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企業リサーチのニュース(ページ 1361)

グローブライド Research Memo(1):2018年3月期は25年ぶりに過去最高の売上高を更新

■要約 グローブライド<7990>は、釣具(グローバルブランド名「DAIWA」)で1976年に売上高世界No.1に躍進。
07/12 15:01

サン電子 Research Memo(8):新たな成長軸の立ち上げにより成長加速を目指す

■成長戦略 サン電子<6736>の中期的な成長戦略は、情報通信関連分野のグローバル展開によって、成長を加速することである。
07/11 19:37

サン電子 Research Memo(7):モバイルデータソリューション事業の伸びが同社成長をけん引

■サン電子<6736>の過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、東日本大震災によるパチンコ業界の自主規制もあって売上高は2011年3月期にボトムをつけた。
07/11 19:37

サン電子 Research Memo(6):脈々と受け継がれるベンチャースピリッツ

■会社概要 サン電子<6736>のベンチャースピリッツにあふれる社風は、創業者である前田昌美(まえだまさみ)氏を始め、設立間もない時期に入社した社員などを中心として、チャレンジ精神の旺盛な人材が多く集まったことから形成された。
07/11 19:37

サン電子 Research Memo(5):近年は、M&Aも含めて各事業基盤の強化を図る

■会社沿革 サン電子<6736>は、1971年4月にエレクトロニクス関連機器の製造、販売を目的として、愛知県江南市に設立された。
07/11 19:36

サン電子 Research Memo(4):19年3月期はMLCの事業譲渡等に伴い減収だが、新規事業で損益改善を目指す

■業績見通し 2019年3月期の業績予想についてサン電子<6736>は、レンジ形式での予想開示を採用しており、売上高を24,500百万円(前期比6.8%減)~25,500百万円(同3.0%減)、営業損失を1,100百万円~200百万円(前期は1,074百万円の損失)、経常損失を1300百万円~400百万円(同1,102百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損益を650百万円の損失~250百万円の利益(同1,293百万円の損失)と見込んでいる。
07/11 19:36

サン電子 Research Memo(3):2018年3月期業績は増収ながら営業損失を計上

■決算動向 サン電子<6736>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比6.5%増の26,297百万円、営業損失が1,074百万円(前期は141百万円の利益)、経常損失が1,102百万円(同221百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が1,293百万円(同581百万円の損失)と増収ながら営業損失を計上した。
07/11 19:35

サン電子 Research Memo(2):情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業の2本柱。新規事業を立ち上げ

*19:33JST サン電子 Research Memo(2):情報通信関連事業とエンターテインメント関連事業の2本柱。
07/11 19:33

サン電子 Research Memo(1):2018年3月期は新規事業の遅れやMLCの下振れ。新成長軸の立ち上げ目指す

*19:31JST サン電子 Research Memo(1):2018年3月期は新規事業の遅れやMLCの下振れ。
07/11 19:31

ムサシ Research Memo(6):2018年3月期は衆院選実施による業績拡大、8円の特別配を上乗せし年32円配

■株主還元 ムサシ<7521>は株主還元について配当によることを基本としており、「将来の成長のための内部留保の充実」と「業績に応じた利益還元」の2点を基本方針としている。
07/11 17:35

ムサシ Research Memo(5):国政選挙スキップ年を前提に、増収減益の見通し

■今後の見通し 2019年3月期についてムサシ<7521>は、売上高39,326百万円(前期比5.4%増)、営業利益771百万円(同19.7%減)、経常利益825百万円(同22.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益480百万円(同35.3%減)と増収減益を予想している。
07/11 17:34

ムサシ Research Memo(4):印刷後加工分野や新規分野の開拓などで早期の収益回復を目指す

■中長期の成長戦略と主要事業の状況 3. 印刷システム機材事業の改善策 印刷システム機材事業の収益悪化についてムサシ<7521>は、要因は印刷業界の構造的変化にあると厳しく受け止め、主力のPOD(Print On Demand)機やCTP(Computer to Plate)印刷機、その関連消耗品需要の回復に頼らない対応策を打ち出している。
07/11 17:33

ムサシ Research Memo(3):選挙システム機材と文書デジタル化の2つの軸で成長を目指す

■中長期の成長戦略と主要事業の状況 1. 中長期の成長シナリオの概要 ムサシ<7521>の収益構造は長らく、情報・産業システム機材や印刷システム機材、選挙システム機材の収益が一定水準で安定的に推移し、国政選挙実施年において選挙システム機材の収益が急拡大して全社ベースの収益を前期比大幅増益に導くというパターンが続いてきた。
07/11 17:32

ムサシ Research Memo(2):2018年3月期は衆院選で選挙システム機材が想定以上に伸長

■業績動向 1. 2018年3月期決算の概要 ムサシ<7521>の2018年3月期決算は、売上高37,298百万円(前期比5.8%増)、営業利益960百万円(同13.3%減)、経常利益1,059百万円(同14.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益742百万円(同5.1%減)と増収減益で着地した。
07/11 17:30

ムサシ Research Memo(1):シクリカルグロースの選挙システム機材と2つのエンジンで走る文書デジタル化で成長

■要約 ムサシ<7521>は選挙関連の機器や用具の総合トップメーカー。
07/11 17:29

桑山 Research Memo(7):中期利益成長による株主還元余地の拡大に期待

■株主還元策 1. 利益配分に関する基本方針 桑山<7889>は、内部留保資金の使途について、技術開発や製品開発、設備投資、システム投資、営業体制強化、海外も含めた生産拠点の充実など、将来の企業価値増大のために長期的な視点で考えている。
07/11 15:43

桑山 Research Memo(6):中国と米国に期待される中期成長ドライバー

■中期経営計画 1. 中期成長イメージ 2018年3月期は国内要因で躓いたが、香港や米国の世界最高峰のジュエリーショーで立て続けに最高賞を受賞、中国では広州工場が稼働し海外本社がスタートするなど、海外では快進撃を続けている。
07/11 15:42

桑山 Research Memo(5):2018年3月期はダイヤモンド市場の変調と受注の偏重で未達となった

■業績動向と今後の見通し 1. 2018年3月期の業績動向 桑山<7889>の2018年3月期の業績は、売上高32,998百万円(前期比11.8%減)、営業利益869百万円(同32.1%減)、経常利益1,010百万円(同35.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益627百万円(同7.1%増)となった。
07/11 15:41

桑山 Research Memo(4):独自の技術・製法・検査を背景に高い信頼

■製品紹介 1. 各種製品群 桑山<7889>は総合ジュエリーメーカーとして長年培ってきた独自の技術・製法を駆使し、ブランドからオリジナルコレクション、デザインコンテスト入賞作品に至るまで幅広い製品を世に出してきた。
07/11 15:40

桑山 Research Memo(3):世界に広がるネットワーク

■事業概要 5. 世界に広がるネットワーク 品質管理や生産技術に劣らず桑山<7889>を支えているのが、ネットワークである。
07/11 15:39

ミロク情報 Research Memo(7):株主配当は収益水準に見合った安定配当を継続方針

■株主還元策 ミロク情報サービス<9928>は株主還元として、配当に関しては長期的に安定した利益還元を維持することを基本的な方針としている。
07/11 15:07

ミロク情報 Research Memo(6):2021年3月期に売上高500億円、経常利益150億円を目指す

■中期経営計画について 1. 第4次中期経営計画の概要 ミロク情報サービス<9928>は2018年3月期よりスタートしている第4次中期経営計画で最終年度となる2021年3月期の経営数値目標として、連結売上高500億円、経常利益率30%、ROE30%を掲げている。
07/11 15:06

ミロク情報 Research Memo(5):2019年3月期は2ケタ増収増益、8期連続最高益を目指す

■今後の見通し 1. 2019年3月期業績の見通し ミロク情報サービス<9928>の2019年3月期の連結業績は、売上高で前期比10.9%増の30,600百万円、営業利益で同12.6%増の5,050百万円、経常利益で同13.0%増の5,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同14.3%増の3,290百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
07/11 15:05

ミロク情報 Research Memo(4):会計事務所・企業向けERPシステムの販売が好調に推移

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 2. 品目別・販売先別売上動向 売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高が前期比3.5%増の16,921百万円、サービス収入が同5.8%増の9,469百万円、その他が同28.1%増の1,191百万円といずれも増収基調が続いた。
07/11 15:04

ミロク情報 Research Memo(3):2018年3月期業績は7期連続で最高益を更新

■業績動向 1. 2018年3月期業績の概要 ミロク情報サービス<9928>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.2%増の27,582百万円、営業利益が同9.3%増の4,485百万円、経常利益が同10.4%増の4,426百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同10.0%増の2,877百万円と7期連続で最高益を更新した。
07/11 15:03

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