■LED照明関連向け、車載ヘッドランプ向けなど需要先の拡大続く
プリント基板の専業大手・京写<6837>(JQS)は19日の後場一段と強含んでジリ高となり、487円(20円高)まで上げて本日の高値引けとなった。
02/19 15:41
■米国発の世界株安の前の水準を早々と回復し相場の地合いは強いとの見方
Eストアー<4304>(JQS)は19日、11時頃の1062円(11円安)を下値に切り返し、14時30分を過ぎては1082円(9円高)と出直りを強めている。
02/19 15:41
■ここ米国発の世界的な株価急落に押されたが19日は全体相場も大幅続伸
ハイグレードマンションのサンウッド<8903>(JQS)は19日、3日続伸基調となり、14時30分にかけては677円(12円高)前後で推移している。
02/19 15:40
■株主還元策
インテリックス<8940>は株主還元策として、財務体質の強化と内部留保の充実を図りつつ、業績連動型配当政策を導入している。
02/19 15:40
■サイバーセキュリティ事業に期待強く構造転換を進める中で相乗効果の見方
パシフィックネット<3021>(東1)は19日、再び高値を更新する展開になり、一時17%高の1013円(147円高)まで急伸。
02/19 15:39
■2月13日に欧・米での各々特許を発表し次第に効いてきた形
ラクオリア創薬<4579>(JQG)は後場一段高となり、13時過ぎに18%高の1990円(299円高)まで上げてJQ銘柄の値上がり率トップに躍り出た。
02/19 15:39
■株主還元
ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確保を優先する方針としている。
02/19 15:39
■市場動向と成長戦略
2. 成長戦略
インテリックス<8940>は今後の成長戦略として、事業ポートフォリオを多様化することで経営の安定性を高めながら収益の拡大を図っていく方針としている。
02/19 15:39
■業績は好調で創業20周年の記念配当も発表、大口受注の来期貢献の期待も
ブイ・テクノロジー<7717>(東1)は19日の後場、6%高の2万3650円(1390円高)で始まり、株式分割など調整後の2000年以降の高値をほぼ3週間ぶりに更新している。
02/19 15:38
■成長戦略
1. 中期経営計画
ティーケーピー<3479>は、2018年1月24日に2021年2月期を最終年度とする中期経営計画を発表した。
02/19 15:38
■インテリックス<8940>の市場動向と成長戦略
1. リノベーションマンション市場の見通し
首都圏におけるマンションの販売動向について見ると、2017年は中古マンション販売戸数が前年比0.4%増の37,329戸、新築マンションが同0.4%増の35,898戸といずれも微増となり、2年連続で中古マンションが新築マンションの供給戸数を上回ったことになる。
02/19 15:38
■業績見通し
1. 2018年2月期の業績見通し
2018年2月期の連結業績予想についてティーケーピー<3479>は、2018年1月24日付で期初予想を上方修正しており、売上高を前期比29.1%増の28,380百万円、営業利益を同22.6%増の3,302百万円、経常利益を同18.7%増の3,030百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同47.9%増の2,000百万円と増収増益を見込んでいる。
02/19 15:37
■今後の見通し
2. 事業別見通し
(1) リノヴェックスマンション事業(物件販売)
主力のリノヴェックスマンション事業の売上高は前期比7.4%増の36,977百万円、販売件数は前期比6.1%増の1,529件、平均販売価格は同1.2%増の24.2百万円を見込んでいる。
02/19 15:37
■ティーケーピー<3479>の活動実績
1. 出店実績
今期は、料飲等売上を伴う高付加価値グレード(上位3グレード)の拠点を積極的に出店する計画を進めている。
02/19 15:36
■今後の見通し
1. 2018年5月期の業績見通し
インテリックス<8940>の2018年5月期の連結業績は売上高が前期比13.2%増の46,875百万円、営業利益が同8.3%増の1,903百万円、経常利益が同6.7%増の1,432百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同11.0%増の989百万円と期初計画を据え置いている。
02/19 15:36
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
インテリックス<8940>の2018年5月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,905百万円減少の32,805百万円となった。
02/19 15:35
■決算概要
1. 2018年2月期第3四半期(累計)の業績
ティーケーピー<3479>の2018年2月期第3四半期(累計)の連結業績は、売上高が前年同期比29.0%増の21,301百万円、営業利益が同17.0%増の3,042百万円、経常利益が同12.8%増の2,821百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同47.6%増の1,984百万円と順調に拡大し、売上高、利益ともに過去最高(第3四半期累計ベース)を更新した。
02/19 15:35
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
02/19 15:34
■業績推移
過去5期分の業績を振り返ると、会議室数の拡大がティーケーピー<3479>の成長をけん引してきた。
02/19 15:34
■業績動向
1. 2018年5月期第2四半期累計の業績概要
インテリックス<8940>の2018年5月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比17.7%増の22,218百万円、営業利益が同53.2%増の682百万円、経常利益が同132.1%増の517百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同147.0%増の331百万円となり、上期としては2期ぶりの増収増益決算となった。
02/19 15:34
■事業概要
2. インテリックス<8940>の強み
リノヴェックスマンション事業における同社の強みは、第1に採算が見込める優良物件を迅速に仕入れる体制を構築していることが挙げられる。
02/19 15:33
■事業内容等
1. ビジネスモデル
ティーケーピー<3479>のビジネスモデルは、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
02/19 15:33
■会社概要
1. 会社概要
ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
02/19 15:32
■事業概要
1. 事業セグメントの内容
インテリックス<8940>は中古マンションを戸別に仕入れ、リノベーション(再生)した後に再販するリノヴェックスマンションを収益柱としている。
02/19 15:32
