ユーロ・ドルは、1.1714ドル(2015/8/24)まで反発した後に1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、欧州中央銀行(ECB)は9月の理事会で金融緩和策縮小を検討するとの思惑などで1.2092ドル(2017/08/29)まで上昇した。
09/25 08:58
「ロケットマンが自殺行為の任務を進めている」、もし軍事攻撃に踏み切る事態となれば「北朝鮮は完全に破壊される」などといったトランプ米大統領による国連安全保障理事会での発言に対し、北朝鮮の金正恩委員長は自ら、「過去最高の超強硬な措置の断行を慎重に検討する」との声明を発表した。
09/25 08:55
ディーエムソリューションズ<6549>は、ダイレクトメール(DM)事業とインターネット事業を展開している。
09/25 08:15
日本アジア投資<8518>は、車載用薄型タッチパネルの開発・製造・販売をトータルに手掛ける株式会社翔栄への投資を行ったと発表。
09/25 08:11
銘柄名<コード>⇒22日終値⇒前日比
JFE<5411> 2128.5 -104.5
8月の粗鋼生産の軟化などもマイナス視へ。
09/25 07:32
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル111.99円換算)でトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ソニー<6758>がしっかり。
09/25 07:31
エイトレッド<3969>(東マ)は、ワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。
09/25 07:19
今週9月25日~29日の株式市場は、前週までの急ピッチの上昇に対する高値警戒感で利益確定売りが優勢になる可能性がありそうだ。
09/25 07:16
銘柄名<コード>⇒22日終値⇒前日比
星和電機<6748> 456 +16
北朝鮮外相の発言を受け、電磁波制御材などを手掛けていることが思惑視される格好か。
09/25 07:15
東京応化工業<4186>(東1)は、1940年の設立以来、「技術のたゆまざる研鑽」「製品の高度化」「社会への貢献」「自由闊達」の経営理念のもと、半導体・液晶ディスプレイ等のフォトリソグラフィプロセスで用いられる感光性樹脂(フォトレジスト)・高純度化学薬品を中心とした製造材料、半導体用・液晶パネル用製造装置などの各種プロセス機器、その他無機・有機化学薬品等の製造・販売している。
09/25 07:07
日経平均
計測実績値20296.45(9/22)
予測値 20321.96
レンジ19932.35 - 20718.21
(上昇確率51.2%)
急ピッチの上昇に対する過熱感が意識されやすいほか、北朝鮮情勢を睨みながらの手掛けづらさがありそうだ。
09/25 07:00
東証マザーズ指数
計測実績値1056.95(9/22)
予測値 1073.87
レンジ1006.37 - 1154.96
(上昇確率63.4%)
東証マザーズ指数は前週、25日移動平均線を上回る場面があったものの、なお6月に付けた年初来高値を1割以上下回る水準にあり、引き続き出遅れ感が意識されるだろう。
09/25 06:55
ドル円
計測実績値 111.99(9/22)
予測値111.69
レンジ109.97 - 113.13
(円安確率49.5%)
米年内追加利上げの可能性が高まっていることから、金利先高観を背景にリスク選好的なドル買いは継続するとみられる。
09/25 06:50
NY原油
計測実績値 50.66(9/22)
予測値 50.89
レンジ47.61 - 53.41
(価格上昇確率54.0%)
ウィーンで開かれた石油輸出国機構(OPEC)加盟国と非加盟の産油国の閣僚会合で、8月の協調減産の達成率が前月を大きく上回るなど、原油需給改善傾向を引き続き材料視。
09/25 06:45
