TOCOM金 21年4月限・夜間取引終値:5845円(前週末日中取引終値比↓14円)
・想定レンジ:5775円-5900円
11日の東京商品取引所(TOCOM)金先物(期先:21年4月限)は軟調となりそうだ。
05/11 07:57
銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
インテリジェント ウェイブ<4847> 602 -37
第3四半期累計営業益は減益転換。
05/11 07:32
銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
プロルート丸光<8256> 137 +7
マイクロブラッドサイエンスの微量採血デバイスキット販売へ。
05/11 07:15
今日の注目スケジュール:日銀金融政策決定会合における主な意見、トルコ失業率、ブ貿易収支など
05/11 06:30
■転貸借契約件数397件、転貸借物件数1684件
テンポイノベーション<3484>(東1)が8日に発表した20年3月期業績(非連結)は、売上高が19年3月期比21.3%増の99億85百万円、営業利益が7.0%増の7億85百万円、経常利益が13.7%増の8億11百万円、純利益が10.7%増の5億64百万円となり、連続で過去最高益を更新した。
05/10 18:10
■第1四半期連結業績は増収、黒字転換で着地
PALTEK<7587>(東2)は8日、2020年12月期第2四半期連結業績予想の増額修正を発表し、売上高を140億円から160億円(前年同期比8.1%増)へ、営業利益を50百万円から2億40百万円(同3.9倍)へ、四半期純利益を7百万円から80百万円(同3.4倍)へ上方修正した。
05/10 18:09
■純利益は世界株安も影響したが6%増加、売上高は12%増加
クレスコ<4674>(東1)の2020年3月期・連結決算(5月8日夕方発表)は、IT投資を後押してきた東京オリンピックが延期になるなど、第4四半期に入り新型コロナウイルス流行の影響を色濃く受ける展開になったが、新規顧客の開拓、先端技術(AI・クラウド等)を取り込んだ新規事業・サービスの開発に注力したことなどにより、売上高は前期比11.7%増加して393.37億円となり連続最高を更新した。
05/10 18:07
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
05/10 11:00
「登り百日、下げ十日」とは相場の格言だが、上げ相場はジリジリと少しずつしか上がらない一方で、下落局面に入れば急速に暴落するという、まさにトランプ大統領就任からコロナショックまでの株式市場を見事に表現した格言といえよう。
05/10 07:49
■株式相場見通し
予想レンジ:上限21000-下限19500円
今週の日経平均は直近の4月30日高値20365.89円更新を窺う動きが見込まれる。
05/09 19:39
■日経平均は20000円台を回復
ゴールデンウイーク(GW)前後の日経平均は一進一退ながらも後半は上値を窺う展開を強めた。
05/09 15:27
ゴールデンウィークの連休を挟んだ2週間の新興市場では、マザーズ指数の戻りが加速し、取引時間中としては1月24日以来の高値水準を付ける場面があった。
05/09 15:26
