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企業リサーチのニュース(ページ 1364)

ソフト99 Research Memo(6):既存市場でのシェアを維持しつつ新市場開拓や新規事業の創出に注力する

■ソフト99コーポレーション<4464>の今後の見通し 2. 中期経営計画の進捗状況 (1) 中期経営計画の概要 2017年5月に発表した中期経営計画(2018年3月期~2020年3月期)では、自動車保有に対する一般消費者市場における環境変化(保有から利用へ)が今後も継続することを前提に、その変化に対応しながら既存事業で収益水準の維持向上を図りつつ、新市場の開拓並びに新規事業の創出に取り組んでいく3年間と位置付けている。
07/05 15:36

ソフト99 Research Memo(5):2019年3月期は成長に向けた戦略投資の実行により増収減益を見込む

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し ソフト99コーポレーション<4464>の2019年3月期の連結業績は、売上高で前期比2.5%増の24,000百万円、営業利益で同19.9%減の2,200百万円、経常利益で同20.6%減の2,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同16.6%減の1,600百万円と増収減益となる見通し。
07/05 15:35

ソフト99 Research Memo(4):実質無借金経営で手元キャッシュは潤沢

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ソフト99コーポレーション<4464>の2018年3月期末の総資産は、前期末比2,596百万円増の53,267百万円となった。
07/05 15:34

ソフト99 Research Memo(3):2018年3月期はすべての事業セグメントで増収増益となり、過去最高益を更新

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 ソフト99コーポレーション<4464>の2018年3月期の連結業績は売上高が前期比4.7%増の23,413百万円、営業利益が同13.5%増の2,747百万円、経常利益が同11.5%増の2,895百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.2%増の1,919百万円と3期連続の増収増益決算となり、利益ベースで上場来の過去最高を更新した。
07/05 15:33

ソフト99 Research Memo(2):自動車・家庭用ケミカル用品の製造販売会社で、約6割を自動車分野で占める

■事業概要 ソフト99コーポレーション<4464>は1954年(昭和29年)創業の自動車用、家庭用ケミカル用品の製造販売会社である。
07/05 15:32

ソフト99 Research Memo(1):2019年3月期は戦略投資を実行することで増収減益を見込む

■要約 ソフト99コーポレーション<4464>は、カーワックスや洗浄剤、補修材などのカー用品の大手。
07/05 15:31

IIXナレッジ Research Memo(7):安定配当、2018年3月期は配当金10円、自己株式の取得で株主還元

■株主還元 アイエックス・ナレッジ<9753>では、株主還元に関して経済環境の変動が激しいことから、安定配当を第一とし、業績や将来の見通し、配当性向、配当利回り等を総合的に勘案し配当を決定する方針である。
07/05 15:17

IIXナレッジ Research Memo(6):ブロックチェーンやRPAなど“攻めのIT”で準備着々

■中期経営戦略 1. 中期経営計画 アイエックス・ナレッジ<9753>では中期経営方針「IKI VISION 2020」を発表しており、この中で、「いきいきとした社員が、高付加価値サービスを提供し、お客様から高い信頼を得る」というビジョンのもと、1)中核事業の拡大、2)次期成長事業の創出、3)事業基盤の強化の3戦略に取り組んでいる。
07/05 15:16

IIXナレッジ Research Memo(5):2018年3月期通期は直接・間接費用管理を改善し連続増益

■業績動向 1. 2018年3月期通期業績の概要 アイエックス・ナレッジ<9753>の2018年3月期通期の業績は、売上高が前期比3.7%減の16,666百万円、営業利益は同9.5%増の650百万円、経常利益は同9.4%増の692百万円、当期純利益は同14.0%増の465百万円となり、売上高は微減ながらも2年連続の増益を確保した。
07/05 15:15

IIXナレッジ Research Memo(4):売上高の7割を占める上位顧客10社からの安定受注

■強み 1. 大手顧客から安定受注 アイエックス・ナレッジ<9753>の強みは、コンサルティングからシステム開発、システム運用・保守に至るまでの総合的かつ一貫的なサービスを提供できる体制を整えていることを挙げることができる。
07/05 15:14

IIXナレッジ Research Memo(3):金融・証券、産業・サービス、情報・通信向けのシステム開発が主力

■事業内容 同社グループは、アイエックス・ナレッジ<9753>及び関連会社HISホールディングス(株)(旧・北洋情報システム(株)、2004年8月に資本・業務提携、同社出資比率20.5%)で構成され、コンサルティングからシステム開発(システム・インテグレーション・サービス)、システム運用(システムマネージメントサービス)、商品販売までのトータルソリューションサービスを提供する情報サービス事業を主たる事業として展開する。
07/05 15:13

IIXナレッジ Research Memo(2):2社が合併して誕生した独立系システムインテグレーター

■アイエックス・ナレッジ<9753>の会社概要・沿革 1. 会社概要 アイエックス・ナレッジ(IKI)※は、独立系の中堅システムインテグレーターで、IT戦略提案、IT化推進などのコンサルティングからシステム開発、検証、保守・運用までのシステムライフサイクルに対応した一貫したサービスを提供する。
07/05 15:12

IIXナレッジ Research Memo(1):2019年3月期は産業・サービスと情報・通信分野がけん引し増収増益予想

■要約 アイエックス・ナレッジ<9753>は、独立系の中堅システムインテグレーター。
07/05 15:11

三井化学 Research Memo(10):環境・社会への貢献を見える化し、2026年3月期までの数値目標を設定

■ESGへの取り組み 三井化学<4183>は収益拡大はもとより、ESG(環境・社会・企業統治)についても高い意識を有し、長期経営計画の中の重要な一部として積極的に取り組んでいる。
07/05 15:10

鴻池運輸 Research Memo(9):配当性向は30%前後を維持する予定

■株主還元策 鴻池運輸<9025>では「企業価値向上の取組みを通じて実現したキャッシュ・フローを株主還元に充当すること」を基本方針として配当政策を決定している。
07/05 15:09

三井化学 Research Memo(9):2019年3月期は前期比10円増配の100円配を計画

■株主還元策 三井化学<4183>は株主還元を経営上の重要課題と位置付けており、配当によることを基本としている。
07/05 15:09

鴻池運輸 Research Memo(8):2030年に目指す姿に向けた基盤づくり(2)

■中長期の成長戦略 3. 新中期経営計画の概要 (1) 新中期経営計画の位置づけ:「2030年のビジョンに向かって」 鴻池運輸<9025>では、今回の新中計を2030年に向けた基盤づくりの期間と位置付けている。
07/05 15:08

三井化学 Research Memo(8):3期連続過去最高益更新を目指す

■今後の見通し 1. 2019年3月期通期見通し 2018年3月期について三井化学<4183>は、売上高148,000百万円(前期比11.4%増)、営業利益106,000百万円(同2.4%増)、経常利益112,000百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益80,000百万円(同11.8%増)と増収増益を予想している。
07/05 15:08

鴻池運輸 Research Memo(7):2030年に目指す姿に向けた基盤づくり(1)

■中長期の成長戦略 鴻池運輸<9025>では、2016年3月期~2018年3月期を対象とした前中期経営計画(前中計)において、売上高3,000億円、営業利益150億円を目標に取組みを進めてきたが、大幅な未達におわった。
07/05 15:07

三井化学 Research Memo(7):販売数量を着実に伸ばして高稼働率を維持

■中長期成長戦略と進捗状況 5. 基盤素材の事業ビジョンと進捗状況 (1) 基盤素材の使命と事業ビジョン 基盤素材の事業ビジョンは競争力の強化と収益安定性の増大だ。
07/05 15:07

鴻池運輸 Research Memo(6):2019年3月期は将来への投資により減益予想

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し 鴻池運輸<9025>の2019年3月期通期の業績は売上高284,800百万円(前期比2.9%増)、営業利益10,000百万円(同9.6%減)、経常利益10,300百万円(同10.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益6,100百万円(同13.4%減)と増収減益が予想されているが、これは後述する2030年に目指す姿に向けたビジョン達成のために、基盤づくりの期間と位置付けているためである。
07/05 15:06

三井化学 Research Memo(6):歯科材料は事業構造改革の終了で反転攻勢へ

■中長期成長戦略と進捗状況 3. ヘルスケアの成長戦略と進捗状況 (1) ヘルスケアの長期目標と成長戦略 ヘルスケアでは2026年3月期の営業利益目標を450億円(他にヘルスケア領域の新事業からの利益)としている。
07/05 15:06

鴻池運輸 Research Memo(5):2018年3月期は国内・海外ともに需要好調で増益を維持

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 鴻池運輸<9025>の2018年3月期決算は、売上高276,761百万円(前期比7.1%増)、営業利益11,067百万円(同8.2%増)、経常利益11,536百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,042百万円(同3.7%減)となった。
07/05 15:05

三井化学 Research Memo(5):初年度の2018年3月期は順調な滑り出し

■中長期成長戦略と進捗状況 1. 『2025長期経営計画』の概要と進捗状況 三井化学<4183>は2018年3月期から“2025長期経営計画”への取り組みを開始した。
07/05 15:05

鴻池運輸 Research Memo(4):主要事業は顧客先での構内物流を中心とした「複合ソリューション事業」(2)

■事業概要 3. 特色、強み (1) 「バンドリング」の提供:ワンストップで複合ソリューションを提供できる 鴻池運輸<9025>のサービスの特色は、「生産工程」に関連した物流サービスを総合的に提供している点である。
07/05 15:04

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