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JCRファーマ、大日住薬、キヤノンなど/本日の注目個別銘柄

<6504> 富士電機 4165 +85急反発。
01/29 16:28

【株式市場】日経平均は後場一段安となり1月7日以来の2万8000円割れに

◆日経平均は2万7663円39銭(534円03銭安)、TOPIXは1808.78ポイント(30.07ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億7635万株 1月29日(金)後場の東京株式市場は、米国の夜間取引で株価指数先物が一段安とされた上、正午に半期決算を発表したアステラス薬<4503>(東1)や13時に発表した清水建設<1803>(東1)が一段安とあって手控え感が強まった。
01/29 16:27

東芝は3年半ぶりの東証1部復帰で後場も堅調に推移し逆行高

■1月29日、東証2部から指定替え、2017年以来、 東芝<6502>(東1)は1月29日の後場、14時を過ぎて3440円(10円高)前後で推移し、日経平均などが一段安(一時500円安)の中で強い相場となっている。
01/29 16:26

ジェイ・エス・ビー Research Memo(9):安定配当と業績に応じた利益還元の両立を重視、総還元性向20%が目標

■株主還元策 ジェイ・エス・ビー<3480>は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つと位置付け、持続的な成長と企業価値向上のための積極的な事業展開や様々なリスクに備えるための財務健全性のバランスを考慮したうえで、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針とする。
01/29 16:19

ジェイ・エス・ビー Research Memo(8):2030年長期ビジョンの達成を目指し、新中期経営計画スタート(2)

■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略 2. 成長戦略 同社グループでは、新中期経営計画の意欲的な目標数値を達成するために、不動産賃貸管理事業、高齢者住宅事業、新規事業について、以下のような事業戦略を推進する。
01/29 16:18

ジェイ・エス・ビー Research Memo(7):2030年長期ビジョンの達成を目指し、新中期経営計画スタート(1)

■ジェイ・エス・ビー<3480>の中長期の成長戦略 1. 新中期経営計画の概要 同社グループでは2018年10月期~2020年10月期の3年間に、景気に左右されない強固な経営基盤を構築することを目指して前中期経営計画を推進してきたが、売上高の計画43,584百万円に対して実績48,058百万円(計画比10.3%増)、経常利益も計画3,357百万円に対して実績4,248百万円(同26.6%増)と、いずれの項目も当初計画を大きく超過達成した。
01/29 16:17

ジェイ・エス・ビー Research Memo(6):コロナ禍のマイナス影響を見込み、アフターコロナを見据えた変革に注力

■ジェイ・エス・ビー<3480>の今後の見通し これまで増加傾向にあった学生数が減少となり、また、未だ収束の見通しが不透明なコロナ禍の影響もあり、同社グループを取り巻く市場環境は大きく変化している。
01/29 16:16

ジェイ・エス・ビー Research Memo(5):安全性・収益性指標は業界平均を上回る

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ジェイ・エス・ビー<3480>の2020年10月期末の資産合計は40,245百万円(前期末比5,667百万円増)となった。
01/29 16:15

東京為替:ドル・円は上げ渋り、米株式先物は下げ幅を縮小

29日午後の東京市場でドル・円は上げ渋り、104円50銭付近で推移。
01/29 16:14

ジェイ・エス・ビー Research Memo(4):2020年10月期業績は期初予想を大きく上回る好決算

■ジェイ・エス・ビー<3480>の業績動向 1. 2020年10月期の業績概要 2020年10月期における日本経済は、2019年10月の消費税率引き上げや、コロナ禍の影響により消費が低迷するなか、緊急事態宣言解除後の経済活動再開や海外経済の底入れに伴い、個人消費や輸出を中心に持ち直し基調へ転じたものの、コロナ禍収束の見通しが立たないこともあり、総じて回復の足取りは重くなっている。
01/29 16:14

ジェイ・エス・ビー Research Memo(3):不動産賃貸管理が事業の柱、高齢者住宅事業なども展開

■ジェイ・エス・ビー<3480>の事業概要 1. 不動産賃貸管理事業 同社グループは、主に学生を対象としたマンション(以下、学生マンション)の企画提案、竣工後の建物の賃貸運営及び管理業務を行っている。
01/29 16:13

ジェイ・エス・ビー Research Memo(2):学生マンション業界のトップ企業

■会社概要 1. 会社概要 ジェイ・エス・ビー<3480>は、日本初の学生向け不動産賃貸業としてスタートし、現在ではマンションの企画・開発、設計、仲介・斡旋から建物管理、住宅設備機器の販売までをトータルで行う『学生マンション総合プロデュース企業』として強固な事業基盤を築いており、業界トップの事業規模に成長している。
01/29 16:12

ジェイ・エス・ビー Research Memo(1):学生マンションの先駆者として、今後も新しい企業価値の創造を目指す

■要約 1. 学生マンションのトップ企業 ジェイ・エス・ビー<3480>は、Japan Students Bureau(日本学生公社)の頭文字であり、主に学生マンションの企画・賃貸・管理を行い、学生マンション管理戸数72,000戸超の業界トップ企業である。
01/29 16:11

ODKソリューションズ 株主優待制度の拡充を発表

ODKソリューションズ<3839>は29日、同日開催の取締役会において、株主優待制度の拡充について決定したことを発表した。
01/29 16:06

大阪金概況:上昇、株価下落で安全資産の金に資金向かう

大阪取引所金標準先物 21年12月限・日中取引終値:6208円(前日日中取引終値↑47円) ・推移レンジ:高値6212円-安値6187円 29日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は上昇した。
01/29 16:05

橋本総業ホールディングス 3Qは売上高が986.13億円、住宅設備機器の取替受注が好調に推移

橋本総業ホールディングス<7570>は28日、2021年3月期第3四半期(20年4月-12月)連結決算を発表した。
01/29 16:04

SBテクノロジー ゼロトラストセキュリティの短期構築を実現するサービスを2月より提供開始

SBテクノロジー<4726>は28日、「ゼロトラストセキュリティスターターパック」を2021年2月1日より提供開始すると発表。
01/29 16:01

日経VI:上昇、株価下落で市場心理悪化

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は29日、前日比+1.37pt(上昇率5.03%)の28.63ptと上昇した。
01/29 16:00

ステップ 1Q増収、期中平均の塾生総数は前年同四半期比1.1%増

ステップ<9795>は28日、2021年9月期第1四半期(20年10月-12月)決算を発表した。
01/29 15:59

三和ホールディングス 住宅用窓シャッター「マドモアブラインドF」を発売

三和ホールディングス<5929>は28日、子会社の三和シャッター工業がブラインド機能を備えた住宅用窓シャッターにフラット形状の新型スラットを採用した「マドモアブラインドF」を発売することを発表。
01/29 15:56

グローセル 3Q減収も、EMS及び高感度ひずみセンサーの売上が引き続き増加

グローセル<9995>は28日、2021年3月第3四半期期(20年4月-12月)連結決算を発表した。
01/29 15:54

サイオス 2020年12月期業績予想を大幅に上方修正 次期業績予想も同時に発表

サイオス<3744>は28日、2020年12月期連結業績予想の修正及び2021年12月期連結業績予想を発表。
01/29 15:51

芙蓉リース Research Memo(10):2021年3月期も前期比15円増配の1株当たり220円を予定

■株主還元 芙蓉総合リース<8424>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
01/29 15:50

芙蓉リース Research Memo(9):代表的なESGインデックスの構成銘柄に採用

■社会的課題への対応 芙蓉総合リース<8424>は、前述のとおり、中期経営計画において、「エネルギー・環境」を戦略分野の1つと定め、持続可能な社会構築のために、太陽光発電事業の拡大や省エネ・脱炭素に資するインフラ・設備のファイナンスなどを推進してきた。
01/29 15:49

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