<円債市場>
長期国債先物2017年6月限
寄付150円75銭 高値150円97銭 安値150円74銭 引け150円90銭
売買高総計27535枚
2年 375回 -0.220%
5年 131回 -0.165%
10年346回 0.025%
20年160回 0.590%
債券先物6月限は、150円75銭で取引を開始。
04/12 19:24
12日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比225.04ポイント(0.93%)高の24313.50ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が42.33ポイント(0.42%)高の10208.31ポイントとそろって5日ぶりに反発した。
04/12 19:10
こんにちは、フィスコマーケットレポーター馬渕磨理子の「eワラントジャーナルの気になるレポート」です。
04/12 18:47
大幅に続落。5日線を下回って始まり、その後こう着感の強い相場展開ながら一時18500円を下回り、年初来安値を更新している。
04/12 18:15
12日の中国本土市場は値下がり。主要指標の上海総合指数は、前日比15.14ポイント(0.46%)安の3273.83ポイントと反落した。
04/12 17:12
12日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり29銘柄、値下がり186銘柄、変わらず10銘柄となった。
04/12 17:10
本日のマザーズ市場では、地政学リスクの高まりから相場全体にリスク回避ムードが広がったことを受けて、幅広い銘柄が大きく売られた。
04/12 17:01
民進・小西氏は「北朝鮮の核・ミサイル開発の原資でもある外貨の8割は石炭輸出でその8割を中国が輸入している。
04/12 16:27
石油石炭が下落率トップ。非鉄金属、証券、輸送用機器、ガラス土石、電気機器、卸売、化学、保険、精密機器の弱さが目立つ。
04/12 16:13
日経平均は続落。北朝鮮やシリア情勢を巡る地政学リスクの増大で、米国債利回りの低下とともに1ドル=109円台まで円高が進み、本日の日経平均はこれを嫌気して155円安からスタートした。
04/12 15:55
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家、虫とり小僧氏(ブログ:いつか子供に伝えたいお金の話、ツイッター:@mushitori)が執筆したコメントです。
04/12 15:43
◆日経平均の終値は1万8552円61銭(195円26銭安)、TOPIXは1479.54ポイント(15.56ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億2407万株
12日後場の東京株式市場は、引き続き米国と北朝鮮との緊張関係が手控え要因になり、防衛産業株の石川製作所<6208>(東1)が14時前から一段高のストップ高など、関連株の活況が続いた。
04/12 15:38
■日系上場デベロッパーによる同国での分譲マンション開発は同社が初めて
ラ・アトレ<8885>(JQG)の子会社のカンボジア現地法人L‘attraitPropertyDevelopmentInc.が、プノンペン市でコンドミニアム(分譲マンション)開発事業に参入する。
04/12 15:22
