10/22 15:08
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し
3. その他パイプラインの動向
(1)粘膜隆起材「TDM-641」
粘膜隆起材については前述した通り、製品改良に目処が付き既存品に対する優位性を確認できる状況となったことから、臨床試験の再開に向けた準備を進めている。
10/22 15:07
■今後の見通し
2.止血材の開発動向
(1)止血材「PuraStat®」
「PuraStat®」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始している。
10/22 15:06
■今後の見通し
1. 2019年4月期の業績見通し
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は事業収益で512~2,562百万円、営業利益で2,217百万円の損失から203百万円の利益とレンジ形式で予想を開示している。
10/22 15:05
■業績動向
1. 2019年4月期第1四半期の業績概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第1四半期の連結業績は、事業収益が前年同期比20.8%減の52百万円、営業損失が569百万円(前年同期は415百万円の損失)、経常損失が605百万円(同332百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が625百万円(同355百万円の損失)となった。
10/22 15:04
■事業概要
2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模
(1) 吸収性局所止血材(TDM-621)
スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの漏出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの漏出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
10/22 15:03
■事業概要
1. 会社沿革
2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
10/22 15:02
■要約
スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
10/22 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/22 15:01
*14:39JST 日銀副総裁 雨宮氏、「デジタル通貨を発行する計画はない」【フィスコ・ビットコインニュース】。
10/22 14:39
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
10/22 14:28
■プログラミング不要なクラウドサービス
アイリッジ<3917>(東マ)は10月22日の後場、13時30分にかけて7%高の1605円(107円高)まで上げ、5日続伸基調(前日比変わらずを一日含む)となっている。
10/22 13:41
