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企業リサーチのニュース(ページ 1328)

ダイキアクシス Research Memo(7):環境創造開発型企業としてESGに配慮した経営による発展を目指す(2)

■ダイキアクシス<4245>の中長期の成長戦略 海外事業は、売上高を2015年12月期の602百万円から1,224百万円へと3ヶ年で倍増を見込んでいたが、目標が前倒しで達成されたため、2018年12月期の予算は1,712百万円に引き上げられた。
09/27 15:07

ダイキアクシス Research Memo(6):環境創造開発型企業としてESGに配慮した経営による発展を目指す(1)

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画「V-PLAN60」 ダイキアクシス<4245>は2016年12月期から2018年12月期までの3ヶ年中期経営計画「V-PLAN60」を策定した。
09/27 15:06

ダイキアクシス Research Memo(5):受注残高が積み上がり、2018年12月期通期予想は据え置き

■今後の見通し ● 2018年12月期の業績見通し ダイキアクシス<4245>の2018年12月期通期の連結業績予想は、期初予想が据え置かれた。
09/27 15:05

ダイキアクシス Research Memo(4):2018年12月期第2四半期は環境機器関連事業で減益

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期の業績概要 ダイキアクシス<4245>の2018年12月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比4.8%増の17,429百万円、営業利益が同16.5%減の493百万円、経常利益が同8.0%減の596百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同16.4%減の317百万円となった。
09/27 15:04

ダイキアクシス Research Memo(3):水と環境を中心とした開発型企業

■事業概要 環境機器関連事業と住宅機器関連事業を二本柱とし、その他の事業を成長事業としている。
09/27 15:03

ダイキアクシス Research Memo(2):コーポレートスローガンは、「PROTECT×CHANGE」

■会社概要 1. 会社概要 ダイキアクシス<4245>はコーポレートスローガンとして「PROTECT×CHANGE」を揚げ、「環境を守る。
09/27 15:02

ダイキアクシス Research Memo(1):中国、インドで浄化槽の製造拠点を確保

■要約 ダイキアクシス<4245>は、半世紀に及ぶ水処理関連の業歴を持つ。
09/27 15:01

ブイキューブ Research Memo(7):2020年には売上高80億円超、営業利益率11%以上を目指す

■今後の見通し ブイキューブ<3681>は2017年12月期の構造改革により、体質強化に成功した。
09/26 16:22

ブイキューブ Research Memo(6):2018年12月期は固めに見込み期初予想を据え置き

■業績動向 3. 2018年12月期通期見通し及びブイキューブ<3681>取り組み 2018年12月期通期見込みは、為替等の不透明感、政策保有株式の売却等も加味し固めに見込み、売上高7,101百万円、営業利益387百万円、経常利益 347百万円、親会社株主に帰属する当期純利益158百万円と期初の予想を据え置いている。
09/26 16:21

ブイキューブ Research Memo(5):2018年12月期第2四半期は構造改革に加え売上高増加もあり予想を上回る

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期業績 ブイキューブ<3681>が注力するクラウドサービスを取り巻く環境について、総務省「通信利用動向調査」によると、クラウドサービスを利用する企業の割合は2010年末の14.1%から2017年末には56.9%と大きく増加してきている。
09/26 16:20

ブイキューブ Research Memo(4):シェア拡大のライバルは外資系大手企業

■ブイキューブ<3681>の事業概要 6. 競合 Web会議サービスそのものはソフトウェアであり、特別に高度な技術を必要とするものではないため、市場の参入障壁は比較的低く、競合企業は多いが、継続的に収益を上げるのは難しい市場と言われている。
09/26 16:19

ブイキューブ Research Memo(3):ストック型のクラウド型サービスが主力

■ブイキューブ<3681>の事業概要 同社グループが提供しているビジュアルコミュニケーションサービスは、「いつでも」・「どこでも」・『だれでも』使える、をコンセプトに、ユーザーのPCあるいはスマートフォン、タブレット端末等のモバイル端末から、インターネットを通じて、遠くの相手とお互いの顔や資料を共有しながら遠隔会議を行うWeb会議サービス、あるいはオンラインセミナー等に代表される、文字や音声だけでなく、映像も含めたコミュニケーションサービスである。
09/26 16:18

ブイキューブ Research Memo(2):アジアNo.1を目指すWeb会議システムの国内リーディング・カンパニー

■会社概要 1. 会社概要 ブイキューブ<3681>はビジュアルコミュニケーションツールの企画、開発、販売、運用、保守を手掛け、国内外の法人企業、教育機関、官公庁などのユーザーに対して主にクラウドベースでビジュアルコミュニケーションサービスを提供する。
09/26 16:17

ブイキューブ Research Memo(1):構造改革が奏功し営業利益が黒字転換、働き方改革の波に乗りV字回復が加速

■要約 ブイキューブ<3681>は、離れた場所同士を映像と音声で結び、今まで移動して会わないとできなかったコミュニケーションを実現するビジュアルコミュニケーションプラットフォーム企業。
09/26 16:16

ケアネット Research Memo(5):配当は業績状況と事業拡大のための投資需要を勘案しながら決定していく方針

■株主還元策 ケアネット<2150>は株主還元策として配当を実施している。
09/26 15:25

ケアネット Research Memo(4):2018年12月期業績は過去最高売上を更新、利益も計画を上回る公算大

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し ケアネット<2150>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比5.1%増の3,000百万円、営業利益が同10.3%増の450百万円、経常利益が同8.5%増の442百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同36.4%減の295百万円と期初計画を据え置いている。
09/26 15:24

ケアネット Research Memo(3):2018年12月期第2四半期累計業績は期初計画を上回る増収増益に

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 8月10日付で発表されたケアネット<2150>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比12.4%増の1,420百万円、営業利益が同15.8%増の239百万円、経常利益が同5.7%増の213百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同23.3%減の131百万円といずれも期初会社計画を上回って着地した。
09/26 15:23

ケアネット Research Memo(2):インターネットを活用した製薬企業向け営業支援サービスが主力

■会社概要 1. 会社沿革 ケアネット<2150>は医師向けの医療情報提供サービスを目的に、1996年7月に現代表取締役会長の大野元泰(おおのもとやす)氏らによって設立された。
09/26 15:22

ケアネット Research Memo(1):製薬企業向け医薬営業支援サービスが好調持続、新たな成長施策の取り組みを開始

■要約 ケアネット<2150>は、インターネットを使った製薬企業向けの医薬営業支援サービスを主力事業として展開している。
09/26 15:21

sMedio Research Memo(7):当面は経営体質の強化、内部留保の充実のため、無配当

■株主還元策 sMedio<3913>は、株主に対する利益還元を重要課題とすると同時に、経営体質の強化及び将来の事業規模の拡大に備えて財務体質を強化することを重要課題として位置付けている。
09/26 15:07

sMedio Research Memo(6):収益モデルの維持・拡大で黒字確保へ(2)

■今後の見通し 2. 2018年12月期の重点施策・成長戦略とその進捗状況 sMedio<3913>は、2017年12月期の業績不振に伴い、従来掲げていた2020年までの中期計画目標を撤回し、2018年12月期を業績回復の1年という位置付けにした。
09/26 15:06

窪田製薬HD Research Memo(5):研究開発ステージのため当面は損失計上が続く見通し

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 窪田製薬ホールディングス<4596>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で1,488百万円(前年同期は2,070百万円の損失)、税引前損失で1,384百万円(同1,985百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失で1,384百万円(同1,985百万円の損失)となり、概ね会社計画通りの進捗となった。
09/26 15:05

sMedio Research Memo(5):収益モデルの維持・拡大で黒字確保へ(1)

■今後の見通し 1. 2018年12月期の通期業績見通し sMedio<3913>の2018年12月期の連結業績予想は年初計画どおりで、売上高が1,134百万円で前期比7.4%増、営業利益が18百万円(前期は60百万円の営業損失)、経常利益が14百万円(前期は61百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が6百万円(前期は141百万円の純損失)の見通しである。
09/26 15:05

窪田製薬HD Research Memo(4):スターガルト病治療薬、PBOSの開発が順調に進む(2)

■窪田製薬ホールディングス<4596>の開発パイプラインの動向 (2)PBOS 在宅・遠隔医療モニタリング機器となるPBOSの今後の開発スケジュールとしては、2018年12月期第3四半期に臨床試験を終え、年内に実用機となる超小型OCTの仕様を固め、2019年に量産型試作機の製作と評価及び承認・認証を取得、2019~2020年に量産体制の確立を目指している。
09/26 15:04

sMedio Research Memo(4):第2四半期は減収・営業減益も、経費節減等によ利益改善

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期連結決算の業績概要 8月10日、sMedio<3913>は2018年12月期第2四半期連結業績の発表を行った。
09/26 15:04

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