■会社概要
ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
11/30 15:09
■株主還元
ワコム<6727>は株主還元については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続と機動的な自己株式取得を基本方針としている。
11/30 15:08
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略
4. 新サービス・新規事業の創出
将来に向けた新サービス・新規事業創出への取り組みも強化している。
11/30 15:08
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略
1. 基本コンセプト
2017年5月に策定した中期経営計画「Vision2020」(2018年3月期−2020年3月期)では、基本コンセプトを「お客さまの「ありがとう」のために価値あるサービスを」としている。
11/30 15:07
■今後の見通し
2. ブランド製品事業の見通し
ブランド製品事業の製品分野別内訳を見ると、主力のクリエイティブビジネスで、下期は上期(第2四半期)比44.3%増の24,508百万円と大幅増収を見込んでいる。
11/30 15:07
■今後の見通し
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2019年3月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比4.7%増の17,000百万円、営業利益が同21.2%増の950百万円、経常利益が同17.6%増の950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.5%増の640百万円としている。
11/30 15:06
*15:06JST ワコム Research Memo(6):売上高を上方修正。
11/30 15:06
■業績動向
1. 2019年3月期第2四半期累計連結業績概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2018年10月29日発表の2019年3月期第2四半期累計(4月−9月)連結業績は、売上高が前年同期比3.3%増の8,191百万円、営業利益が同31.4%増の554百万円、経常利益が同33.8%増の580百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同39.1%増の393百万円だった。
11/30 15:05
■新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の進捗状況
2. 重要取組事項と2019年3月期第2四半期における進捗
(1) 顧客志向の技術革新
新中期経営計画では前述のテクノロジー・リーダーシップのフレームワークに則り、技術革新を具体的なブランド製品へと落とし込み(製品化し)、成長を追求していくことになる。
11/30 15:05
日本政策金融公庫が、中国やアセアン諸国を対象とした「取引先海外現地法人の業況調査」を発表し、直近決算では黒字企業が増えたものの、今後の取引では厳しい予測をしている企業が多いことが分かった。
11/30 15:04
■新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の進捗状況
1. 新中期経営計画『Wacom Chapter 2』の概要
ワコム<6727>は、2018年4月に井出信孝(いでのぶたか)氏が代表取締役社長兼CEOに就任したのに合わせて新中期経営計画『Wacom Chapter 2』(2019年3月期−2022年3月期)を発表し、現在それに取り組んでいる。
11/30 15:04
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要
4. 収益特性及びリスク・季節変動要因
収益特性及びリスク要因として、システム開発事業は大型案件などの受注動向や、個別案件ごとの採算性によって売上や利益が変動する可能性がある。
11/30 15:04
■業績の動向
2. ブランド製品事業の動向
ワコム<6727>の2019年3月期第2四半期のブランド製品事業は売上高20,661百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益1,880百万円(同26.3%減)と減収減益で着地した。
11/30 15:03
■事業概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:03
■会社概要
1. 会社概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:02
■業績の動向
1. 2019年3月期第2四半期決算の概要
ワコム<6727>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高46,263百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益2,734百万円(同82.1%増)、経常利益2,912百万円(同77.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,975百万円(同18.0%増)と2ケタ増収・大幅増益で着地した。
11/30 15:02
■要約
1. 会社概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
11/30 15:00
ワコム<6727>は29日、新潟医療福祉大学およびコクヨ<7984>と、時計描画の筆記試験による認知症初期の簡易検査研究で協力することを発表。
11/30 14:20
