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企業リサーチのニュース(ページ 880)

DIT Research Memo(6):「事業基盤の安定化」「成長要素の強化」の推進により、過去最高業績更新を目指す

■今後の見通し 1. 2022年6月期の業績見通し デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916>の2022年6月期の連結業績予想は、売上高が前期比8.0%増の15,600百万円、営業利益が同10.3%増の1,900百万円、経常利益が同9.8%増の1,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.2%増の1,318百万円を見込んでいる。
09/15 15:06

DIT Research Memo(5):2021年6月期は11期連続増収増益、計画を上回る大幅増益

■業績動向 1. 2021年6月期の業績概要 デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916>の2021年6月期の連結業績は、売上高が前期比7.0%増の14,444百万円、営業利益が同27.3%増の1,722百万円、経常利益が同27.4%増の1,730百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同22.3%増の1,196百万円となった。
09/15 15:05

DIT Research Memo(4):ソフトウェア開発事業及びシステム販売事業を展開(2)

■事業概要 2. 特徴・強み デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916>は、事業の基本戦略として「5つの基本的な事業戦略」を掲げ、リノベーション(既存事業の改革による事業基盤の強化)、イノベーション(自社商品を軸とした新しい価値創造)、競合から協業へ(協業による事業拡大)、開発からサービスへ(サービス視点での事業拡大)、人材調達・人材育成(採って育てる)を推進している。
09/15 15:04

DIT Research Memo(3):ソフトウェア開発事業及びシステム販売事業を展開(1)

■事業概要 1. 事業概要 デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916>は独立系の情報サービス企業として、ソフトウェア開発事業(サブセグメントはビジネスソリューション事業、エンベデッドソリューション事業、自社商品事業)及びシステム販売事業を展開している。
09/15 15:03

DIT Research Memo(2):独立系のシステムインテグレーター

■会社概要 1. 会社概要 デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916>は独立系のシステムインテグレーターである。
09/15 15:02

ピアズ Research Memo(1):通信業界のベストパートナー企業からリテールテックNo.1企業を目指す

1. 2021年9月期第3四半期累計業績の概要 ピアズ<7066>の2021年9月期第3四半期累計(2020年10月−2021年6月)の連結業績は、売上高で前年同期比21.3%減の2,387百万円、営業利益で同38.8%減の187百万円、経常利益で同34.4%減の214百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同48.7%減の103百万円となった。
09/15 15:01

DIT Research Memo(1):独立系の情報サービス企業で、強固な顧客基盤と高いエンドユーザー売上比率が強み

■要約 1. 会社概要 デジタル・インフォメーション・テクノロジー<3916>は独立系の情報サービス企業で、ソフトウェア開発事業とシステム販売事業を展開している。
09/15 15:01

電算システムHD Research Memo(8):2021年12月期は記念配当5円を含む年34円の配当を計画

■株主還元策 電算システムホールディングス<4072>は株主還元を経営の最重要課題の1つとして掲げ、主として配当による株主還元を行っている。
09/14 16:08

電算システムHD Research Memo(7):十六銀行とデジタル分野における合弁事業の検討を開始

■トピック 1. 合弁事業「十六電算デジタルサービス(仮称)」の検討開始 電算システムホールディングス<4072>は、十六銀行とデジタル分野における合弁事業「十六電算デジタルサービス(仮称)」の検討を開始することを2021年8月に発表した。
09/14 16:07

電算システムHD Research Memo(6):事業の3つ目の柱「クラウドサービス事業」を加え、3極事業体制を目指す

■成長戦略 電算システムホールディングス<4072>は、2023年12月期を最終年度とする3ヶ年計画と、2027年12月期までの長期的な経営方針について目標を定めている。
09/14 16:06

電算システムHD Research Memo(5):2021年12月期は売上高520億円を計画

■今後の見通し 1. 2021年12月期業績予想 電算システムホールディングス<4072>の2021年12月期(2021年1月~12月)については、売上高52,000百万円(前期比13.7%増)、営業利益2,850百万円(同0.5%増)、経常利益2,920百万円(同0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,945百万円(同1.5%増)を計画している。
09/14 16:05

電算システムHD Research Memo(4):「Chromebook」などGoogle事業が引き続き拡大

■業績動向 1. 2021年12月期第2四半期業績 電算システムホールディングス<4072>の2021年12月期第2四半期(2021年1~6月)業績は、売上高24,389百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益1,461百万円(同13.1%減)、経常利益1,543百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益928百万円(同12.8%減)となった。
09/14 16:04

電算システムHD Research Memo(3):「口座振替サービス」事業から独立系ITベンダーとして成長(2)

■電算システムホールディングス<4072>の会社概要 (2) ソフトテックス 歯科医院向けパッケージソフトの開発・販売、医療向けシステムの販売、情報処理サービス(データ入力)業務中心に事業を展開している。
09/14 16:03

電算システムHD Research Memo(2):「口座振替サービス」事業から独立系ITベンダーとして成長(1)

■会社概要 電算システムホールディングス<4072>は、2021年7月に単独株式移転の方法により独立系総合情報処理サービス企業である電算システムの完全親会社として設立され、東京証券取引所市場第1部及び名古屋証券取引所市場第1部に上場している。
09/14 16:02

電算システムHD Research Memo(1):2021年7月に電算システムの完全親会社として設立

■要約 電算システムホールディングス<4072>は、2021年7月に単独株式移転の方法により、独立系総合情報処理サービス企業である(株)電算システムの完全親会社として設立され、東京証券取引所市場第1部及び名古屋証券取引所市場第1部に上場している。
09/14 16:01

ノムラシステム Research Memo(2):後継製品にリプレイスする2027年までを飛躍の期間に

■当面の事業展開 現在の主力である「SAP ERP 6.0」は2025年にメンテナンス終了予定となっており、ノムラシステムコーポレーション<3940>では、「SAP S/4HANA」へ完全切替えとなる2027年までを大きく成長する6年として位置付けている。
09/14 15:12

ノムラシステム Research Memo(1):2021年12月期の営業利益は横ばいを想定

■業績動向 ノムラシステムコーポレーション<3940>は、1986年2月に設立され、企業のオープン化コンサルティング業務、それに関連するソリューション提供業務などを展開し、発展を遂げてきた。
09/14 15:11

ファンペップ Research Memo(8):抗体医薬品の世界市場規模は約475億米ドルで成長ポテンシャルは膨大

■今後の成長戦略 ファンペップ<4881>は今後も独自技術である抗体誘導ペプチドの優位性を生かして、抗体医薬品が既に発売されている「炎症領域」を中心に開発パイプラインを拡充していく戦略となっている。
09/14 15:08

ファンペップ Research Memo(7):2021年12月期は研究開発費の増加で営業損失が拡大見通し

■業績及び財務状況 1. 業績動向 ファンペップ<4881>の2021年12月期第2四半期累計業績は、事業収益が126百万円、営業損失が186百万円、経常損失が170百万円、四半期純損失が172百万円となった。
09/14 15:07

ファンペップ Research Memo(6):「FPP004」は長期的に抗アレルギー作用を示すことが期待される

■主要開発パイプラインの動向 3. FPP004(花粉症) 「FPP004」は大阪大学大学院医学系研究科との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IgEを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
09/14 15:06

ファンペップ Research Memo(5):「FPP003」の第1/2a相臨床試験は終了見込みが2022年半ばに変更

■主要開発パイプラインの動向 2. FPP003(乾癬、強直性脊椎炎) 「FPP003」は、大阪大学大学院医学系研究科及び大日本住友製薬との共同研究のもとでファンペップ<4881>が創製した開発化合物で、IL-17Aを標的タンパク質とする抗体誘導ペプチドとなる。
09/14 15:05

ファンペップ Research Memo(4):皮膚潰瘍向け治療薬は国内で第3相臨床試験を開始

■主要開発パイプラインの動向 ファンペップ<4881>の開発パイプラインとしては、皮膚潰瘍を適応症とする「SR-0379」のほか、抗体誘導ペプチド技術で開発した乾癬及び強直性脊椎炎を適応症とする「FPP003」、花粉症を適応症とする「FPP004」、乾癬を適応症とする「FPP005」の4品目があり、そのほかにも複数の開発候補品を抱えている。
09/14 15:04

ファンペップ Research Memo(3):皮膚潰瘍治療薬で塩野義製薬とライセンス契約を締結

■会社概要 2. 会社沿革 ファンペップ<4881>は2013年に設立され、本格的に事業活動を始めたのは大阪大学との間で抗体誘導ペプチドの共同研究を開始した2015年に入ってからとなる。
09/14 15:03

ファンペップ Research Memo(2):大阪大学発のバイオベンチャーで、抗体医薬品の代替医薬品の開発に取り組む

■会社概要 1. 技術概要 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科にて確立された機能性ペプチド※1のデザイン、創製、最適化の技術を実用化する目的で2013年に設立された大阪大学発のバイオベンチャーである。
09/14 15:02

ファンペップ Research Memo(1):皮膚潰瘍向け治療薬が第3相臨床試験入り、2024年の上市を見込む

■要約 ファンペップ<4881>は大阪大学大学院医学系研究科の機能性ペプチドの研究成果を実用化する目的で、2013年に設立されたバイオベンチャー。
09/14 15:01

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