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企業リサーチのニュース(ページ 1321)

東京センチュ Research Memo(1):経常利益は9期連続で過去最高益を更新

■要約 1. 概要 東京センチュリー<8439>は、国内・海外における設備リース、航空機リース、太陽光発電事業に加えて、レンタカー事業を手掛けるニッポンレンタカーサービス(株)を傘下に持つなど、金融・サービス企業として国内外のパートナー企業と協働し、世界37の国と地域でグローバルに事業を展開している。
10/18 15:11

エニグモ Research Memo(7):旅行事業やリセール事業との連携等により、「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」という「BUYMA経済圏」の確立を目指すものである。
10/18 15:07

エニグモ Research Memo(6):固定費及び変動費率の小さい収益構造により高い営業利益率を確保

■過去の業績推移 東証マザーズに上場した2013月1月期からの業績を振り返ると、エニグモ<3665>の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
10/18 15:06

エニグモ Research Memo(5):新マーケティングミックスの進化により2ケタ増収を見込む

■業績見通し 1.2019年1月期の業績予想 2019年1月期の業績予想(単独決算ベース)についてエニグモ<3665>は、期初予想を据え置き、売上高を前期(単体)比12.2%増の4,784百万円、営業利益を同2.1%増の1,745百万円、経常利益を同1.7%増の1,745百万円、当期純利益を同83.8%増の1,205百万円と増収増益を見込んでいる。
10/18 15:05

エニグモ Research Memo(4):2019年1月期上期業績は増収増益、総取扱高、営業利益は過去最高を更新(2)

■決算概要 3.エニグモ<3665>の活動実績 2019年1月期上期の業績が好調に推移したのは、前述のとおり、新規会員獲得やリピート率の向上に伴い「アクティブ会員数」が伸びたこと、「1人当たりの平均購入件数」(前年同期比101%)や「1件当たりの購入単価」(同105%)の伸びによりARPU(1人当たりの購入金額)が増加(同106%)したことによる。
10/18 15:04

エニグモ Research Memo(3):2019年1月期上期業績は増収増益、総取扱高、営業利益は過去最高を更新(1)

■決算概要 1. 2019年1月期上期決算の概要 エニグモ<3665>の2019年1月期上期(単独決算)の業績は、総取扱高が前年同期比17.8%増の19,644百万円と順調に拡大した。
10/18 15:03

エニグモ Research Memo(2):CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイトを運営

■事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC 型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、リセール事業や新たに参入した旅行事業なども手掛けている。
10/18 15:02

エニグモ Research Memo(1):2019年1月期上期業績は増収増益となり、総取扱高、営業利益は過去最高を更新

■要約 1. 事業概要 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
10/18 15:01

クリレスHD Research Memo(7):2019年2月期は前期比2円増配を予定

■クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>の株主還元等 2018年2月期は、期初予想どおり、1株当たり年10円配(中間5円、期末5円)を実施した。
10/17 16:42

クリレスHD Research Memo(6):IFRS基準による中期経営計画(ローリングプラン)を推進

■成長戦略 1.中期経営計画 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、IFRS基準による3ヶ年の中期経営計画(ローリングプラン)を推進している。
10/17 16:40

クリレスHD Research Memo(5):2019年2月期(第4四半期)よりIFRS基準へ移行予定

■業績見通し クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、今期(2019年2月期)の第4四半期よりIFRS(国際財務報告基準)へ移行する予定※であることから、通期業績予想についてはIFRS基準で公表している。
10/17 16:38

クリレスHD Research Memo(4):出店戦略の進展に加えて原価コントロールや働き方改革にも取り組む

■クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>の主なトピックス (1)出退店等の状況 上期における出退店等の実績は、前述のとおり、新規出店53店舗、撤退10店舗、業態変更28店舗、改装11店舗となり、2018年8月末のグループ総店舗数は908店舗と900店舗を突破した。
10/17 16:36

クリレスHD Research Memo(3):2019年2月期上期の業績は増収ながら減益

■決算動向 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>の2019年2月期上期の業績は、売上高が前年同期比2.1%増の60,594百万円、営業利益が同22.4%減の2,868百万円、経常利益が同17.3%減の3,261百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同16.2%減の1,356百万円と増収ながら戦略的投資等の影響により減益となった。
10/17 16:35

クリレスHD Research Memo(2):積極的なM&Aにより様々な業態を取り込む「グループ連邦経営」を展開

■会社概要 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、ショッピングセンター内のレストラン及びフードコートの運営を主力とするとともに、M&Aにより獲得した居酒屋業態や飲食店業態も展開している。
10/17 16:34

クリレスHD Research Memo(1):業態変更等への戦略的投資が利益を圧迫するも想定どおりの進捗

■要約 クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387>は、ショッピングセンター内のレストラン及びフードコートの運営を主力とするとともに、M&Aにより獲得した居酒屋業態や飲食店業態も展開している。
10/17 16:33

SFP Research Memo(7):配当性向は30%を目安。自己株式の公開買い付け及び消却を実施

*15:07JST SFP Research Memo(7):配当性向は30%を目安。
10/17 15:07

SFP Research Memo(6):「一等立地マルチコンテンツ戦略」の展開により、加速度的かつ持続的な成長を目指す

■中期経営計画 SFPホールディングス<3198>は3ヶ年の中期経営計画を推進している。
10/17 15:06

SFP Research Memo(5):2019年2月期も出店ペースを抑えつつ、増収増益を見込む

■業績見通し 2019年2月期の業績予想についてSFPホールディングス<3198>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比7.5%増の39,600百万円、営業利益を同0.6%増の3,550百万円、経常利益を同0.6%増の3,850百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同19.9%減の2,350百万円と増収及び営業(及び経常)増益を見込んでいる。
10/17 15:05

SFP Research Memo(4):新業態の開発に取り組むとともに、地方都市への進出に向けても進展を図る

■活動実績 SFPホールディングス<3198>は、前期における活動実績(店舗改装による既存店の強化や新業態へのチャレンジなど)等を踏まえ、新たな成長戦略である「一等立地マルチコンテンツ戦略」を打ち上げた。
10/17 15:04

SFP Research Memo(3):積極的な店舗数の拡大により高い成長性と利益率を継続

■決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大がSFPホールディングス<3198>の成長をけん引してきた。
10/17 15:03

SFP Research Memo(2):「磯丸水産」と「鳥良商店」を2枚看板に新業態開発にも注力

■会社概要 1. 事業内容 SFPホールディングス<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業により人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」などの運営を主力事業としている。
10/17 15:02

SFP Research Memo(1):2019年2月期上期業績は増収ながら減益

■要約 1. 会社概要 SFPホールディングス<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業で人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」等の運営を主力事業としている。
10/17 15:01

トレードワークス Research Memo(5):当面は財務体質の強化と事業拡大のための投資を優先し無配を継続する予定

■株主還元策 トレードワークス<3997>は株主への利益還元について重要な経営課題と認識しているが、当面は財務体質の強化と今後の事業拡大に向けた投資や開発に優先的に資金を振り向け、企業価値の向上を図ることが結果的に株主への利益還元につながると考えており、当面は無配を継続する予定となっている。
10/16 15:35

トレードワークス Research Memo(4):2018年12月期業績は過去最高を大幅更新する見通し

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し トレードワークス<3997>の2018年12月期の業績は売上高で前期比47.4%増の2,042百万円、営業利益で同146.0%増の538百万円、経常利益で同174.8%増の539百万円、当期純利益で同180.2%増の370百万円といずれも期初会社計画を上方修正しており、過去最高業績を更新する見通しだ。
10/16 15:34

トレードワークス Research Memo(3):2018年12月期第2四半期累計業績は大型案件の寄与で大幅増収増益に

■業績動向 1. 2018年12月期第2四半期累計業績の概要 8月3日付で発表されたトレードワークス<3997>の2018年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比75.3%増の1,164百万円、営業利益は同219.5%増の496百万円、経常利益が同223.1%増の496百万円、四半期純利益が同239.7%増の341百万円と上半期としては過去最高の業績を更新した。
10/16 15:33

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