【M&A速報:2019/07/03(2)】協和エクシオ<1951>、セカンドサイトと資本業務提携
07/03 16:34
3日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり57銘柄、値下がり163銘柄、変わらず5銘柄となった。
07/03 16:21
■飯野海運<9119>の株主還元策
利益配分に関しては、海運業の業績が市況と為替の動向に大きく左右されるため、財務体質の強化と必要な内部留保の充実、及び今後の経営環境の見通しに十分配慮して配当を継続することを基本方針としている。
07/03 16:10
■飯野海運<9119>の中長期成長戦略
1. 中期経営計画「Be Unique and Innovative. ー創立125周年(2024年)に向けてー」
2024年の創立125周年に向けて、2017年4月−2020年3月の中期経営計画「Be Unique and Innovative.」を策定している。
07/03 16:09
■飯野海運<9119>の今後の見通し
2. セグメント別の取り組み
セグメント別の取り組みは以下のとおりである。
07/03 16:08
■今後の見通し
1. 2020年3月期連結業績予想
飯野海運<9119>の2020年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.9%増の89,000百万円、営業利益が同0.4%増の4,800百万円、経常利益が同12.8%減の4,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.9%減の3,800百万円としている。
07/03 16:07
■飯野海運<9119>の業績動向
2. セグメント別の業績・取組状況
セグメント別(連結調整前)の業績及び取組状況は以下のとおりである。
07/03 16:06
■業績動向
1. 2019年3月期連結業績
飯野海運<9119>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%増の84,843百万円、営業利益が同15.4%減の4,782百万円、経常利益が同1.5%増の4,701百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.4%増の4,685百万円だった。
07/03 16:05
■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み
3. 不動産業
不動産業はオフィスビル賃貸・管理・メンテナンスを行っている。
07/03 16:04
■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み
1. 事業の概要
海運業(外航海運業、内航・近海海運業)と不動産業を収益の両輪としていることが特徴だ。
07/03 16:03
■会社概要
1. 会社概要
飯野海運<9119>は1899年の創業(飯野商会、京都府舞鶴市)以来120年の歴史を誇る海運会社である。
07/03 16:02
■要約
1. 歴史ある海運業と不動産業を両輪に永続的安定成長目指す
飯野海運<9119>は、1899年の創業(飯野商会、京都府舞鶴市)以来120年の歴史を誇る海運会社である。
07/03 16:01
■業績動向
3. 収益化へのロードマップ
ジーンテクノサイエンス<4584>は今回、収益化へのロードマップを明らかにした。
07/03 15:58
■業績動向
1. 2019年3月期業績概要
ジーンテクノサイエンス<4584>の2019年3月期の業績は売上高で前期比3.6%減の1,021百万円、営業損失で805百万円(前期は913百万円の損失)、経常損失で816百万円(同903百万円の損失)、当期純損失で856百万円(同904百万円の損失)となった。
07/03 15:57
■開発パイプラインの状況
2. バイオ新薬事業
バイオ新薬に関しては、抗α9インテグリン抗体を科研製薬にライセンスアウトしたが、開発状況については殆ど進展がない状況にある。
07/03 15:56
■ジーンテクノサイエンス<4584>の開発パイプラインの状況
1. バイオシミラー事業
バイオシミラー事業では、2020年3月期に「GBS-011」(ダルベポエチンアルファBS)、2022年3月期に「GBS-007」(ラニビズマブBS)の上市が見込まれており、その他のパイプラインでも2020年3月期中に臨床試験入りする可能性があるものがある。
07/03 15:55
■会社概要
(3) 事業体制ジーンテクノサイエンス<4584>の事業モデルは、高い安定性と早期の収益化が見込めるバイオシミラー事業と、高い成長性を目指すバイオ新薬事業をバーチャル型の事業体制で展開しているのが特徴で、これに加えて第3の事業として再生医療/細胞治療等の新規バイオ事業に取り組んでいくことになる。
07/03 15:54
■会社概要
2. 事業内容
ジーンテクノサイエンス<4584>は、2019年3月期より企業体としての新たなステージを指すGTS3.0「バイオで価値を創造するエンジニアリングカンパニー」を目標に掲げ、これまでの事業活動で培ってきたバイオ技術に関するノウハウ及び知見及び、子会社化したセルテクノロジーが保有する歯髄幹細胞治療プラットフォームを最大限活用し、従来手掛けてきた希少疾患、難病に加えて、小児疾患を重点的なターゲットと定め、バイオシミラーやバイオ新薬の開発にとどまらず、再生医療技術を用いた先進的な治療法の開発・提供に取り組んでいる。
07/03 15:53
