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企業リサーチのニュース(ページ 1580)

KLab Research Memo(10):積極的な新規タイトル投入や海外展開に注力し、再び成長軌道に乗せる方針

■成長戦略 2. 今期の活動方針 (1) 積極的な新規タイトル投入と既存タイトルの安定運用 前述のとおり、現在開発中及びプロト開発中のゲームは全部で11タイトルが進んでいるが、その中から2本から5本の新規タイトルを投入する予定である。
05/25 15:59

KLab Research Memo(9):非ゲーム事業の推進により事業ポートフォリオの分散を図り、安定と成長の両立へ

■成長戦略 1. 中期的な方向性 KLab<3656>の中期的な成長戦略の方向性は、2016年12月期における開発方針の見直し(外部開発/パブリッシングによるゲーム事業の推進)に基づき、これまでの内部開発によるゲーム事業中心から、外部開発/パブリッシングによるゲームタイトル数を増加させるほか、非ゲーム事業の推進により、三分鼎立する状態を目指すものである。
05/25 15:57

KLab Research Memo(8):新規タイトルのリリースに向けて開発パイプラインは順調に進捗

■活動実績 1. 開発方針の見直し KLab<3656>は、これまでの状況や外部環境の変化等を踏まえ、1)不振の欧米IPを採用せず、海外でも人気の高い日本のIPを中心に据えること(日本のIPを活用したゲームを日本で開発し、海外へリリースする体制への変更)や、2)内部開発中心から外部開発/パブリッシングの推進を図っていくことによる開発方針の見直し、を行った。
05/25 15:56

KLab Research Memo(7):2016年12月期はタイトルの不振や新規タイトルの延期により2期連続の減収

■決算動向 2. 2016年12月期の業績 KLab<3656>の2016年12月期の業績は、売上高が前期比6.3%減の19,599百万円、営業利益が同42.0%減の1,274百万円、経常利益が同56.7%減の830百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が814百万円(前期は700百万円の利益)と減収減益となり、最終赤字に転落した。
05/25 15:54

KLab Research Memo(6):「スクフェス」のヒットにより2014年12月期に過去最高の売上高を更新

■決算動向 1. KLab<3656>の過去の業績推移 過去5年間の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期に過去最高の売上高を更新したものの、その後は減収傾向が続いている。
05/25 15:52

KLab Research Memo(5):創業以来、様々なIT関連技術をサービスの形にして提供

■会社概要 3. 沿革 KLab<3656>の発祥は、2000年1月に(株)サイバードの研究・開発部門として、ケイ・ラボラトリーを発足したところに遡る。
05/25 15:49

KLab Research Memo(4):独自のマーケティング力や海外展開力にも強み

■会社概要 (2) 同社の優位性 a) 人気IPをヒットタイトルに結び付ける力 KLab<3656>は日本の人気漫画やアニメーションなどをゲーム化し、運用するところに強みがある。
05/25 15:48

KLab Research Memo(3):ユーザーの獲得と課金率の向上が業績の伸びをけん引

■会社概要 2. 企業特徴 (1) 成長モデル KLab<3656>の収益源はゲームユーザーからのアイテム課金収入によるものである。
05/25 15:47

KLab Research Memo(2):人気IPによるヒットタイトルの創出を得意とするモバイルオンラインゲーム会社

■会社概要 1. 事業内容 KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を主力としている。
05/25 15:46

KLab Research Memo(1):「ラブライブ!」など人気IPによるモバイルオンラインゲームを提供

■要約 KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を主力としている。
05/25 15:43

キャリアリンク Research Memo(9):業績動向に応じた安定配当の継続と株主優待を実施

■株主還元策 株主還元策としてキャリアリンク<6070>では、企業価値の増大を最優先にM&A実施やIT投資などのための内部留保資金を蓄えつつ、配当金に関しては業績動向に応じて安定的かつ着実な配当成長を目指している。
05/24 15:49

キャリアリンク Research Memo(8):BPO関連と製造技術系を拡大、2020年2月期売上高268億円を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 今回、新たに策定した中期3ヶ年経営計画では、最終年度(2020年2月期)の業績目標値として、売上高で26,800百万円、営業利益で1,440百万円、経常利益で1,430百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で960百万円を掲げた。
05/24 15:48

キャリアリンク Research Memo(7):BPO関連事業と製造技術系事業は増収基調が続く

■キャリアリンク<6070>の今後の見通し 2. 部門別売上見通し (1) BPO関連事業 BPO関連事業の売上高は前期比5.8%増の12,900百万円を見込んでいる。
05/24 15:46

キャリアリンク Research Memo(6):2018年2月期は4期ぶりの減益を見込むが、計画は保守的な印象

■今後の見通し 1. 2018年2月期の業績見通し 2018年2月期からは、会社分割によりキャリアリンクファクトリー(株)を設立したことに伴い、連結業績の開示をスタートするが事業内容に特段の変わりはない。
05/24 15:45

キャリアリンク Research Memo(5):財務基盤の強化は着実に進んでいる

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 キャリアリンク<6070>の2017年2月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比217百万円増加の5,837百万円となった。
05/24 15:42

キャリアリンク Research Memo(4):マイナンバー・臨時給付金関連業務の寄与によりBPO関連事業は2ケタ増収

■キャリアリンク<6070>の業績動向 2. 部門別売上動向 (1) BPO関連事業 BPO関連事業の売上高は前期比12.3%増の12,193百万円となった。
05/24 15:41

キャリアリンク Research Memo(3):2017年2月期は売上高、経常利益で4期ぶりに過去最高を更新

■業績動向 1. 2017年2月期の業績概要 キャリアリンク<6070>の2017年2月期の業績は、売上高で前期比11.2%増の18,459百万円、営業利益で同4.3%増の1,000百万円、経常利益で同5.2%増の993百万円、当期純利益で同8.6%増の642百万円と3期連続の増収増益となり、売上高、経常利益、当期純利益に関しては4期ぶりに過去最高を更新した。
05/24 15:39

キャリアリンク Research Memo(2):大型プロジェクトの運用ノウハウと独自の人材マッチングシステムが強み

■事業概要 キャリアリンク<6070>は1996年に創業した人材派遣会社で、現在は主力の「BPO関連事業」に加えて「CRM関連事業」「製造技術系事業」「一般事務事業」と4つの事業を展開している。
05/24 15:38

キャリアリンク Research Memo(1):大型プロジェクトの業務縮小により2018年2月期の収益成長は小休止

■要約 キャリアリンク<6070>は、BPO(業務プロセスの外部委託)関連事業を主軸とした総合人材サービス会社。
05/24 15:37

ジャストプラ Research Memo(9):当面は安定配当を継続する方針

■株主還元策 ジャストプランニング<4287>は株主還元策として配当を行っており、将来の事業展開と経営体質強化のため、内部留保を確保しつつ安定的な配当を継続していくことを基本方針としている。
05/23 15:37

ジャストプラ Research Memo(8):中期的にはASP事業の拡大により、10~20%の利益成長を目指す

■今後の見通し 3. 目標とする経営指標 ジャストプランニング<4287>は目標とする経営指標について、売上高経常利益率で35%の水準を目指している。
05/23 15:35

ジャストプラ Research Memo(7):業務提携による販売代理店施策を強化し、外食以外の業界にも進出開始

■今後の見通し 2. ASP事業の成長戦略 ASP事業の成長戦略として、ジャストプランニング<4287>では顧客基盤を持つ企業との業務提携による販売ネットワークの拡大を進めていく方針を打ち出している。
05/23 15:33

ジャストプラ Research Memo(6):2018年1月期はASP事業が回復し、2ケタ増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2018年1月期の業績見通し ジャストプランニング<4287>の2018年1月期の連結業績は、売上高で前期比6.1%増の2,600百万円、営業利益で同22.0%増の500百万円、経常利益で同24.0%増の500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同13.6%増の300百万円となる見通しだ。
05/23 15:32

ジャストプラ Research Memo(5):無借金経営で財務内容は引き続き良好

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジャストプランニング<4287>の2017年1月期末における財務状況を見ると、資産合計は前期末比125百万円増加の3,287百万円となった。
05/23 15:31

ジャストプラ Research Memo(4):契約店舗数の減少は一時的な要因で、新規顧客の開拓は順調に進んでいる

■ジャストプランニング<4287>の業績動向 2.事業セグメント別動向 (1) ASP事業 ASP事業の売上高は前期比5.8%減の907百万円、売上総利益は同9.0%減の687百万円となった。
05/23 15:30

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