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企業リサーチのニュース(ページ 1327)

フリービット Research Memo(2):2019年4月期通期予想は連結化する(株)アルクの業績を上乗せし上方修正

■今後の見通し フリービット<3843>の2019年4月期通期の連結業績は、売上高が前期比24.2%増の48,000百万円、営業利益が同48.5%増の2,750百万円、経常利益が同68.3%増の2,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が250百万円と、売上・利益ともに期初の予想を上方修正した。
10/03 15:02

フリービット Research Memo(1):2019年4月期第1四半期は主力2事業が堅調で大幅営業増益

■業績動向 フリービット<3843>の2019年4月期第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比10.5%増の10,435百万円、営業利益が同64.0%増の401百万円、経常利益が172百万円(前年同期は11百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が147百万円(前年同期は306百万円の損失)となり、第1四半期を好調に滑り出した。
10/03 15:01

ピクスタ Research Memo(8):中長期の成長のための投資を優先し無配を継続

■株主還元 ピクスタ<3416>は、株主に対する利益還元は重要な経営課題であると認識しているが、2017年12月期ついては前期までと同様に無配であった。
10/01 15:08

ピクスタ Research Memo(7):各事業の順調な進捗に照らして、通期は会社予想を上回る可能性

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し 2018年12月期ついてピクスタ<3416>は、売上高2,594百万円(前期比16.3%増)、営業利益91百万円(同421.9%増)、経常利益88百万円(同280.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20百万円(前期は6百万円の損失)と、増収増益を予想している。
10/01 15:07

ピクスタ Research Memo(6):全国制覇とフォトグラファー1,000人体制構築で価値が一段と上昇

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. fotowa事業 fotowa事業は今回の先行投資においてメインの投資領域の1つだった。
10/01 15:06

ピクスタ Research Memo(5):先行投資は各事業で順調に進捗

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 成長戦略の概要 ピクスタ<3416>の成長戦略は、中核事業であるPIXTAの深耕(タテ展開)と、周辺・関連領域へのヨコ展開で構成されている。
10/01 15:05

ピクスタ Research Memo(4):PIXTAにおける定額制シフトや新規事業が順調な拡大

■業績動向 ピクスタ<3416>の2018年12月期第2四半期決算は、売上高1,202百万円(前年同期比15.4%増)、営業利益68百万円(前年同期は5百万円の損失)、経常利益62百万円(同4百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益25百万円(同15百万円の損失)と、増収かつ各利益項目の黒字転換で着地した。
10/01 15:04

ピクスタ Research Memo(3):各事業ともに売上高が一定水準を超えると利益が急拡大する

■事業概要 3. 各事業の収益モデル (1) PIXTA事業の収益モデル ピクスタ<3416>はPIXTA事業を、日本国内をはじめとして、韓国(事業主体はTopic Images Inc.)、台湾(同社の台湾支店)、タイ(事業主体はピクスタ・タイランド)の各国で展開しているがその収益モデルは各国とも共通だ。
10/01 15:03

ピクスタ Research Memo(2):デジタル素材マーケットプレイス『PIXTA』でスタート

■事業概要 1. 会社概要 ピクスタ<3416>は2005年に設立され、2006年にデジタル素材のマーケットプレイス『PIXTA』をリリースして事業をスタートした。
10/01 15:02

ピクスタ Research Memo(1):2019年12月期の過去最高益更新が視野に入ってきた

■要約 ピクスタ<3416>はデジタル素材(写真、動画、イラスト、音楽)のオンライン・マーケットプレイス運営企業。
10/01 15:01

ホットリンク Research Memo(5):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向け、収益拡大により企業価値の向上(=株価上昇)を図ることが、株主への最大の還元策になると考えている。
09/28 16:44

ホットリンク Research Memo(4):新サービスが加わり、2018年12月期下期以降も高成長が続く見通し

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2018年12月期の連結業績は、売上高が前期比25.0%増の3,229百万円、営業利益が同33.0%減の84百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益が同79.1%減の29百万円と期初計画を据え置いている。
09/28 16:43

ホットリンク Research Memo(3):2018年12月期第2四半期は大幅増収増益に

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 2018年8月14日付で発表されたホットリンク<3680>の2018年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比22.8%増の1,468百万円、営業利益が同127.7%増の71百万円、税引前四半期利益が同463.0%増の53百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益が同502.0%増の45百万円と増収増益決算となった。
09/28 16:42

ホットリンク Research Memo(2):ソーシャル・ビッグデータの収集・分析ツール提供から利活用サービスへと展開

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役社長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業し、社名の由来ともなっている。
09/28 16:41

ホットリンク Research Memo(1):ソーシャル・ビッグデータの利活用サービスが本格化、業績は高成長フェーズへ

■要約 ホットリンク<3680>はTwitterやブログなどソーシャルメディアの投稿データを収集・分析し、企業のマーケティング戦略やリスクマネジメントに利活用するクラウドサービスを中心に展開している。
09/28 16:40

エコモット Research Memo(8):IoT×新技術(AI・VR・API)の組合せで高付加価値サービスを提供

■中長期の成長戦略 1. 中長期的な成長戦略 エコモット<3987>は、10年後に「日本を代表するIoTリーディングカンパニー」となることを目指している。
09/28 15:50

エコモット Research Memo(7):2019年3月期第2四半期累計の予想はコンサバ

■今後の見通し ●2019年3月期の業績見通し エコモット<3987>の2019年3月期通期の業績は、売上高で前期比18.4%増の1,924百万円、営業利益が同13.1%増の133百万円、経常利益で同4.1%増の120百万円、当期純利益で同5.0%増の82百万円を予想している。
09/28 15:49

エコモット Research Memo(6):2018年3月期は、前期比18.6%の増収で、経常利益が同23.2%増

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 (1) 損益計算書 エコモット<3987>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比18.6%増の1,625百万円、営業利益が同31.7%増の117百万円、経常利益が同23.2%増の115百万円、当期純利益が同19.7%増の79百万円であった。
09/28 15:48

エコモット Research Memo(5):LPWAを用いた低コスト危機管理型水位計の提供を開始

■エコモット<3987>の事業概要 (3) 需要拡大の期待が高い「防災ソリューション」 日本は、自然災害が多い。
09/28 15:46

エコモット Research Memo(4):「i-Construction」など国策がフォローの風となる

■事業概要 (2) ICTの全面的な活用(ICT土工)「i-Construction」 国土交通省は、2016年より「ICTの全面的な活用(ICT土工)」等の施策を建設現場に導入することによって、建設生産システム全体の生産性向上を図り、魅力ある建設現場とする取り組み「i-Construction(アイ・コンストラクション)」を進めている。
09/28 15:45

エコモット Research Memo(3):強みは「つなぐ力」「構築力」「組織力」

■エコモット<3987>の事業概要 1. 事業概要 (1) ソリューション別売上高構成 2018年3月期の売上高は前期比18.6%増の1,625百万円となった。
09/28 15:43

エコモット Research Memo(2):地に足の着いた、IoTネイティブのソリューションベンダー

■エコモット<3987>の会社概要 1. 会社概要 2007年2月に、 ITCの利活用により環境問題や少子高齢化など日本の社会が直面する課題を解決することを目的に、現代表取締役の入澤拓也(いりさわたくや)氏により設立された。
09/28 15:41

エコモット Research Memo(1):土木工事・防災分野で、「IoT×新技術」により日本の課題を解決

■要約 エコモット<3987>は、少子高齢化による労働力不足など日本の社会的課題や、国民の安心・安全を、IoTを利活用して解決することを企業使命としている。
09/28 15:39

ダイキアクシス Research Memo(9):2018年12月期は連続増配を計画

■株主還元策 1. 株式分割と1株当たり配当金、配当性向 ダイキアクシス<4245>は株主還元策として、連結配当性向を当面は25%以上、中期的には30%まで引き上げることを目標としている。
09/27 15:09

ダイキアクシス Research Memo(8):国内はストック型ビジネスの上水事業を強化

■ダイキアクシス<4245>の中長期の成長戦略 3. 上水事業:高収益のストック型ビジネス エスコサービスの契約期間は10年の長期にわたる。
09/27 15:08

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