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企業リサーチのニュース(ページ 883)

日プロ Research Memo(8):自動運転・ADAS関連、IoT関連を主力事業化

■成長戦略 1. 第5次中期経営計画の振り返り 第5次中期経営計画(2019年5月期~2021年5月期)では、基本方針として、獲得事業の主力化と新分野の開拓(自動運転・ADAS関連、IoT関連の主力事業化、AI、ネットワーク、セキュリティ、クラウド基盤など注力分野の開拓)、持続的成長への投資、T-SES(トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス、日本プロセス<9651>の造語)の実現を推進した。
09/08 15:18

日プロ Research Memo(7):2022年5月期の営業利益は横ばい予想だが保守的

■今後の見通し 1. 2022年5月期連結業績予想の概要 日本プロセス<9651>の2022年5月期連結業績予想(収益認識に関する会計基準等を適用)は、売上高が7,870百万円、営業利益が705百万円、経常利益が745百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が500百万円としている。
09/08 15:17

日プロ Research Memo(6):2021年5月期は減収・営業微減益だが計画超で着地

■業績動向 1. 2021年5月期連結業績の概要 日本プロセス<9651>の2021年5月期の連結業績は、売上高が前期比1.6%減の7,643百万円、営業利益が同3.6%減の701百万円、経常利益が同2.3%増の803百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.6%減の544百万円だった。
09/08 15:16

日プロ Research Memo(5):規模は小粒ながら独自のポジションを確立

■日本プロセス<9651>の事業概要 3. 大手優良顧客との強固な信頼関係で独自のポジションを確立 主要顧客は日立グループ(日立製作所、日立Astemo)、東芝<6502>グループ、キオクシア、NEC<6701>グループ、(株)JR東日本情報システム、アルプスアルパイン<6770>、オリンパス<7733>などである。
09/08 15:15

日プロ Research Memo(4):社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性が強み(2)

■事業概要 2. 制御システム、自動車システム、産業・ICTソリューションが主力 日本プロセス<9651>の収益特性・動向を理解するために、セグメント別の売上高と構成比の推移、利益と構成比の推移、及び利益率の推移について述べる。
09/08 15:14

日プロ Research Memo(3):社会インフラ分野の制御・組込システムで培った高品質・信頼性が強み(1)

■日本プロセス<9651>の事業概要 1. 事業セグメントの概要 事業セグメントは制御システム、自動車システム、特定情報システム、組込システム、産業・ICTソリューション(2021年5月期から産業・公共システムとITサービスを統合)の5分野としている。
09/08 15:13

日プロ Research Memo(2):独立系のシステム開発・ITサービス企業

■会社概要 1. 会社概要 日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
09/08 15:12

日プロ Research Memo(1):社会インフラ分野の制御・組込システムに強み

■要約 日本プロセス<9651>は独立系のシステム開発・ITサービス企業である。
09/08 15:11

大幸薬品 Research Memo(4):2021年12月期は、中間配当は「無配」、期末配当も「無配予想」へ修正

■株主還元 大幸薬品<4574>は、堅実な成長性を維持する事業展開と安定的な経営体力維持のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を維持していくことを基本方針とし、連結業績も反映した配当政策としている。
09/07 15:14

大幸薬品 Research Memo(3):空間除菌ニーズは中長期的には上昇トレンド。二酸化塩素製品の医薬品化に着手

*15:13JST 大幸薬品 Research Memo(3):空間除菌ニーズは中長期的には上昇トレンド。
09/07 15:13

大幸薬品 Research Memo(2):2021年12月期業績予想は、売上高125億円、営業損失20億円に下方修正

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2021年12月期通期の業績予想は、売上高:12,500百万円、営業損失:2,000百万円、経常損失:3,400百万円、親会社株主に帰属する当期純損失:2,800百万円に下方修正された。
09/07 15:12

大幸薬品 Research Memo(1):2021年12月期第2四半期は大幅減収も、医薬品事業は回復傾向

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
09/07 15:11

アンジェス Research Memo(9):治療法がない疾病分野等を対象に、遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す

■今後の成長戦略 アンジェス<4563>は経営理念として、「治療法がない疾病分野や難病・希少疾患などを対象にした革新的な遺伝子医薬の開発・実用化を通じて、人々の健康と希望にあふれた暮らしの実現に貢献する」ことを掲げ、長期ビジョンとして「遺伝子医薬のグローバルリーダー」になることを目指している。
09/07 15:09

アンジェス Research Memo(8):2021年12月期第2四半期累計業績は営業損失が拡大

■業績動向 1. 2021年12月期第2四半期累計の業績概要 アンジェス<4563>の2021年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比37.1%増の23百万円、営業損失は7,540百万円(前年同期は1,766百万円の損失)、経常損失は7,330百万円(同1,896百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,450百万円(同1,896百万円の損失)となった。
09/07 15:08

アンジェス Research Memo(7):先進的なゲノム編集技術を用いて、遺伝子治療薬の開発を進める

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 4. Emendoのゲノム編集技術 新たに子会社化したEmendoでは、先進的なゲノム編集技術「OMNITM(オムニ)」を用いて遺伝子治療薬の開発を進めている。
09/07 15:07

アンジェス Research Memo(6):NF-κBデコイオリゴはライセンス契約の期待が高まる

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 2. NF-κBデコイオリゴ NF-κBデコイオリゴは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
09/07 15:06

アンジェス Research Memo(5):HGF遺伝子治療用製品の市販後調査は想定を上回る進捗

■主要開発パイプラインの動向 アンジェス<4563>の主要開発パイプラインには、HGF遺伝子治療用製品、NF-κBデコイオリゴ、DNAワクチン等がある。
09/07 15:05

アンジェス Research Memo(4):コロナ治療薬「AV-001」は前期第2相臨床試験の準備を北米で進める

■新型コロナウイルス感染症ワクチン及び治療薬の開発状況 2. 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「AV-001」の開発状況 カナダのVasomuneと共同開発を進めている「AV-001」(Tie2受容体アゴニスト化合物)※は、中等度から重度の新型コロナウイルス感染症肺炎患者向け治療薬として開発を進めている。
09/07 15:04

アンジェス Research Memo(3):新型コロナウイルス感染症ワクチンは高用量製剤による追加試験を実施

■新型コロナウイルス感染症ワクチン及び治療薬の開発状況 1. 新型コロナウイルス感染症ワクチンの開発状況 新型コロナウイルス感染症ワクチンについては、2020年12月以降、欧米などで米ファイザー<PFE>やモデルナ〈MRNA>、イギリスのアストラゼネカ<AZN>など大手製薬企業の開発した製品の承認が相次ぎ、集団接種が進んでいる。
09/07 15:03

アンジェス Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、遺伝子医薬に特化した開発を進める

■会社概要 1. 会社沿革 アンジェス<4563>は1999年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーで、HGF遺伝子(肝細胞増殖因子)の投与による血管新生作用の研究成果を事業化することを目的に設立された。
09/07 15:02

アンジェス Research Memo(1):新型コロナウイルス感染症ワクチンは高用量製剤での追加試験を実施

■要約 アンジェス<4563>は、1999年に設立された大阪大学発の創薬ベンチャー。
09/07 15:01

コスモ・バイオ Research Memo(6):2021年12月期は減配予想。自己株式取得を実施

*15:46JST コスモ・バイオ Research Memo(6):2021年12月期は減配予想。
09/03 15:46

コスモ・バイオ Research Memo(5):メーカー機能強化と新市場への展開

■コスモ・バイオ<3386>の成長戦略 1. 3ヶ年計画の概要 3ヶ年計画(2020年12月期~2022年12月期、経営目標数値は非開示)では、経営ビジョンに「生命科学の研究者から信頼される、事業価値を高める」を掲げ、10年後の姿を見据えた事業戦略として、現在の収益柱である研究試薬卸売に加えて、メーカー機能を中心とする第2の収益柱の構築、ライフサイエンスをベースとした研究試薬以外の新市場への展開を推進する方針を打ち出している。
09/03 15:45

コスモ・バイオ Research Memo(4):2021年12月期通期予想を上方修正、さらに再上振れの可能性

■今後の見通し コスモ・バイオ<3386>の2021年12月期通期の連結業績予想は、7月27日付で上方修正して、売上高が前期比11.2%増の9,000百万円、営業利益が同19.6%増の900百万円、経常利益が同16.2%増の950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.5%減の630百万円としている。
09/03 15:44

コスモ・バイオ Research Memo(3):2021年12月期第2四半期は売上面が全般的に想定を上回る

■業績動向 1. 2021年12月期第2四半期累計連結業績の概要 コスモ・バイオ<3386>の2021年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比22.5%増の4,835百万円、営業利益が同66.1%増の716百万円、経常利益が同55.9%増の752百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同8.9%増の490百万円となった。
09/03 15:43

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