ホーム > ニュース一覧 > 国内(7343)

国内のニュース(ページ 7343)

スノーピークは流行語大賞「ソロキャンプ」も材料視され後場一段高

■第3四半期決算が好調で12月通期の予想を増額修正 スノーピーク<7816>(東1)は12月8日の後場、一段高となり、13時過ぎに12%高の1846円(195円高)まで上げて4日続伸基調の出直り継続となっている。
12/08 15:14

ユニリタ Research Memo(4):2021年3月期上期は減収減益も、注力するクラウドサービスは伸長し黒字化達成

■決算動向 1. 2021年3月期上期決算の概要 ユニリタ<3800>の2021年3月期上期の業績は、売上高が前年同期比0.9%減の4,836百万円、営業利益が同53.7%減の208百万円、経常利益が同43.6%減の313百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同5.3%減の339百万円と、コロナ禍の影響等により期初予想を下回る減収減益となった。
12/08 15:14

エノモト Research Memo(4):超精密部品の超精密加工・大量生産・品質管理で差別化

■事業概要 2. エノモト<6928>の強み インサート成形は同社の製品群に横軸を通したような技術で、超精密な金属打ち抜き部品と樹脂成形を一体化した高精度な一体成形部品の製造方法である。
12/08 15:14

東証業種別ランキング:空運業が下落率トップ

空運業が下落率トップ。
12/08 15:13

ユニリタ Research Memo(3):システム運用とデータ活用領域が強みの自社開発パッケージソフトメーカー(2)

■会社概要 (5) システムインテグレーション事業 2018年2月に買収した(株)無限の連結化に伴って2019年3月期より新たに追加されたセグメントである。
12/08 15:13

エノモト Research Memo(3):高品質なリードフレームやコネクタ用部品を製造販売

■事業概要 1. 事業内容 エノモト<6928>は主にリードフレームやコネクタ用部品のプレス加工、メッキ加工、インサート成形及びそれらの製造に使われる精密金型や周辺装置の製造販売を行っている。
12/08 15:13

ゼリア新薬が後場一段と強含む、足のむくみ改善薬の承認取得など好感

■スイス子会社はアステラス薬の英子会社から事業の一部を取得 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は12月8日の後場寄り後に一段と強含み、1901円(16円高)をつけて出直りを強めている。
12/08 15:12

エノモト Research Memo(2):コロナ禍でも業績は比較的順調に推移

■会社概要 1. 会社概要 エノモト<6928>は、リードフレーム※1やコネクタ用部品※2といった精密部品を製造する大手電子部品メーカーである。
12/08 15:12

ユニリタ Research Memo(2):システム運用とデータ活用領域が強みの自社開発パッケージソフトメーカー(1)

■会社概要 1. 事業概要 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにITシステムの運用管理を行うパッケージソフトウェア及びデータ活用ソリューションの開発・販売・サポートを手掛けている。
12/08 15:12

エノモト Research Memo(1):需要拡大で増強投資、中長期成長に弾み

■要約 1. 高機能のカスタマイズ品や精密プレス金型に強み エノモト<6928>は大手電子部品メーカーで、リードフレームやコネクタ用部品など精密部品を製造販売している。
12/08 15:11

ユニリタ Research Memo(1):注力するクラウドサービスの伸長や、新領域への取り組みで今後に向けて一定の成果

■要約 1. 会社概要 ユニリタ<3800>は、金融や製造を始め、幅広い業種向けにITシステムの運用管理を行うパッケージソフトウェア及びデータ活用ソリューションの開発・販売・サポートを手掛けている。
12/08 15:11

ネットイヤ Research Memo(8):内部留保を確保したうえで安定的かつ継続的な配当を基本方針とする

■株主還元策 ネットイヤーグループ<3622>は株主還元策として配当を実施している。
12/08 15:08

ネットイヤ Research Memo(7):CXをベースに企業のDX化をサポートし、持続的な成長を目指す(2)

■今後の見通し (3)人材戦略 持続的な成長を実現していくためには、優秀な人材を確保していくことが必要となる。
12/08 15:07

ネットイヤ Research Memo(6):CXをベースに企業のDX化をサポートし、持続的な成長を目指す(1)

■今後の見通し 2. 成長戦略 ネットイヤーグループ<3622>は今後の成長戦略として、CX(顧客体験)をベースに企業のDX化をサポートし、不足するリソースについてはNTTデータをはじめとしたパートナー企業との協業により大型プロジェクトを受注することで、持続的な成長を目指す。
12/08 15:06

ネットイヤ Research Memo(5):第2四半期以降受注は回復基調、2021年3月期は2期ぶりの黒字転換の見通し

■今後の見通し 1. 2021年3月期の業績見通し ネットイヤーグループ<3622>の2021年3月期の業績は、売上高で前期比1.2%減の5,400百万円、営業利益で50百万円(前期は77百万円の損失)、経常利益で50百万円(同77百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益で40百万円(同68百万円の損失)と2期ぶりに黒字転換する見通しだ。
12/08 15:05

日経平均大引け:前日比80.36円安の26467.08円

日経平均は前日比80.36円安の26467.08円(同-0.30%)で大引けを迎えた。
12/08 15:04

ネットイヤ Research Memo(4):3つのデジタルマーケティング支援サービスの提供を開始

■ネットイヤーグループ<3622>の業績動向 2. 新規サービスについて 2021年3月期に入ってからの主な取り組みとして、以下のサービスの提供を開始している。
12/08 15:04

ネットイヤ Research Memo(3):2021年3月期第2四半期以降の受注は回復傾向に

■業績動向 1. 2021年3月期第2四半期累計業績の概要 ネットイヤーグループ<3622>の2021年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比3.5%減の2,197百万円、営業損失が298百万円(前年同期は273百万円の損失)、経常損失が299百万円(同273百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が289百万円(同277百万円の損失)となった。
12/08 15:03

ネットイヤ Research Memo(2):デジタルマーケティング支援事業を展開、2019年にNTTデータグループ入り

■事業概要 1. 会社概要 ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
12/08 15:02

ネットイヤ Research Memo(1):DX化への投資需要を追い風に2022年3月期以降の成長を目指す

■要約 ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
12/08 15:01

新内外綿 75日線が支持線として意識される

11月半ば安値484円をボトムに急騰をみせ、11月20日には930円まで上昇した。
12/08 14:52

日経平均は40円安、後場の値幅はここまで123円程度

日経平均は46円安(14時40分現在)。
12/08 14:46

BUYSELL 上場来高値、12月末を基準日に1対2の株式分割/新興市場スナップショット

上場来高値。31日を基準日(実質的には30日)に1株につき2株の割合で分割すると発表している。
12/08 14:44

「兜町放浪記」:年末年始相場は材料株が主役【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家兜町放浪記氏(ブログ「兜町放浪記」を運営)が執筆したコメントです。
12/08 14:44

前へ戻る   7338 7339 7340 7341 7342 7343 7344 7345 7346 7347 7348  次へ進む