ホーム > ニュース一覧 > 最新(19292)

最新(ページ 19292)

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家株ファイター:九州旅客鉄道上場で注目されている関連銘柄

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「株ファイター」氏(ブログ「株ファイターの株報道」)が執筆したコメントです。
10/20 18:37

ユニ・チャーム、全社員対象に在宅勤務とインターバル勤務制度を導入

ユニ・チャームは20日、「働き方改革推進室」を新設し、全社員を対象とした「在宅勤務制度」と「インターバル勤務制度」を導入すると発表した。
10/20 18:32

KDDIとナビタイム、VRでの海外旅行体験サービス期間限定で実施

KDDIとナビタイムジャパンは20日、国内初となるVR(仮想現実)を活用したリアルタイム遠隔海外旅行サービス「SYNC TRAVEL」を期間・人数限定で提供すると発表した。
10/20 18:28

日経平均テクニカル:新値足は約1ヵ月ぶりに3本足が陽転

大幅続伸。直近戻り高値を突破しており、足元のもち合いレンジを上放れている。
10/20 18:25

欧州為替:ドル・円弱含み、目先は狭いレンジ内で推移か

欧州主要株価指数は小幅高で、時間外のNYダウ先物もプラス圏推移だが、日経平均先物ナイトセッションはマイナス圏推移となっており、ドル・円はやや値を下げる展開。
10/20 18:17

【FISCOソーシャルレポーター】個人投資家元・社長:短期視点で考える個別株、急騰期待が持てる3銘柄をピックアップ

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家元・社長氏(ブログ「元投資顧問会社社長のチラシの裏」)が執筆したコメントです。
10/20 18:11

20日の香港市場概況:ハンセン0.3%高と反発、水処理関連に買い

20日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比69.43ポイント(0.30%)高の23374.40ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が45.16ポイント(0.47%)高の9686.38ポイントとそろって反発した。
10/20 18:04

設計が終わっていないのに工事が進んでいた三菱重工の客船建造工事が話題に

先日「三菱重工客船建造事業、約10年ぶりに受注した超大型客船で大赤字を出し廃止の瀬戸際」という話があったが、この客船事業に対する評価委員会の報告が10月18日に行われ、報告書も公開された。
10/20 17:38

欧米為替見通し:ユーロ・ドルは小幅安か、ECB緩和継続も売り進まず

今日の欧米外為市場では、ドル・円はおもに103円台を中心に方向感の乏しい展開が予想される。
10/20 17:28

【銘柄フラッシュ】川上塗料が再び急伸し任天堂などのゲーム株も活況高

20日は、続落模様で始まった任天堂<7974>(東1)が10時前から急伸し、全く新コンセプトのゲーム機「NX」(開発コード名)の映像をホームページに公開するとの発表が伝わり一時4.6%高まで上げ、大引けは3.3%高だが東証全銘柄の売買代金1位に。
10/20 17:09

20日の中国本土市場概況:上海総合0.01%安と3日ぶり小反落、B株相場は反発

20日の中国本土市場は小動き。主要指標の上海総合指数は、前日比0.26ポイント(0.01%)安の3084.46ポイントと3日ぶりに反落した。
10/20 17:07

堅調も資金は主力大型株にシフト/JASDAQ市況

*16:58JST 堅調も資金は主力大型株にシフト。
10/20 16:58

“IKEAに居座る中国人”、社会問題の縮図

中国では、北欧風家具販売チェーンIKEAの広い店舗内に置かれたソファやレストランに中国人が居座る様子が度々報じられ、「迷惑だ」とする批判の声が上がっている。
10/20 16:49

北米や英国で「ピエロに追いかけられる」事件が頻発

北米や英国で、ハロウィンを前に不気味なピエロ(clown)に追いかけられるといった報道が相次いでいる。
10/20 16:48

マザーズ指数は4日ぶり反落、大型株に物色向かい売り優勢、メディアやJストリームはストップ高/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、日経平均が終値としては約4ヶ月半ぶりに17200円台を回復するなか、マザーズ指数は逆行安となった。
10/20 16:44

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は大幅に5日続伸、ファーストリテ1銘柄で約50円押し上げ

20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり199銘柄、値下がり21銘柄、変わらず5銘柄となった。
10/20 16:38

TYO Research Memo(9):前期比で同額となる1株当たり年5円の配当を決定

■株主還元 ティー・ワイ・オー<4358>は、中期経営計画の中で、財務基盤が強化されてきたことを理由として、企業の所有者たる株主への還元を重視する方針を打ち出しており、配当性向25%以上を目標に掲げている。
10/20 16:36

TYO Research Memo(8):広告主直接取引と動画コンテンツマーケティングは親和性が高い

■今後の方向性 経営統合後の事業戦略等については、まだ具体的なものは公表されていない。
10/20 16:35

TYO Research Memo(7):16/7期は5期連続の増収ながら減益となった

■決算概要 (2)2016年7月期決算の概要 ティー・ワイ・オー<4358>の2016年7月期の業績は、売上高が前期比5.3%増の29,898百万円、営業利益が同22.3%減の1,464百万円、経常利益が同28.3%減の1,296百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同53.9%減の516百万円と5期連続の増収ながら減益となった。
10/20 16:33

TYO Research Memo(6):内部留保の積み上げ、第三者割当増資で自己資本比率が改善

■決算概要 (1)過去の業績推移 過去の業績推移を振り返ると、売上高は2008年7月期にピークを迎えた後、過去における事業領域の拡充によって生じた不採算部門の整理により、ティー・ワイ・オー<4358>の業績は下降線をたどった。
10/20 16:32

【小倉正男の経済コラム】ポピュリズム(大衆迎合)のもたらすもの

■「聞いていない、記憶にない、分からない、覚えていない」 「豊洲」「東京五輪カヌー会場」と問題(アジェンダ)が尽きることがない。
10/20 16:31

TYO Research Memo(5):広告主直接モデル推進による周辺領域進出で市場規模は格段に拡大

■業界環境 電通の調査によれば、広告市場(TV-CM 市場)は、約90%の媒体費と約10%の制作費から構成されている。
10/20 16:30

次はヒラリー氏のリスクを織り込む相場展開を意識【クロージング】

20日の日経平均は5営業日続伸。236.59円高の17235.50円(出来高概算18億5000万株)と5月末以来の17200円を回復して取引を終えた。
10/20 16:29

TYO Research Memo(4):経営統合でアジアNo.1の映像を主とする広告関連サービス提供会社へ

■AOI Pro.との経営統合について ティー・ワイ・オー<4358>は、2016年7月11日にAOI Pro.との共同持株会社設立(株式移転)による経営統合を発表した。
10/20 16:28