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企業リサーチのニュース(ページ 1320)

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■事業概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
10/22 15:02

3Dマトリック Research Memo(1):後出血予防材のCEマーキング取得と国内での止血材の治験終了が注目材料に

■要約 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
10/22 15:01

テクマト Research Memo(8):配当性向20%以上を基本方針とし、株主優待制度も導入

■株主還元策 テクマトリックス<3762>は株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。
10/19 15:18

テクマト Research Memo(7):2021年3月期に売上高280億円、営業利益27億円を目指す

■今後の見通し 2. 新中期経営計画「GO BEYOND 3.0」 (1) 事業戦略 2019年3月期から新たにスタートした3ヶ年の中期経営計画「GO BEYOND 3.0」では、「クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進」と「セキュリティ&セイフティ(安心と安全)」という前中期経営計画の事業戦略を踏襲しつつ、新たに「事業運営体制の多様化」を推進することで、成長スピードを加速化していく方針を打ち出した。
10/19 15:17

テクマト Research Memo(6):2019年3月期は増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し テクマトリックス<3762>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.2%増の24,500百万円、営業利益が同15.6%増の2,200百万円、経常利益が同5.6%増の2,170百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.3%増の1,390百万円と増収増益となり、過去最高業績を連続更新する見通しだ。
10/19 15:16

テクマト Research Memo(5):収益拡大とともに利子負債も減少し、財務基盤の強化が進む

■テクマトリックス<3762>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2018年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,345百万円増の18,626百万円となった。
10/19 15:15

テクマト Research Memo(4):2018年3月期は過去最高業績を達成

■業績動向 1. 2018年3月期累計業績の概要 テクマトリックス<3762>の2018年3月期の連結業績は、売上高で前期比6.9%増の23,512百万円、営業利益で同15.8%増の1,902百万円、経常利益で同26.3%増の2,054百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同28.4%増の1,308百万円と増収増益となり、売上高、利益ともに過去最高を連続更新した。
10/19 15:14

テクマト Research Memo(3):システムの構築・保守と、業務特化型ソリューションサービスに強みを持つ(2)

■テクマトリックス<3762>の会社概要 (2) アプリケーション・サービス事業 アプリケーション・サービス事業では、特定市場や特定業界向けにシステム開発、アプリケーション・パッケージ、テスト・ソリューションのほか、クラウドサービス等を展開している。
10/19 15:13

テクマト Research Memo(2):システムの構築・保守と、業務特化型ソリューションサービスに強みを持つ(1)

■会社概要 1. 会社概要 テクマトリックス<3762>は、ニチメン(現 双日)の営業部門の戦略子会社として設立されたニチメンデータシステム(株)社が前身である。
10/19 15:12

テクマト Research Memo(1):新中期経営計画「GO BEYOND 3.0」を発表

■要約 テクマトリックス<3762>は、ニチメン(株)(現 双日<2768>)の営業部門の戦略子会社として設立されたニチメンデータシステム(株)が前身で、情報基盤事業とアプリケーション・サービス事業を展開している。
10/19 15:11

イグニス Research Memo(8):配当による株主還元はしばらく見送りとなる公算

■株主還元 イグニス<3689>は、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。
10/19 15:08

イグニス Research Memo(7):ストックビジネスの強化(安定運営)と、爆発力のあるビジネスの推進を図る

■今後の方向性 イグニス<3689>は、2017年9月期より、2020 年9 月期を最終年度とする中期経営計画を推進しており、ミッションである「次のあたりまえを創る。
10/19 15:07

イグニス Research Memo(6):2本目の収益の柱として「with」を伸ばす計画

■業績見通し 1. 2018年9月期の業績予想 2018年9月期の売上高予想についてイグニス<3689>は、5月14日付けの修正予想※を据え置き、売上高を前期比21.1% 減の4,400百万円と見込んでいる。
10/19 15:06

イグニス Research Memo(5):VRアイドルによる初ライブを開催 VRプロジェクトの立ち上げにも確かな手応え

■イグニス<3689>の決算動向 3. 新規事業の進捗 (1) VR 事業 子会社パルスが展開するVR事業については、前述のとおり、Virtual Live Platform「INSPIX」の開発加速とIP創出のプロジェクトに取り組んでいる。
10/19 15:05

イグニス Research Memo(4):市場が拡大している「with」は本格的な投資回収フェーズへ

■決算動向 1. 2018年9月期第3四半期(累計)決算の概要 イグニス<3689>の2018年9月期第3四半期(累計)の業績は、売上高が前年同期比11.5%減の3,636百万円、営業損失が951百万円(前年同期は123百万円の利益)、経常損失が979百万円(同112百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,083百万円(同10百万円の利益)と減収減益となり、営業損失となった。
10/19 15:04

イグニス Research Memo(3):VRやAI、IoTに着目した新規事業にも挑戦(2)

■イグニス<3689>の事業概要 2. 新規事業の概要 (1) VR 2016年11月にVR※1領域への進出を目的とした子会社パルス(株)を設立すると、秋元康(あきもとやすし)氏※2、松尾豊(まつおゆたか)氏※3、DaiGo氏などが資本参加し、各分野における第一人者との協業により革新的な価値創造を目指している。
10/19 15:03

イグニス Research Memo(2):VRやAI、IoTに着目した新規事業にも挑戦(1)

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
10/19 15:02

イグニス Research Memo(1):足元業績は積極的な事業投資等により営業損失を計上

■要約 イグニス<3689> は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売等を主力としている。
10/19 15:01

東京センチュ Research Memo(7):持続的な利益成長を果たした上で配当性向の向上を図る

■株主還元 東京センチュリー<8439>は発足以来、好調な業績推移を背景として増配を継続してきた。
10/18 15:17

東京センチュ Research Memo(6):2019年3月期も増収増益により中期経営計画の達成に向けて順調に進捗

■業績予想 第三次中期経営計画の最終年度となる2019年3月期の業績予想について東京センチュリー<8439>は、売上高を前期比3.7%増の1兆500億円、営業利益を同3.1%増の760億円、経常利益を同5.0%増の830億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.3%増の515億円とし、増収増益を掲げる。
10/18 15:16

東京センチュ Research Memo(5):資産効率を重視した「高収益ビジネスモデル」への変革を推進

■成長戦略とその進捗 1. 第三次中期経営計画 東京センチュリー<8439>は2017年3月期より3ヶ年にわたる第三次中期経営計画をスタートした。
10/18 15:15

エニグモ Research Memo(8):成長に向けた投資フェーズであることから、しばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
10/18 15:15

東京センチュ Research Memo(4):「船舶・航空機」や「太陽光発電」などの資産が順調に拡大

■決算概要 東京センチュリー<8439>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比3.7%増の1兆122億円、営業利益が同2.4%増の737億円、経常利益が同7.5%増の790億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.6%増の513億円と増収増益となり、「経常利益」は9期連続、「当期純利益」は7期連続で過去最高益を更新した。
10/18 15:14

東京センチュ Research Memo(3):セグメント資産残高の増減に伴い利益が変動するストックビジネスが主体

■業績動向 1. 業績を見るポイント 東京センチュリー<8439>のビジネスは「セグメント資産残高」の増減で利益が変動するストックビジネスである。
10/18 15:13

東京センチュ Research Memo(2):自由な経営環境を活かした付加価値の高いビジネスが業績をけん引

■会社概要 1. 沿革 東京センチュリー<8439>は、1964年に旧(株)日本勧業銀行(現みずほフィナンシャルグループ<8411>)が中心となり設立した東京リース(株)と、1969年に伊藤忠商事<8001>と旧(株)第一銀行(現みずほフィナンシャルグループ)などが設立したセンチュリー・リーシング・システム(株)が2009年4月に合併したことにより発足し、現在の体制となった。
10/18 15:12

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