ホーム > ニュース一覧 > 国内(16691)

国内のニュース(ページ 16691)

コニシ Research Memo(6):各事業とも堅調で16年3月期は増収増益を見込む

■業績動向 (2) 2016年3月期の業績見通し ○損益状況 コニシ<4956>の2016年3月期の業績は、売上高121,000百万円(前期比4.5%増)、営業利益5,970百万円(同12.4%増)、経常利益6,040百万円(同10.5%増)、当期純利益3,800百万円(同24.8%増)が予想されている。
07/09 16:08

イズミ 大幅反発で年初来高値更新、第1四半期は市場予想上回る好決算に

イズミ<8273>は大幅反発で年初来高値更新。
07/09 16:08

東証業種別ランキング:保険が上昇率トップ、東京海上は大引けにかけて戻り基調に

本日9日は、保険が上昇率トップ。東京海上<8766>はギャップ・ダウンで直近安値を下回って始まったが、その後は上海市場の切り返しを受けて、大引けにかけて戻り基調に。
07/09 16:08

伊藤忠エネクス Research Memo(6):前期は大阪カーライフの買収が寄与

■業績動向 (1) 2015年3月期決算 伊藤忠エネクス<8133>の2015年3月期は売上高1,373,393百万円(前期比8.8%減)、営業利益13,100百万円(同10.3%増)、税引前利益12,155百万円(同12.2%減)、(親会社所有者に帰属する)当期利益5,503百万円(同22.7%減)で着地した。
07/09 16:06

コニシ Research Memo(5):15年3月期は増収減益、下半期は予想を上回る

■業績動向 (1) 2015年3月期の実績 ○損益状況 コニシ<4956>の2015年3月期の業績は、売上高115,788百万円(前期比2.6%増)、営業利益5,312百万円(同18.0%減)、経常利益5,464百万円(同18.5%減)、当期純利益3,045百万円(同18.6%減)となった。
07/09 16:06

伊藤忠エネクス Research Memo(5):各事業のシナジーは体質強化が前提

■中期経営計画と成長シナリオ (4)各事業部門の取り組み 電力事業を中核に、伊藤忠エネクス<8133>の全体収益を底上げしていくには、4つの事業部門の連携も重要だが、その前に、各事業部門の体質強化も不可欠だ。
07/09 16:05

コニシ Research Memo(4):圧倒的な「ボンド」のブランド力と強固な販売網が強み

■事業概要 (3)特色、強み ○ブランド力 コニシ<4956>の最大の強みは「ボンド」の持つ圧倒的なブランド力である。
07/09 16:05

伊藤忠エネクス Research Memo(4):電力小売自由化の恩恵を受ける数少ない企業

■中期経営計画と成長シナリオ (3)電力小売り事業のビジネスモデル 伊藤忠エネクス<8133>は2010年から高圧(50kw以上)の大口需要家向けに電力を販売している。
07/09 16:04

コニシ Research Memo(3):主力製品の合成接着剤で首位、シェアは上昇トレンド

■事業概要 (2)競合と市場シェア 主力製品である合成接着剤においては生産量ベースでの市場シェアは10%強の水準と推計され、ここ数年はわずかながら上昇トレンドにある。
07/09 16:04

伊藤忠エネクス Research Memo(3):成長シナリオの中核は電力事業

■中期経営計画と成長シナリオ (2)成長シナリオと未来像 伊藤忠エネクス<8133>が中期的成長シナリオの中核に電力事業を据えていることは、前述の環境認識や2010年以来過去5年間の電力・ユーティリティ事業における施策を見ても明白だ。
07/09 16:03

コニシ Research Memo(2):主力はボンド事業と化成品事業

■事業概要 (1)事業内容 現在、コニシ<4956>の事業セグメントは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、その他の3部門に分けて開示されており、2015年3月期の売上高比率は、ボンド事業48.5%、化成品事業42.5%、その他9.0%となっているが、営業利益ではボンド事業が81.1%と大部分を占めている。
07/09 16:03

伊藤忠エネクス Research Memo(2):営業利益200億円、当期利益100億円、ROE 9.0%以上が目標

■中期経営計画と成長シナリオ (1)新中期経営計画「Moving2016『動く!』」の概要 伊藤忠エネクス<8133>は今回、2017年3月期までの2ヶ年中期経営計画「Moving2016『動く!』」を発表した。
07/09 16:01

コニシ Research Memo(1):中期経営計画では売上高・経常利益とも過去最高を目指す

コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
07/09 16:01

伊藤忠エネクス Research Memo(1):2ヶ年の中期経営計画を策定

伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠商事<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担う、エネルギー商社。
07/09 16:00

人気漫画「みつあみの神様」(今日マチコ著)を新形式で10月に舞台化=東映アニメ、サミーら4社

東映アニメーション、プロダクション・アイジー、サミー、ビラコチャの4社は8日、協同で今日マチ子著「みつあみの神様」(集英社刊)の舞台を制作すると発表した。
07/09 15:58

ゲリラ豪雨を高速・高精度で予知するシステムの実証実験が開始

梅雨から盛夏までの間、ゲリラ豪雨でびしょ濡れになった経験がある人も多いだろう。
07/09 15:41

日経平均は反発、一時622円安まで下げ幅拡大も中国株上昇で切り返す

日経平均は反発。8日の米国市場では、中国株に下げ止まりの兆しが見えないことから世界経済の減速懸念が強まり、NYダウが261ドル安と大幅に下落。
07/09 15:32

日経平均は19800円台回復、ジム・ロジャースがA株追加取得へ

日経平均は19800円台を回復するなど強い動きが見られる。
07/09 14:57

日経平均が前日比プラスに転換

9日の東京株式市場ではNY株の大幅安や中国株の連日の混乱を受けて朝方に日経平均が一時622円44銭安(1万9115円20銭)まで急落したが、午後は次第に回復して14時37分頃に前日比プラスに転換し約25円高の1万9760円前後となっている。
07/09 14:52

UNITED 急反発、富士山マガジン株式売却で営業利益2.74億円計上/新興市場スナップショット

急反発。営業投資有価証券である富士山マガジン<3138>株式を8日に市場売却したことにより、インベストメント事業において営業利益2.74億円を計上すると発表している。
07/09 14:48

村田製 再度切り返す、クレディ・スイスではiPhone見通し引き上げ

村田製<6981>は再度切り返す動きに。
07/09 14:42

出来高変化率ランキング(14時台)~マニー、北日紡などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/09 14:42

【速報】日経平均は切り返す、上海総合指数後場一段高を受けて

日経平均は前日比7.19円高の19744.83円と切り返している。
07/09 14:37

14時30分時点の日経平均は74円安、上海総合指数が前日比+5%で推移

14時30分時点の日経平均は前日比74.23円安の19663.41円で推移している。
07/09 14:31