日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は31日、前日比-1.24pt(下落率8.00%)の14.25ptと大きく低下した。
10/31 15:30
■株主還元策
パイプドHD<3919>は株主還元策として配当性向30%を公言しており、2018年2月期には年間21.0円の配当を実施し、さらに2019年2月期も減益ながら年間12.0円配当(特殊決算により配当性向64.9%)を実施した。
10/31 15:29
■中長期の成長戦略
1. 中期経営計画
パイプドHD<3919>は、2020年2月期を最終年度とする新しい中期経営計画を発表している。
10/31 15:28
■今後の見通し
1. 2020年2月期の業績見通し
パイプドHD<3919>の2020年2月期通期の連結業績は、売上高で前期比19.9%増の6,500百万円、営業利益で同204.5%増の1,200百万円、経常利益で同204.7%増の1,190百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同397.4%増の700百万円が予想されている。
10/31 15:27
■パイプドHD<3919>の業績動向
(5) 2020年2月期上半期中の主な施策及びトピックス
a) 先端建設プロセスレンタル事業、第一弾サービス開始(2019年3月)
ペーパレススタジオジャパンは、建機レンタル大手(株)アクティオ、アイネット<9600>と共同で、「先端建設プロセスレンタ事業」の第1弾サービスとして、現場実務に即した「BIM/CIM導入支援サービス」や「BIM/CIM実務活用サービス」を、全国の設計・建設業ユーザーとビルオーナー向けに3月より随時提供開始した。
10/31 15:26
■業績動向
● 2020年2月期第2四半期の業績概要
(1) 損益状況
パイプドHD<3919>の2020年2月期第2四半期決算は、売上高2,989百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益545百万円(同209.8%増)、経常利益551百万円(同217.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益346百万円(同357.1%増)となった。
10/31 15:25
■会社概要
(5) 特色、強み
a) システム構築が容易
「SPIRAL®」の最大の特長は、自由なカスタマイズ性にある。
10/31 15:24
■会社概要
(4) 主な連結子会社と事業内容
主力事業(「SPIRAL®」)を行うパイプドビッツに加え、パイプドHD<3919>では下記の子会社群を通じてそれに関連した様々な事業を行っている。
10/31 15:23
■会社概要
1. 会社概要
パイプドHD<3919>は2015年9月1日付でパイプドビッツから単独株式移転によって設立された純粋持株会社であり、2019年8月31日現在で連結子会社11社、持分法適用関連会社1社を有している。
10/31 15:22
■要約
パイプドHD<3919>は純粋持株会社であるが、主要な連結子会社である(株)パイプドビッツは、自社製品である「SPIRAL®」というプラットフォーム(ミドルウェア)をクラウド型で提供するユニークなIT企業である。
10/31 15:21
*15:18JST ギグワークス Research Memo(8):2019年10月期も連続増配予想。
10/31 15:18
*15:17JST ギグワークス Research Memo(7):4つの成長ドライバーに期待。
10/31 15:17
■今後の見通し
ブイキューブ<3681>は2017年以降、体質改善に取り組んできた。
10/31 15:17
■ブイキューブ<3681>の業績動向
2. 財務状況
資産を見ると、アイスタディの売却による連結除外により、主に受取手形及び売掛金や前渡金等の運転資本、のれん、投資有価証券が減少した。
10/31 15:16
■今後の見通し
ギグワークス<2375>の2019年10月期通期の連結業績は、売上高は前期比5.9%増の17,000百万円、営業利益は同36.5%増の800百万円、経常利益は同32.0%増の810百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同45.6%増の450百万円と、4期連続の増収増益を予想する。
10/31 15:16
■業績動向
● 2019年10月期第3四半期の業績概要
ギグワークス<2375>の2019年10月期第3四半期の連結業績は、売上高が前年同期比9.4%増の13,051百万円、営業利益が同43.2%増の609百万円、経常利益が同43.1%増の634百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同6.2%増の333百万円となった。
10/31 15:15
■業績動向
1. 2019年12月期第2四半期業績
ブイキューブ<3681>の2019年12月期第2四半期の連結業績は売上高3,111百万円(計画比2.8%増、前年同期比8.7%減)、営業利益-146百万円(計画比12百万円増、前年同期比253百万円減)、経常利益-176百万円(計画比27百万円増、前年同期比207百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益187百万円(計画比44.0%減、前年同期比243百万円増)となっている。
10/31 15:15
