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企業リサーチのニュース(ページ 1579)

エルテス Research Memo(10):リスクインテリジェンス領域への事業拡充により成長を加速

■成長戦略 エルテス<3967>は具体的な中期経営計画を公表していない。
05/26 16:09

エルテス Research Memo(9):2018年2月期も増収増益を継続認知度拡大を目的にマーケティング投資を計画

■業績見通し 2018年2月期の業績予想についてエルテス<3967>は、売上高を前期比30.4%増の1,800百万円、営業利益を同30.7%増の240百万円、経常利益を同41.2%増の240百万円、当期純利益を同53.8%増の160百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
05/26 16:07

エルテス Research Memo(8):内部不正検知サービスを開始リスクインテリジェンス領域への事業拡充に向け前進

■活動実績 1. 損害保険会社との連携により「ネット炎上対策パッケージ」の開発 販売チャネルの拡大のため、損保ジャパン日本興亜(株)及びSOMPOリスケアマネジメント(株)との連携により「ネット炎上対応費用保険」を開発した。
05/26 16:05

エルテス Research Memo(7):2017年2月期は計画どおりの増収増益により過去最高の業績を達成

■決算動向 2. 2017年2月期決算の概要 エルテス<3967>の2017年2月期の業績は、売上高が前期比43.7%増の1,379百万円、営業利益が同35.8%増の183百万円、経常利益が同28.9%増の170百万円、当期純利益が同17.0%増の104百万円とほぼ計画どおりの増収増益で着地し、過去最高の業績を達成した。
05/26 16:03

エルテス Research Memo(6):過去5年間は平均成長率40%を超える水準で業績を拡大

■決算動向 1. 過去の業績推移 エルテス<3967>の過去5年間の業績を振り返ると、顧客数の拡大等により、年平均成長率40%を超える水準で順調に業績を伸ばしてきた。
05/26 16:02

エルテス Research Memo(5):口コミサイトやブログ等に伴うリスクに着目した事業を立ち上げ

■会社概要 3. 沿革 エルテス<3967>の前身の1つである旧株式会社エルテスは、現代表取締役社長である菅原貴弘(すがわらたかひろ)氏によって、2004年4月に企業のインターネット上でのブランディング支援を目的として設立された。
05/26 16:00

エルテス Research Memo(4):独自のデータ解析技術とコンサルティング力の強み

■会社概要 (2) 同社の優位性 a) 独自のデータ解析技術 エルテス<3967>の強みは、オープンソースのほか、同社固有のテクノロジーによって収集したビッグデータ(炎上データベース、リスクワードデータベースなど、リスクに特化した独自のデータベースを構築)に対して、複数の大学等との共同研究により開発した形態素解析や画像解析による機械学習(人工知能)・データマイニングを行うことによってリスクを高精度で検知するところにある。
05/26 15:59

エルテス Research Memo(3):年間契約による月額課金のストック型モデル

■会社概要 2. 企業特徴 (1) 成長モデル エルテス<3967>の主力サービスは、リスク予防の観点から継続取引を前提とした月額課金(年間契約)によるものであるため、顧客数の拡大が業績の伸びをけん引する積み上げ型のストックビジネス※である。
05/26 15:58

エルテス Research Memo(2):リスク検知に特化したビッグデータ解析ソリューションを提供

■会社概要 1. 事業内容 エルテス<3967>は、「デジタルリスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに掲げ、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術をベースに、SNSやブログ、検索サイトなどWeb上の様々なメディアに起因するリスクに対するソリューションを提供している。
05/26 15:56

エルテス Research Memo(1):ネット炎上等のソーシャルリスクに対するソリューションを提供

■要約 エルテス<3967>は、「デジタルリスクを解決する社会インフラの創出」をミッションに掲げ、リスク検知に特化したビッグデータ解析技術をベースに、SNSやブログ、検索サイトなどWeb上の様々なメディアに起因するリスクに対するソリューションを提供している。
05/26 15:55

ダイヤモンドD Research Memo(2):高収益ブランドを軸とした飲食事業やアミューズメント事業を展開

■会社概要 1. 事業内容 首都圏を中心に多ブランド展開による飲食事業を主力とするとともに、ダーツやビリヤード、カラオケなどのアミューズメント事業も手掛けている。
05/26 08:31

ダイヤモンドD Research Memo(1):17/2期は過去最高の売上高、営業利益を更新

■要約 ダイヤモンドダイニング<3073>は、首都圏を中心に多ブランド展開による飲食事業を主力とするとともに、ダーツやビリヤード、カラオケなどのアミューズメント事業も手掛けている。
05/26 08:31

ダイヤモンドD Research Memo(3):ゼットンの連結化を決定(2017年6月1日から)

■会社概要 2. グループ会社の状況 同社グループは、ダイヤモンドダイニング<3073>と連結子会社10社(国内4社、海外6社) 及び非連結子会社2社及び持分法適用関連会社1社の計14社で構成されている(2017年2月末現在)。
05/26 08:30

ダイヤモンドD Research Memo(4):業態開発力やエンターテインメント性に富むマルチコンセプト戦略が特徴

■会社概要 3. 沿革 創業の発端は、現代表取締役社長の松村厚久(まつむらあつひさ)氏が、学生時代にレストランチェーンでアルバイトを経験したことをきっかけに、自ら飲食事業の立ち上げを志したところにさかのぼる。
05/26 08:30

ダイヤモンドD Research Memo(5):ブランドマネジメント制と好立地に集中的に出店するドミナント展開に強み

■企業特徴 ダイヤモンドダイニング<3073>の特長(強み)として、以下の5点を挙げることができるが、それぞれが相互に機能し合うことで、同社独自の価値創造を実現している。
05/26 08:30

ダイヤモンドD Research Memo(6):厳しい業界環境の中で足元では客単価の低い業態が台頭

■業界動向 日本フードサービス協会の調査によると、ダイヤモンドダイニング<3073>が属する「パブ/居酒屋」は、景気回復の兆しが見られるなかで、個人消費の伸び悩みや中食ブーム、若者のアルコール離れの影響等により縮小傾向が続いている。
05/26 08:30

ダイヤモンドD Research Memo(7):2015年2月期より高収益ブランドの出店拡大で新成長期へ

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大がダイヤモンドダイニング<3073>の成長をけん引してきた。
05/26 08:30

ダイヤモンドD Research Memo(8):17/2期は過去最高の売上高、営業利益を更新。収益体質の強化にも成果

*08:30JST ダイヤモンドD Research Memo(8):17/2期は過去最高の売上高、営業利益を更新。
05/26 08:30

ダイヤモンドD Research Memo(9):「Webマーケティングシステム」で自社でのオンライン予約の獲得を図る

■活動実績 1. 出店戦略 ダイヤモンドダイニング<3073>の2017年2月期の新規出店は、国内飲食14店舗、アミューズメント7店舗の合計21店舗(計画は22店舗)とおおむね計画どおりの着地となった。
05/26 08:29

ダイヤモンドD Research Memo(10):18/2期は国内ウェディング事業の開業費用等により増収だが営業減益へ

■業績見通し 1. 2018年2月期の業績予想 2018年2月期の業績予想についてダイヤモンドダイニング<3073>は、売上高を前期比4.1%増の31,769百万円、営業利益を同8.5%減の1,501百万円、経常利益を同8.6%増の1,559百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同2.8%減の630百万円と増収ながら営業減益を見込んでいる。
05/26 08:29

ダイヤモンドD Research Memo(12):18/2期も1株当たり15円配を予定。株主優待制度の充実も図る

*08:29JST ダイヤモンドD Research Memo(12):18/2期も1株当たり15円配を予定。
05/26 08:29

ダイヤモンドD Research Memo(11):ゼットンとのシナジー効果及び新たなM&Aの実現に注目

■成長戦略 ダイヤモンドダイニング<3073>は、シンガポールからの事業撤退やゼットンと商業藝術の連結化のほか、業界を取り巻く環境変化等を踏まえ、改めて中期経営計画を公表予定としている(第2四半期公表予定)。
05/26 08:29

KLab Research Memo(13):過去積極的な自己株式の取得等の実績あり。配当を含めた株主還元が期待できるか

*16:04JST KLab Research Memo(13):過去積極的な自己株式の取得等の実績あり。
05/25 16:04

KLab Research Memo(12):2017年12月期第1四半期業績は順調な滑り出し

■業績見通し 2. 2017年12月期第1四半期の進捗 KLab<3656>の2017年12月期第1四半期の業績は、売上高が5,249百万円(通期予想のレンジ上限に対する進捗率23.3%)、営業利益が935百万円(同進捗率32.3%)、経常利益が1,055百万円(同進捗率38.4%)、当期純利益が689百万円(同進捗率39.4%)と順調に滑り出した。
05/25 16:02

KLab Research Memo(11):新規タイトルのリリースにより事業拡大を目指す

■業績見通し 1. 2017年12月期の業績予想 KLab<3656>は、2017年12月期よりレンジ形式による「通期業績予想開示」を採用しており、売上高を17,500百万円(同10.7%減)~22,500百万円(同14.8%増)、営業利益を600百万円(同52.9%減)~2,900百万円(同127.5%増)、経常利益を450百万円(同45.8%減)~2,750百万円(同231.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益を160百万円~1,750百万円(前期は814百万円の損失)と見込んでいる。
05/25 16:01

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