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企業リサーチのニュース(ページ 856)

NSW Research Memo(4):2022年3月期第2四半期累計業績は、上期ベースで過去最高の増収増益を達成

■日本システムウエア<9739>の業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計の業績概要 2022年3月期第2四半期累計期間における日本経済は、コロナ禍の影響により依然として厳しい状況にあるものの、ワクチン接種の進展などによる経済活動の再開に伴い正常化に向かいつつある。
12/01 15:04

NSW Research Memo(3):コア事業の技術シナジーを生かしたIoTとAIでイノベーティブな未来を創出

■事業概要 1. 同社の強み 日本システムウエア<9739>はITソリューション、サービスソリューション、プロダクトソリューションの3つのソリューション事業を展開し、その技術シナジーを生かしたIoTとAIでイノベーティブな未来の創出を目指している。
12/01 15:03

NSW Research Memo(2):優れたシステムを創造・提供し、社会を豊かにすることを目指す

■会社概要 1. 会社概要 同社グループは、「優れたシステムを創造・提供し、社会を豊かにしたい」という思いを込めた企業理念「Humanware By Systemware」の下、「収益性の高い企業体質の実現」を経営の基本方針として掲げている。
12/01 15:02

NSW Research Memo(1):2022年3月期第2四半期累計業績は上期ベースで過去最高を更新

■要約 日本システムウエア<9739>は、1966年創業の独立系ITソリューションプロバイダで、技術者が従業員の9割近くを占めるエンジニア集団である。
12/01 15:01

ワコム Research Memo(12):クリエイター向けペンタブレット市場を確立し、マーケットリーダーへ成長

■会社概要 ワコム<6727>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
11/30 15:52

ワコム Research Memo(11):2022年3月期は1株当たり15円配予想。自己株式の取得にも積極的に取り組む

*15:51JST ワコム Research Memo(11):2022年3月期は1株当たり15円配予想。
11/30 15:51

ワコム Research Memo(10):「ライフロング・インク」の提供を通じて、持続可能な社会に寄り添う

■社会への取り組み ワコム<6727>ではESGや持続可能な社会への取り組みを重視しており、同社ホームページに「社会への取り組み」について、基本的な考え方や具体的な活動を開示している。
11/30 15:50

ワコム Research Memo(9):現行の技術・ビジネスモデルを推進しつつ、新しい技術の開発等に注力する戦略

■ワコム<6727>の成長戦略 3. 成長のイメージと財務方針 新たな中期経営方針「Wacom Chapter 3」については、現行コア技術/現行ビジネスモデルをさらに推進する一方、次のステージでの成長加速に向けて、新コア技術/新ビジネスモデルの立ち上げに注力する戦略である。
11/30 15:49

ワコム Research Memo(8):中期経営方針「Wacom Chapter 3」を2022年3月期よりスタート

■成長戦略 ワコム<6727>は、2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Wacom Chapter 2」を推進してきたが、主要な経営指標の目標を1年前倒しで達成できたことから、新たな中期経営方針「Wacom Chapter 3」(2022年3月期~2025年3月期)をスタートさせた。
11/30 15:48

ワコム Research Memo(7):コロナ禍前の数年は「テクノロジーソリューション事業」が業績の伸びをけん引

■これまでのワコム<6727>の業績推移 コロナ禍以前の2020年3月期までの売上高推移を見ると、2017年3月期にいったん大きく落ち込んだのは、円高や製品サイクルの移行、サムスン電子製品のリコール等の影響が重なったことが理由である。
11/30 15:47

ワコム Research Memo(6):2022年3月期予想はベースライン・シナリオより減収減益見込むも利益増額修正

■業績見通し 2022年3月期の連結業績予想についてワコム<6727>は、期初の利益予想を増額修正した。
11/30 15:46

ワコム Research Memo(5):テクノロジー・リーダーシップのもと新たな価値提案を行う取り組みは順調に進捗

■ワコム<6727>の主な活動実績 1. プロ向け新製品Wacom Cintiq Pro16(2021)の導入 2021年10月26日には、クリエイターのために使いやすさを追求した新しいディスプレイ製品「Wacom Cintiq Pro 16」を発表した。
11/30 15:45

ワコム Research Memo(4):2022年3月期上期は想定どおりの進捗。プロ向けのディスプレイ製品が拡大

*15:44JST ワコム Research Memo(4):2022年3月期上期は想定どおりの進捗。
11/30 15:44

ワコム Research Memo(3):製品ポートフォリオの組み替えや、独自技術の事実上の標準化に取り組む

■ワコム<6727>の各事業及び主要製品の特徴 1. ブランド製品事業 ターゲット顧客や製品タイプ別に幅広いラインナップを有している。
11/30 15:43

ワコム Research Memo(2):デジタルペンとインクの事業領域で顧客価値の創造を目指すグローバルリーダー

■事業概要 ワコム<6727>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
11/30 15:42

ワコム Research Memo(1):コロナ禍に伴う巣ごもり需要が落ち着くも2022年3月期上期まで想定どおり進捗

■要約 ワコム<6727>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
11/30 15:41

リソー教育 Research Memo(10):2022年2月期の配当金は、前期比4.5円増配の14.0円を予定

■株主還元策 リソー教育<4714>は株主への利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けており、2017年2月期以降は連結配当性向を指標として、業績に応じた配当を四半期ごとに行ってきた。
11/29 16:20

リソー教育 Research Memo(9):生徒数の好調な拡大を受け、中期業績目標についても上方修正する公算大(2)

■リソー教育<4714>の今後の見通し b) 学習塾事業 学習塾事業は個別進学指導塾「TOMAS」のほか、英会話スクールの「インターTOMAS」、医学部受験専門の個別指導塾となる「メディックTOMAS」に加えて、2020年2月より最難関中学受験個別指導塾の「Spec. TOMAS」をスタートしている。
11/29 16:19

リソー教育 Research Memo(8):生徒数の好調な拡大を受け、中期業績目標についても上方修正する公算大(1)

■今後の見通し 2. 中期経営計画について (1) 中期経営計画の概要 リソー教育<4714>は2022年2月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画において、最終年度となる2024年2月期の業績目標として売上高35,500百万円、営業利益3,710百万円、経常利益3,700百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,500百万円を掲げていたが、2022年2月期の業績見通しを上方修正したことにより、2023年2月期以降の業績計画についても、今後の状況を見ながら然るべきタイミングで見直す予定としている。
11/29 16:18

リソー教育 Research Memo(7):2022年2月期業績を上方修正するも、なお上振れ余地あり

■今後の見通し 1. 2022年2月期の業績見通し リソー教育<4714>は、2022年2月期連結業績見通しに関して、2021年10月7日付で2回目の上方修正を発表した。
11/29 16:17

リソー教育 Research Memo(6):第三者割当による自己株式処分を2021年11月に実施し、約28億円調達予定

■業績動向 3. 財務状況 リソー教育<4714>の2022年2月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比549百万円増加の14,489百万円となった。
11/29 16:16

リソー教育 Research Memo(5):「TOMAS」「伸芽会」を中心にすべての事業で収益が回復

■リソー教育<4714>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) 学習塾事業 学習塾事業の売上高は前年同期比25.4%増の7,456百万円、営業利益は264百万円(前年同期は558百万円の損失)となった。
11/29 16:15

リソー教育 Research Memo(4):2022年2月期第2四半期累計業績は大幅増収増益を達成

■業績動向 1. 2022年2月期第2四半期累計業績の概要 リソー教育<4714>の2022年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比31.5%増の14,612百万円、営業利益で1,331百万円(前年同期は460百万円の損失)、経常利益で1,373百万円(同416百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益で874百万円(同468百万円の損失)と大幅増収増益となり、第2四半期累計として2年ぶりに過去最高業績を更新した。
11/29 16:14

リソー教育 Research Memo(3):完全個別指導による高品質な教育サービスを差別化戦略として成長を続ける

■会社概要 3. 特長・強み リソー教育<4714>は様々な特長や強みを有しているが、弊社では特に以下の2つが重要だと考えている。
11/29 16:13

リソー教育 Research Memo(2):質の高い教育サービスの提供を目的に1985年に設立

■会社概要 1. 会社沿革 リソー教育<4714>は現取締役会長の岩佐実次(いわさみつぐ)氏が、自身も経営に参画していた(株)日本こどもぴあが教育機器の販売を重視する方針であったことを機に、日本こどもぴあから14教室を譲り受け、1985年7月に個人別指導による質の高い教育サービスの提供を目的に(株)日本教育公社を設立したことに始まる。
11/29 16:12

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