ホーム > ニュース一覧 > マーケット(8283)

マーケットのニュース(ページ 8283)

マザーズ先物見通し:買い見送り気分が強まるか

本日のマザーズ先物は、米国経済の再開への先行き不透明感から買い見送りムードが広がりそうだ。
05/11 07:58

今日の為替市場ポイント:米国経済の段階的な再開を意識して円買い抑制も

8日のドル・円は、東京市場では106円22銭から106円46銭まで反発。
05/11 07:58

東京金見通し:軟調、新規材料難のなか狭いレンジでの推移

TOCOM金 21年4月限・夜間取引終値:5845円(前週末日中取引終値比↓14円) ・想定レンジ:5775円-5900円 11日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は軟調となりそうだ。
05/11 07:57

8日の米国市場ダイジェスト:米国株は続伸、米中関係の悪化懸念が後退

■NY株式:米国株は続伸、米中関係の悪化懸念が後退 米国株式相場は上昇。
05/11 07:51

NYの視点:今週の注目:パウエルFRB議長、4月小売売上高速報、PPI、CPI

シカゴの投機家、投資家の先週のポジションで円の買い持ちは前々週から減少した。
05/11 07:36

前日に動いた銘柄 part2 任天堂、ファーストリテイリング、富士フイルムホールディングスなど

銘柄名<コード>8日終値⇒前日比 インテリジェント ウェイブ<4847> 602 -37 第3四半期累計営業益は減益転換。
05/11 07:32

前日に動いた銘柄 part1 三菱商事、ファンケル、串カツ田中ホールディングスなど

銘柄名<コード>8日終値⇒前日比 プロルート丸光<8256> 137 +7 マイクロブラッドサイエンスの微量採血デバイスキット販売へ。
05/11 07:15

仮想通貨が株式市場を予測する? ビットコインとダウ平均株価の相関関係

投資先を考える際に重要なのは、ズバリ「どこに投資家の資金が集まっているか」である。
05/11 07:00

8日のNY市場は上昇

8日のNY市場は上昇
05/11 06:30

米国株は続伸、米中関係の悪化懸念が後退(8日)

*06:30JST 米国株は続伸、米中関係の悪化懸念が後退(8日)。
05/11 06:30

今日の注目スケジュール:日銀金融政策決定会合における主な意見、トルコ失業率、ブ貿易収支など

今日の注目スケジュール:日銀金融政策決定会合における主な意見、トルコ失業率、ブ貿易収支など
05/11 06:30

2024年から始まる新NISAの仕組は? コロナショックにも負けないつみたて投資

新型コロナウイルスの感染者増加により、急速に経済が停滞したコロナショック。
05/10 18:22

テンポイノベーションの20年3月期決算は連続最高益を更新、成約数・転貸借物件数が順調に増加

■転貸借契約件数397件、転貸借物件数1684件 テンポイノベーション<3484>(東1)が8日に発表した20年3月期業績(非連結)は、売上高が19年3月期比21.3%増の99億85百万円、営業利益が7.0%増の7億85百万円、経常利益が13.7%増の8億11百万円、純利益が10.7%増の5億64百万円となり、連続で過去最高益を更新した。
05/10 18:10

PALTEKが12月期第2四半期連結業績予想を上方修正

■第1四半期連結業績は増収、黒字転換で着地 PALTEK<7587>(東2)は8日、2020年12月期第2四半期連結業績予想の増額修正を発表し、売上高を140億円から160億円(前年同期比8.1%増)へ、営業利益を50百万円から2億40百万円(同3.9倍)へ、四半期純利益を7百万円から80百万円(同3.4倍)へ上方修正した。
05/10 18:09

松田産業は2回目となる上方修正を発表

◇金、パラジウムなどの貴金属価格が上昇 松田産業<7456>(東1)は、8日引け後、20年3月期2回目となる上方修正を発表した。
05/10 18:08

クレスコの前3月期は新型コロナや五輪延期の影響を受けたが連続最高益を更新

■純利益は世界株安も影響したが6%増加、売上高は12%増加 クレスコ<4674>(東1)の2020年3月期・連結決算(5月8日夕方発表)は、IT投資を後押してきた東京オリンピックが延期になるなど、第4四半期に入り新型コロナウイルス流行の影響を色濃く受ける展開になったが、新規顧客の開拓、先端技術(AI・クラウド等)を取り込んだ新規事業・サービスの開発に注力したことなどにより、売上高は前期比11.7%増加して393.37億円となり連続最高を更新した。
05/10 18:07

個人投資家・有限亭玉介:新型コロナ相場に乗るか!?注目株をチェック【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
05/10 11:00

コロナ後の最有望国【フィスコ・コラム】

人口1億人近いベトナムで、新型コロナウイルスの死者はいまだゼロ。
05/10 09:00

「登り百日、下げ十日」暴落にも対応できる投資方法とは?

「登り百日、下げ十日」とは相場の格言だが、上げ相場はジリジリと少しずつしか上がらない一方で、下落局面に入れば急速に暴落するという、まさにトランプ大統領就任からコロナショックまでの株式市場を見事に表現した格言といえよう。
05/10 07:49

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米中関係、緊急事態宣言解除の行方、国内主要企業決算

■株式相場見通し 予想レンジ:上限21000-下限19500円 今週の日経平均は直近の4月30日高値20365.89円更新を窺う動きが見込まれる。
05/09 19:39

【ドル円・5月第2週】変わらない長期目線、変化が見えた中期目線【テクニカル分析】

今週のドル円について、「中期の上昇があり得る。新しい展開に期待。」このような結論となった。
05/09 16:04

国内株式市場見通し:日経平均は4月30日高値更新をにらむ

■日経平均は20000円台を回復 ゴールデンウイーク(GW)前後の日経平均は一進一退ながらも後半は上値を窺う展開を強めた。
05/09 15:27

新興市場見通し:マザーズ活況、決算発表ピークで循環物色へ

ゴールデンウィークの連休を挟んだ2週間の新興市場では、マザーズ指数の戻りが加速し、取引時間中としては1月24日以来の高値水準を付ける場面があった。
05/09 15:26

米国株式市場見通し:景気底入れを織り込む

足元では過去最悪の経済指標の発表が相次いでいるものの、投資家は最悪期は脱したと慎重ながらも楽観的な見方を強めている。
05/09 15:25

為替週間見通し:ドル・円は底堅い動きか、米雇用統計通過で底入れ期待も

【先週の概況】 ■米国経済の先行き不安でドルは伸び悩む 先々週・先週のドル・円は伸び悩んだ。
05/09 15:24

前へ戻る   8278 8279 8280 8281 8282 8283 8284 8285 8286 8287 8288  次へ進む