ヴィヴィアン・ウエストウッド(Vivienne Westwood)の2022-23年秋冬コレクションは、ゴールドレーベル2001年秋冬コレクションより引用したテーマである“Wild Beauty”を掲げている。
05/06 16:10
大阪取引所金標準先物 23年4月限・日中取引終値:7850円(前日日中取引終値↓29円)
・推移レンジ:高値7861円-安値7813円
6日の大阪取引所金標準先物(期先:23年4月限)は下落した。
05/06 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比-0.10(低下率0.36%)の27.73と小幅に低下した。
05/06 16:00
■今後の見通し
1. 2022年12月期業績見通し
シンバイオ製薬<4582>の2022年12月期の業績は、売上高で前期比33.1%増の10,992百万円、営業利益で同74.2%増の1,770百万円、経常利益で同74.8%増の1,750百万円、当期純利益で同27.2%減の1,480百万円を計画している。
05/06 15:19
■業績動向
1. 2021年12月期の業績概要
シンバイオ製薬<4582>の2021年12月期業績は、売上高で前期比176.4%増の8,256百万円、営業利益で1,016百万円(前期は4,506百万円の損失)、経常利益で1,001百万円(同4,615百万円の損失)、当期純利益で2,032百万円(同4,090百万円の損失)となり、創業来初めて黒字化を達成した。
05/06 15:18
■開発パイプラインの動向
3. 「リゴセルチブ」(注射剤/経口剤)
「リゴセルチブ」はユニークなマルチキナーゼ阻害作用(がん細胞の増殖、浸潤及び転移に関与する複数のキナーゼを阻害することによりがん細胞を死に至らしめる作用)を有する抗がん剤候補品となる。
05/06 15:17
■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向
c) CMV感染の脳腫瘍(GBM)
そのほか、海外のアカデミアで抗腫瘍効果に関する研究も進み始めている。
05/06 15:16
■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向
2. 「ブリンシドフォビル(BCV)」(注射剤/経口剤)
(1) 概要とライセンス契約
BCVは、サイトメガロウイルス網膜炎治療薬等で知られているCDVに脂肪鎖を結合した構造で、CDVよりも高活性の抗ウイルス効果が得られるほか、幅広いウイルスに対して抗ウイルス活性を持つことに加えて、ここ最近ではアカデミアの研究により高い抗ガン活性があることも明らかとなってきており、未だ治療法が確立されていない「空白の治療領域」を充たす開発候補品として注目度が高まっている。
05/06 15:15
■開発パイプラインの動向
(3) 後発医薬品の影響について
2022年2月、RTD製剤を先発医薬品とする後発医薬品について4社(ファイザー(株)、Meiji Seikaファルマ(株)、コーアイセイ(株)、東和薬品<4553>)が販売承認を取得したことが発表された。
05/06 15:14
■シンバイオ製薬<4582>の開発パイプラインの動向
1. 「トレアキシン(R)」(一般名:ベンダムスチン塩酸塩)
「トレアキシン(R)」は悪性リンパ腫向けの抗がん剤となる。
05/06 15:13
■会社概要
シンバイオ製薬<4582>は、2005年3月に現 代表取締役社長兼CEOの吉田文紀(よしだふみのり)氏が創業したバイオベンチャーである。
05/06 15:12
■要約
シンバイオ製薬<4582>は、患者数は少ないが医療ニーズの高い「がん、血液、希少疾病」領域をターゲットに、臨床試験段階からの開発を進めるバイオベンチャーである。
05/06 15:11
グッドスピード<7676>は2日、同社が2021年12月3日に発行した第三者割当による行使価額修正条項付第3回新株予約権の2022年4月における月間行使状況を発表。
05/06 15:09
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する
ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/06 14:59
