22日は、東芝<6502>(東1)がウェアラブル端末の開発発売と中止と伝えられて構造改革の進展期待から後場一段と強含み4.3%高となり、シャープ<6753>(東1)も台湾・鴻海精密工業による支援への期待などで3.6%高。
02/22 16:58
■グループ経営の効率化・経営のグループ管理体制の迅速化を推進
ソーバル<2186>(JQS)は、本日(22日)開催の取締役会で100%子会社のMCTECを吸収合併することを決議した。
02/22 16:57
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり135銘柄、値下がり82銘柄、変わらず8銘柄となった。
02/22 16:42
アンテプリマ(ANTEPRIMA)は、ドイツ発の入浴剤ブランド「バデフィー(BadeFee)」とのコラボレーションによりバスクリーマーを2016年3月19日(土)から発売する。
02/22 16:35
■財務状況とリスク要因
(1)財務状況
メドレックス<4586>の2015年12月末の財務状況をみると、総資産は前期末比707百万円減少の2,977百万円となった。
02/22 16:17
■業績動向
(2) 2016年12月期連結業績見通し
メドレックス<4586>の2016年12月期の売上高は前期比20.3%減の29百万円、営業損失は2,117百万円と前期から約2倍に拡大する見通しとなっている。
02/22 16:15
■業績動向
(1) 2015年12月期業績概要
2月12日付で発表されたメドレックス<4586>の2015年12月期の連結業績は、売上高で前期比43.1%増の37百万円、営業損失で999百万円(前期は1,003百万円の損失)となった。
02/22 16:14
■メドレックス<4586>の開発パイプラインの動向
(4) MRX-4TZT(チザニジンテープ剤)
「MRX-4TZT」は中枢性筋弛緩薬であるチザニジンをILTS®技術でテープ型貼付剤として開発したものとなる。
02/22 16:11
■メドレックス<4586>の開発パイプラインの動向
(3) MRX-5LBT(リドカインテープ剤)
「MRX-5LBT」は局所麻酔薬であるリドカインにILTS®技術を用いて経皮製剤化した製品となる。
02/22 16:10
■メドレックス<4586>の開発パイプラインの動向
(2) MRX-1OXT(オキシコドンテープ剤)
「MRX-1OXT」(中枢性鎮静薬)はオキシコドンのテープ型貼付剤となる。
02/22 16:07
■開発パイプラインの動向
(1) ETOREAT®(エトドラクテープ剤)
「ETOREAT®」は非ステロイド系消炎鎮痛剤として全世界で幅広く利用されているエトドラクを貼付剤として初めて製品化したもの。
02/22 16:06
■会社概要
(2)事業内容
主に、既存の経口薬・注射薬の有効成分などを基に、独自の経皮吸収型製剤技術による貼付薬や塗り薬などの開発を行っている。
02/22 16:04
◆日経平均の終値は1万6111円05銭(143円88銭高)、TOPIXは1300.00ポイント(8.18ポイント高)、出来高概算(東証1部)は20億3748万株
22日後場の東京株式市場は、円相場が黒田日銀総裁の国会出席などを材料に円安気味となったため、前場に続いて株価指数の先物主導で主力株が買われる場面があり、また、東芝<6502>(東1)がウェアラブル端末の開発発売を中止と伝えられて構造改革の進展期待から後場一段強含み、ANA<9202>(東1)は原油相場の再下落や羽田空港の北米便などが言われて続伸。
02/22 16:03
■会社概要
(1)会社沿革
メドレックス<4586>は現代表取締役社長の松村眞良(まつむらまさよし)氏が経皮吸収型製剤の開発を目的に、2002年に香川県に設立した創薬ベンチャーである。
02/22 16:02
メドレックス<4586>は、イオン液体を活用した経皮吸収型製剤技術「ILTS®(Ionic Liquid Transdermal System)」を世界に先駆けて開発した創薬ベンチャー。
02/22 16:00
