ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1203)

企業リサーチのニュース(ページ 1203)

グローブライド Research Memo(1):2019年3月期は営業増益を確保、引き続き中期経営計画進行中

■要約 グローブライド<7990>は、釣具(グローバルブランド名「DAIWA」)で1976年に売上高世界No.1に躍進。
07/12 15:11

窪田製薬HD Research Memo(9):SBIインキュベーションが保有株を処分も、系列色がなくなった点はプラス

■業績動向 3. 財務状況と主要株主の変動について 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期末の総資産は前期末比156百万円増加の11,446百万円となった。
07/12 15:09

窪田製薬HD Research Memo(8):開発ステージのため損失が続くものの、経営体制の再構築は完了する

■業績動向 1. 2019年12月期第1四半期の業績実績 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で749百万円(前年同期は750百万円の損失)、税引前損失並びに親会社の所有者に帰属する四半期損失はともに695百万円(同696百万円の損失)となり、前年同期並みの損失額となった。
07/12 15:08

窪田製薬HD Research Memo(7):宇宙飛行士向け眼疾患診断装置は3〜4年を目途に開発を進める

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 5. NASAとの小型OCT開発受託契約 窪田製薬ホールディングス<4596>は2019年3月に、NASAの関連機関であるTRISHと小型OCTの開発受託契約を締結したこと、及びCEOの窪田氏がNASAより有人火星探査を含むディープスペースミッションのPrincipal Investigator(研究代表者)に任命されたことを発表した。
07/12 15:07

窪田製薬HD Research Memo(6):視機能の再生を図る画期的な遺伝子治療薬は2021年の臨床試験入りを目指す

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 4. 遺伝子治療(網膜色素変性) 窪田製薬ホールディングス<4596>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
07/12 15:06

ジオマテック Research Memo(6):2020年3月期の配当は引き続き年間30円を見込む

■株主還元 ジオマテック<6907>の2019年3月期の配当は、現役決算となりながらも、年間30円の配当を継続。
07/12 15:06

窪田製薬HD Research Memo(5):スターガルト病を対象とした臨床第3相試験は2021年末の完了を目標とする

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 3. エミクススタト(スターガルト病) スターガルト病は遺伝性の若年性黄斑変性で有効な治療法が確立していない稀少疾患の1つである。
07/12 15:05

ジオマテック Research Memo(5):三井金属と共同で、「HRDP®」で使用される再配線電極を開発

■特に期待される分野 既に、報道等で周知されているが、ジオマテック<6907>は三井金属<5706>と共同で半導体の次世代パッケージ技術の一種「ファンアウト・パネルレベルパッケージ」(FO-PLP)向けの微細回路形成用材料「HRDP®」で使用される再配線電極を開発。
07/12 15:05

窪田製薬HD Research Memo(4):眼疾患領域における革新的な遠隔診断ソリューションとなる可能性

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 2. 遠隔医療モニタリングデバイス(網膜疾患) 遠隔医療モニタリングデバイスとなる「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄班浮腫等の網膜疾患の患者の網膜の厚みを患者自身で測定し、撮影した画像をインターネット経由で担当医師に送り、治療の必要性の有無を診断するシステムとなる。
07/12 15:04

ジオマテック Research Memo(4):新たな製品・分野へのマーケティングと技術開発力の強化に取り組む

■今後の展望と課題 ジオマテック<6907>の現時点における収益基盤は、FPDに関連するビジネスが全体の半数以上を占めており、ディスプレイ産業への依存度が高い。
07/12 15:04

ジオマテック Research Memo(3): 2020年3月期は、試作品の本格生産開始の場合に利益の回復へ

■業績動向 1. 2019年3月期業績 ジオマテック<6907>の2019年3月期連結決算は、売上高が6,286百万円(前年比10.8%減)、営業利益は501百万円の損失(前期は96百万円の利益)、経常利益は428百万円の損失(同98百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,020百万円の損失(同79百万円の利益)となった。
07/12 15:03

窪田製薬HD Research Memo(3):新たに有人宇宙探査に携行可能な超小型OCTの開発にも注力

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 1. 開発パイプラインの進捗状況について 窪田製薬ホールディングス<4596>は開発パイプラインとして、医薬品ではエミクススタト(適応症:スターガルト病、増殖糖尿病網膜症)、ヒトロドプシン※を用いた遺伝子治療(適応症:網膜色素変性)の開発に注力しており、また、医療デバイスは在宅・遠隔医療モニタリングデバイス「PBOS」の開発や、有人宇宙探査に携行可能な超小型OCTの開発をNASAと共同で進めている。
07/12 15:03

窪田製薬HD Research Memo(2):眼科領域に特化して革新的な医薬品・医療デバイスの開発を目指す

■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
07/12 15:02

ジオマテック Research Memo(2):様々な薄膜加工製品を世に送り出し、発展を続ける

■事業内容 ジオマテック<6907>のビジネスは、1953年に創業して創業65年となるが、それ以来、一環して真空成膜技術にこだわり続け、様々な薄膜加工製品を世に送り出し、発展してきた。
07/12 15:02

ジオマテック Research Memo(1):真空薄膜技術のプロフェッショナル

■要約 ジオマテック<6907>は、真空薄膜製品の製造販売などを行っている企業で、1953年に創業して以来、一貫して真空薄膜技術のプロフェッショナルとして歩んできた。
07/12 15:01

窪田製薬HD Research Memo(1):開発パイプラインは順調に進捗、「PBOS」の量産型試作機の動向に注目

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米アキュセラ・インクを子会社に持つ持株会社で、2016年12月に東証マザーズに上場した。
07/12 15:01

ムサシ Research Memo(6):2020年3月期は普通配当で年間24円予想だが、業績の進捗により見直す可能性も

■株主還元 ムサシ<7521>は株主還元について配当によることを基本としており、「将来の成長のための内部留保の充実」と「業績に応じた利益還元」の2点を基本方針としている。
07/12 09:06

ムサシ Research Memo(5):2018年3月期の衆院選の反動減で選挙システム機材が全社の業績を押し下げる

■業績動向と今後の見通し 1. 2019年3月期決算の概要 ムサシ<7521>の2019年3月期決算は、売上高37,135百万円(前期比0.4%減)、営業利益306百万円(同68.0%減)と、売上高は横ばいながら、営業利益は大幅減益で着地した。
07/12 09:05

ムサシ Research Memo(4):選挙関連市場は成熟市場ではなく成長市場。新型投票用紙自動交付機の成果に注目

*09:04JST ムサシ Research Memo(4):選挙関連市場は成熟市場ではなく成長市場。
07/12 09:04

ムサシ Research Memo(3):富士フイルム製ろ過フィルターの国内総代理店として事業展開

■中期成長戦略と進捗状況 3. ミクロフィルター事業 これは、富士フイルムが開発・製造するろ過フィルターの販売代理店事業で、商社ビジネスの中の「新規事業」的な位置づけの事業と言える。
07/12 09:03

ムサシ Research Memo(2):第2の収益の柱として、“ムサシ・オリジナル”ビジネスの強化に取り組む

■中期成長戦略と進捗状況 ムサシ<7521>の中長期の成長戦略は、同社が圧倒的な強みを有する選挙関連ビジネスで収益のベースを形成し、その上に創業事業である商社ビジネスと、“ムサシ・オリジナル”のビジネスからの収益を積み上げるというものだ。
07/12 09:02

萩原工業 Research Memo(8):2019年10月期は、年間32円配当を継続

■萩原工業<7856>の株主還元策 1. 配当政策 利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策としている。
07/11 15:08

萩原工業 Research Memo(7):中期経営計画「DH56」の目標値はほぼ達成

■萩原工業<7856>の中長期の成長戦略 1. 中期経営計画「DH56」 3ヶ年中期経営計画「DH56」が、2018年10月期をもって終了した。
07/11 15:07

萩原工業 Research Memo(6):2019年10月期通期では、下期に上期の落ち込み分の取り戻しを目指す

■萩原工業<7856>の今後の見通し ● 2019年10月期の業績見通し 第2四半期の業績が期初予想を下回ったが、通期予想は据え置かれた。
07/11 15:06

前へ戻る   1198 1199 1200 1201 1202 1203 1204 1205 1206 1207 1208  次へ進む