以下は、フィスコソーシャルレポーターの薬味多めで氏(ブログ「個人投資家最前線」を運営)が執筆したコメントです。
01/10 16:19
いちご<2337>は、2016年3月に取得した「5th HOTEL(East)」が「The OneFive Villa Fukuoka(ザ・ワンファイブヴィラ・福岡)」として2020年2月1日にグランドオープンすると発表。
01/10 16:17
10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり129銘柄、値下がり94銘柄、変わらず2銘柄となった。
01/10 16:16
カルナバイオサイエンス<4572>は9日、2019年12月期通期(2019年1月-12月)の連結業績の予想修正を発表。
01/10 16:11
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は10日、前日比-0.45pt(下落率3.04%)の14.32ptと低下した。
01/10 15:50
■株主還元
ブランディングテクノロジー<7067>は株主への利益還元の重要性については認識しており、収益力強化や経営基盤の安定化が進捗した段階では、株主に対する安定的かつ継続的な配当実施を検討していく方針だ。
01/10 15:11
*15:10JST ブランディング Research Memo(10):2020年3月期下期も順調な推移の予想。
01/10 15:10
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期連結決算の概要
ブランディングテクノロジー<7067>の2020年3月期第2四半期連結決算は、売上高2,565百万円、営業利益61百万円、経常利益52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円で着地した。
01/10 15:09
■ブランディングテクノロジー<7067>の中長期の成長戦略
4. 成長戦略3:「業界・業種特化でノウハウを確立する」
このテーマで言う「業界・業種特化」の取り組みは、効率性を上げるとともにノウハウが蓄積できるため、前述した経営コンサルティングの領域へと進出する足掛かりとなる可能性がある。
01/10 15:08
■中長期の成長戦略
2. 成長戦略1:「中小企業向け総合ブランディングでの差別化」
ブランディングテクノロジー<7067>の最大の差別化要因は、大手広告代理店などが参入しづらい中小企業を対象としていることと、そこに対してブランディング支援を総合的に展開していることの2つだ。
01/10 15:07
■中長期の成長戦略
1. 中長期の持続的成長に向けた取り組み
ブランディングテクノロジー<7067>は現在、中期経営計画といったものは策定していない。
01/10 15:06
■会社概要
(4) 各事業セグメントの事業モデルの詳細
a) ブランド事業
ブランド事業の事業内容は、顧客の中小企業が「らしさ」、すなわちブランドを形作る部分をサポートすることである。
01/10 15:05
■会社概要
(2) ブランディングテクノロジー<7067>が提供するソリューション
中小企業がブランディングに消極的な理由としてまず考えられるのは、人材と予算の不足だ。
01/10 15:04
■会社概要
2. 事業内容
ブランディングテクノロジー<7067>の事業内容は、中小企業を対象としたブランディング支援である。
01/10 15:03
■会社概要
1. 沿革
ブランディングテクノロジー<7067>は2001年8月、歯科医院専門のポータルサイト「歯科タウンドットコム」の運営・販売を目的に「有限会社フリーセル」として設立された。
01/10 15:02
■要約
ブランディングテクノロジー<7067>は、中小企業を対象としたブランディング支援を行う初の上場企業である。
01/10 15:01
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/10 14:55
