<円債市場>
長期国債先物2016年9月限
寄付152円18銭 高値152円20銭 安値152円12銭 引け152円16銭
売買高総計15660枚
2年 365回 -0.245%
5年 128回 -0.235%
10年343回 -0.145%
20年156回 0.200%
債券先物9月限は152円18銭で取引を開始し、152円20銭まで買われたが、日経平均株価の下げ幅が徐々に縮小したことで、152円12銭まで下落し、152円16銭で取引を終えた。
06/22 19:03
S&P500先物 2079.75(-0.750) (17:55現在)
ナスダック100先物 4398.75(-1.50) (17:55現在)
グローベックスは小動き
英国の国民投票の行方
欧州は全般小安い
17:55時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小安く推移している。
06/22 18:25
世田谷区長の保坂氏は「高度1000キロ超えた北朝鮮ミサイル、「発射成功」の見方強まる北朝鮮が22日に発射した2発目の中距離弾道ミサイルについて、日本の防衛省や専門家は成功だったとの見方を強めている」との報道をツイートで紹介した(6/22)。
06/22 18:25
22日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比26.99ポイント(0.94%)高の2905.55ポイントと反発した。
06/22 17:59
22日は、東証1部の値上がり率(上場投信を除く)1位がフォーカスシステムズ<4662>(東1)の18.7%ストップ高となり、UBIC<2158>(東マ)などと医療へのAI(人工知能)活用などが材料視されて急伸。
06/22 17:04
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり39銘柄、値下がり180銘柄、変わらず6銘柄となった。
06/22 17:00
本日のマザーズ市場は、前日にマザーズ指数が節目の1000pt手前まで戻したこともあり、日経平均の下落に連れて利益確定売り優勢の展開となった。
06/22 16:54
22日の日経平均は反落。103.39円安の16065.72円(出来高概算16億1000万株)で取引を終えた。
06/22 16:26
◆日経平均の大引けは1万6065円72銭(103円39銭安)、TOPIXは1284.61ポイント(9.29ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億1566万株
22日後場の東京株式市場は、為替がやや円安に傾く場面があり、日経平均は株価指数の先物主導で13時30分頃に8円12銭安(1万6160円99銭)まで浮揚した。
06/22 15:55
■2001年来の高値にすすんだ後微調整中で本格反騰の兆しか注目
マイクロサーバーなどのぷらっとホーム<6836>(東2・売買単位100株)は22日、後場の取引開始後にストップ高の3420円(504円高)で売買されたあと買い気配でストップ高に張り付き、14時50分を過ぎても売買が成立していない。
06/22 15:07
大幅に3日続落。6月18日に3Dクレーンゲーム「神の手」のiPhone/Android向けスマートフォンアプリの配信を開始したのち、20日、21日と2日連続でストップ安比例配分となっており、本日は3営業日ぶりにザラ場で売買が成立した。
06/22 14:39
