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企業リサーチのニュース(ページ 852)

エルテス Research Memo(3):リスク検知に特化したビッグデータ解析が強み(2)

■会社概要 (2) 同社の優位性 a) 独自のデータ解析技術 エルテス<3967>の強みは、オープンソースのほか、同社固有のテクノロジーによって収集したビッグデータ(炎上データベース、リスクワードデータベースなど、リスクに特化した独自のデータベースを構築)に対して、複数の大学等との共同研究により開発した形態素解析や画像解析による機械学習(AI)・データマイニングを行うことによってリスクを高精度で検知するところにある。
12/09 15:23

エルテス Research Memo(2):リスク検知に特化したビッグデータ解析が強み(1)

■会社概要 1. 事業内容 エルテス<3967>は、「次々と現れる新たなデジタルリスクに立ち向かい、デジタルリスクを解決すること」をミッションに掲げ、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基に、企業を中心としたあらゆる組織が晒されるリスクを解決するためのソリューションを提供している。
12/09 15:22

エルテス Research Memo(1):2022年2月期上期は大幅な増収、第2四半期(四半期ベース)で営業黒字に転換

■要約 エルテス<3967>は、「次々と現れる新たなデジタルリスクに立ち向かい、デジタルリスクを解決すること」をミッションに掲げ、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術を基に、企業を中心としたあらゆる組織が晒されるリスクを解決するためのソリューションを提供している。
12/09 15:21

エノモト Research Memo(10):1st STEPでは配当性向25%を目標に安定配当を継続する方針

■株主還元策 エノモト<6928>は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策と位置付けており、将来の事業展開と経営基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続を重視し、業績に裏付けられた成果の配分を行うことを基本方針としている。
12/09 15:20

エノモト Research Memo(9):目玉の津軽工場、期待広がる燃料電池部品

■中期経営計画と進捗 3. 中期経営計画の進捗 (1) 津軽工場の進捗 投資の中で最重要なのが津軽工場の増築投資である。
12/09 15:19

エノモト Research Memo(8):「金型の技術で未来を創る」長期ビジョン

■中期経営計画と進捗 1. 「ビジョン2030」 電子部品の用途が急速に広がるにつれ、高精密化・ハイスペック化と安定かつ大量生産という相反する要求が日増しに高まっている。
12/09 15:18

エノモト Research Memo(7):2022年3月期下期は慎重な見方のため、さらなる上方修正の可能性も

■業績動向 3. 2022年3月期の業績見通し エノモト<6928>は2022年3月期の業績見通しを、売上高26,500百万円(前期比15.2%増)、営業利益1,900百万円(同21.5%増)、経常利益1,900百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,500百万円(同0.7%増)と見込んでいる。
12/09 15:17

エノモト Research Memo(6):高い成長が期待される電子部品市場

■業績動向 1. 電子部品の市場環境 この30年程度を俯瞰すると、半導体関連メーカー向けに電子部品を製造供給しているため半導体の市況に左右されるのはある程度仕方ないが、エノモト<6928>の業績は起伏が多かった。
12/09 15:16

エノモト Research Memo(5):技術力を支える生産体制と品質管理基準

■事業概要 3. 生産体制 エノモト<6928>の工場はどの工場も、蓄積してきた技術と独創的で効率的な生産ラインにより、顧客の要求を満たす高品質な製品を生み出すことができる。
12/09 15:15

エノモト Research Memo(4):強みは複合加工技術、高品質・大量生産技術、3極製造体制、独立系ポジション

■事業概要 2. 同社の強み エノモト<6928>の強みは一貫生産体制と機動力にあり、一貫生産体制は金属と樹脂の複合加工(インサート成形)と高品質・大量生産の技術力に支えられ、機動力は同品質の製品を製造する日本、中国、フィリピンの3極体制と独立系としてのサービスポジションに裏付けられている。
12/09 15:14

エノモト Research Memo(3):自動車やスマートフォンなど向けに高品質部品を製造

■事業概要 1. 事業内容 エノモト<6928>は主にリードフレームやコネクタ用部品のプレス加工、メッキ加工、インサート成形、及びそれらの製造に使われる精密金型や周辺装置の製造販売を行っている。
12/09 15:13

エノモト Research Memo(2):コロナ禍でも業績好調で通期は過去最高見込み

■会社概要 1. 会社概要 エノモト<6928>は、リードフレーム※1やコネクタ用部品※2といった精密部品を製造する大手電子部品メーカーである。
12/09 15:12

エノモト Research Memo(1):津軽工場増築や燃料電池部品など中期経営計画が着実に進展

■要約 1. 高機能のカスタマイズ品や微細な精密プレス金型技術に特長 エノモト<6928>は大手電子部品メーカーで、リードフレームやコネクタ用部品など精密部品を製造販売している。
12/09 15:11

ネットイヤ Research Memo(7):2023年3月期以降は業績連動配当も視野に

■株主還元策 ネットイヤーグループ<3622>は株主還元策として配当を実施している。
12/09 15:07

ネットイヤ Research Memo(6):NTTデータとの協業並びに新規分野の育成によって、再成長フェーズへ(2)

■ネットイヤーグループ<3622>の今後の見通し (3) 2023年3月期以降の成長戦略 2023年3月期以降の成長戦略としては、「社会への価値提供」をテーマとして、SDGsを切り口に世の中に役立つ社会デザイン領域ビジネスについても強化する方針としている。
12/09 15:06

ネットイヤ Research Memo(5):NTTデータとの協業並びに新規分野の育成によって、再成長フェーズへ(1)

■今後の見通し 3. 成長戦略 ネットイヤーグループ<3622>は2020年度から2025年度までの中期の成長ロードマップを策定し、3段階に分けて各種施策に取り組むことで事業成長を目指していく方針となっている。
12/09 15:05

ネットイヤ Research Memo(4):営業利益は成長投資の実行により前期比横ばい水準を見込むが、上振れの可能性も

■ネットイヤーグループ<3622>の今後の見通し 1. 2022年3月期の業績見通し 2022年3月期の単体業績は、売上高で前期比5.6%増の3,600百万円、営業利益で同0.3%減の140百万円、経常利益で同0.9%減の139百万円、当期純利益で同101.1%増の531百万円とする期初計画を据え置いた。
12/09 15:04

ネットイヤ Research Memo(3):人員稼働率の向上と外注費削減により6年ぶりに黒字化を達成

■業績動向 1. 2022年3月期第2四半期累計業績の概要 ネットイヤーグループ<3622>の2022年3月期第2四半期累計の単体業績は、売上高で1,417百万円、営業利益で27百万円、経常利益で28百万円、四半期純利益で441百万円となり、第2四半期累計としては6年ぶりに黒字化を達成した。
12/09 15:03

ネットイヤ Research Memo(2):デジタルマーケティング支援事業を展開、2019年にNTTデータグループ入り

■事業概要 1. 会社概要 ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
12/09 15:02

ネットイヤ Research Memo(1):2022年3月期下期以降は、既存の受託事業拡大と新規領域への積極投資を推進

■要約 ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
12/09 15:01

アジア投資 Research Memo(11):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<8518>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
12/08 15:31

アジア投資 Research Memo(10):今期より新たな中期経営計画をスタート(2)

■今後の方向性 3. 弊社による注目点 弊社でも、VC業界を取り巻く環境変化への対応や課題解決に向けて新たな投資方針を打ち出し、資産の入れ替えを進めながら収益基盤の強化を図っていく日本アジア投資<8518>の方向性には合理性があると評価している。
12/08 15:30

アジア投資 Research Memo(9):今期より新たな中期経営計画をスタート(1)

■今後の方向性 1. これまでの経緯 日本アジア投資<8518>は、今期より新たな中期経営計画(3ヶ年)をスタートした。
12/08 15:29

アジア投資 Research Memo(8):2022年3月期は下期での株式売却益の計上等により大幅な増益を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/08 15:28

アジア投資 Research Memo(7):物流施設や植物工場など、プロジェクト投資の進捗には一定の成果

■日本アジア投資<8518>の主な活動実績 1. PE投資 (1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗) 同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は10件で15,884百万円(前期末は11件で16,450百万円)と減少した。
12/08 15:27

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