スズキは24日、独フォルクスワーゲン(VW)AGとの提携解消問題に関し、国際商業会議所国際仲裁裁判所におけるロンドンでの仲裁手続を開始したと発表した。
11/24 10:48
小野測器<6858>(東1)は24日、207円(4円高)で寄ったあと214円(11円高)と続伸し、出直りを強める相場。値上がり率は5%台ながら、東証1部の3位前後に入る場面があった。
11/24 10:04
日経平均は、寄り付きで125円安の8189円と、3月の震災時下げでつけた場中安値8227円(3月15日)を切って、年初来安値を更新した。すでに、TOPIX(東証株価指数)が3月安値を下回っていたことから日経平均の安値更新も時間の問題とみられていた。
11/24 09:57
オリンパス<7733>(東1)は24日、買い気配で始まったあと936円(67円高)で寄りつき、あと988円(119円高)と大幅続伸。
11/24 09:53
『首都機能バックアップ・一部移転検討へ』=24日(木)、国土交通省が東京に集中する行政機関などをバックアップする態勢について検討を始めると伝えられた。
11/24 09:53
グリー<3632>(東1)は11月9日の高値2840円からの調整場面。中勢波動で見ると相場の起点は2009年3月の412円、途中一度だけ5ヶ月間ほどの調整を入れたが、結局11月9日の2840円まで上昇波動を引き継いできた。
11/23 19:08
ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東1)は11月22日に2104円の年初来安値に売り込まれるなどここへきて下げ基調を鮮明にしている。
11/23 19:07
イオン<8267>(東1)は10月11日に1099円まで買い上げられ年初来高値を更新、震災に伴う消費停滞懸念を完全に克服してきた。
11/23 17:00
ランド<8918>(東1)は10月17日に年初来高値33円まで急騰したが、人気は続かずその後は調整色を強め、ここへきては上昇前の水準にまで下げてきている。
11/23 16:53
大和小田急建設は3月14日に273円高値まで急騰したが、翌15日には安値180円へ売り込まれるなど波乱の展開を演じた後、3月25日に259円の戻り高値を示現、そこからは次第に値を下げる展開となっている。
11/23 16:47
魚力<7596>(東2)は10月末にかけ下方に離れ、現在は値固めを継続中。東日本大震災以降、花火大会やイベントなどの中止・延期のほか、原子力発電所の事故による放射能汚染の風評被害も見られ、4月~7月の既存店舗の売上高は対前年同期比5%前後の減少で推移していた。
11/23 16:47
エルピーダメモリ<6665>(東1)は10月末までは底値固めの動きを見せていたが、ここへきて底割れの動きとなり調整色を強めている。
11/23 12:09
リンテック<7966>(東1)は22日、前場寄り付きに49円安の1261円と続落し、11月17日につけた年初来安値1293円を下抜いたが、安値後は底上げし、後場は1300円台で売り買いが交錯した。終値は11円高の1321円と反発した。
11/23 11:21
『日本取引所グループ設立へ』=東京証券取引所グループと大阪証券取引所が経営統合して2013年1月に新会社「日本取引所グループ」を設立すると11月22日(火)両社が発表した。
11/23 11:17
GMOアドパートナーズ(GMO-AP)<4784>(JQS)は22日、6200円高の3万8000円まで上げて1700円高の3万3500円と3営業日ぶりに急反発した。21日大引け後に今12月期通期業績の上方修正と期末の連続増配を発表、モバイル関連の割安株買いが再燃した。
11/23 11:09
イートアンド<2882>(JQS)は22日、25円高の2660円と続伸した。21日大引け後に発表した固定資産の取得が、今年11月8日の今3月期業績の上方修正に次ぐ追撃材料となって直近IPO(新規株式公開)人気を高め、割安修正買いが増勢となった。
11/23 10:59
シンワアートオークション<2437>(JQS)は22日、3700円高の3万4000円と急続伸した。
11/23 10:59
日本ケアサプライ<2393>(東マ)は22日、3150円高の4万3000円と急反発し、10月5日につけた上場来安値3万8000円に並ぶ安値水準から底上げした。
11/23 10:58
NTTドコモは22日、11月18日に発売開始し、直後に音声通話・パケット通信ができない不具合が確認されたため一時販売を停止したスマートフォン「docomo with series REGZA Phone T-01D」について、不具合の原因が判明したと発表した。
11/22 22:54
日立製作所は22日、会議や打ち合わせ、雑談などの日々のコミュニケーションを可視化し、その内容やアイデアを組織内で共有することで、知的財産やノウハウなどを考案する知識創造活動を支援するシステムを開発したと発表した。
11/22 22:22
