■業績動向
(2) 2016年3月期の業績見通し
○損益状況
コニシ<4956>の2016年3月期の業績は、売上高121,000百万円(前期比4.5%増)、営業利益5,970百万円(同12.4%増)、経常利益6,040百万円(同10.5%増)、当期純利益3,800百万円(同24.8%増)が予想されている。
07/09 16:08
本日9日は、保険が上昇率トップ。東京海上<8766>はギャップ・ダウンで直近安値を下回って始まったが、その後は上海市場の切り返しを受けて、大引けにかけて戻り基調に。
07/09 16:08
■業績動向
(1) 2015年3月期決算
伊藤忠エネクス<8133>の2015年3月期は売上高1,373,393百万円(前期比8.8%減)、営業利益13,100百万円(同10.3%増)、税引前利益12,155百万円(同12.2%減)、(親会社所有者に帰属する)当期利益5,503百万円(同22.7%減)で着地した。
07/09 16:06
■業績動向
(1) 2015年3月期の実績
○損益状況
コニシ<4956>の2015年3月期の業績は、売上高115,788百万円(前期比2.6%増)、営業利益5,312百万円(同18.0%減)、経常利益5,464百万円(同18.5%減)、当期純利益3,045百万円(同18.6%減)となった。
07/09 16:06
■中期経営計画と成長シナリオ
(4)各事業部門の取り組み
電力事業を中核に、伊藤忠エネクス<8133>の全体収益を底上げしていくには、4つの事業部門の連携も重要だが、その前に、各事業部門の体質強化も不可欠だ。
07/09 16:05
■事業概要
(3)特色、強み
○ブランド力
コニシ<4956>の最大の強みは「ボンド」の持つ圧倒的なブランド力である。
07/09 16:05
■中期経営計画と成長シナリオ
(3)電力小売り事業のビジネスモデル
伊藤忠エネクス<8133>は2010年から高圧(50kw以上)の大口需要家向けに電力を販売している。
07/09 16:04
■事業概要
(2)競合と市場シェア
主力製品である合成接着剤においては生産量ベースでの市場シェアは10%強の水準と推計され、ここ数年はわずかながら上昇トレンドにある。
07/09 16:04
■中期経営計画と成長シナリオ
(2)成長シナリオと未来像
伊藤忠エネクス<8133>が中期的成長シナリオの中核に電力事業を据えていることは、前述の環境認識や2010年以来過去5年間の電力・ユーティリティ事業における施策を見ても明白だ。
07/09 16:03
■事業概要
(1)事業内容
現在、コニシ<4956>の事業セグメントは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社業)、その他の3部門に分けて開示されており、2015年3月期の売上高比率は、ボンド事業48.5%、化成品事業42.5%、その他9.0%となっているが、営業利益ではボンド事業が81.1%と大部分を占めている。
07/09 16:03
■中期経営計画と成長シナリオ
(1)新中期経営計画「Moving2016『動く!』」の概要
伊藤忠エネクス<8133>は今回、2017年3月期までの2ヶ年中期経営計画「Moving2016『動く!』」を発表した。
07/09 16:01
コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
07/09 16:01
伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠商事<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担う、エネルギー商社。
07/09 16:00
東映アニメーション、プロダクション・アイジー、サミー、ビラコチャの4社は8日、協同で今日マチ子著「みつあみの神様」(集英社刊)の舞台を制作すると発表した。
07/09 15:58
日経平均は反発。8日の米国市場では、中国株に下げ止まりの兆しが見えないことから世界経済の減速懸念が強まり、NYダウが261ドル安と大幅に下落。
07/09 15:32
9日の東京株式市場ではNY株の大幅安や中国株の連日の混乱を受けて朝方に日経平均が一時622円44銭安(1万9115円20銭)まで急落したが、午後は次第に回復して14時37分頃に前日比プラスに転換し約25円高の1万9760円前後となっている。
07/09 14:52
急反発。営業投資有価証券である富士山マガジン<3138>株式を8日に市場売却したことにより、インベストメント事業において営業利益2.74億円を計上すると発表している。
07/09 14:48
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/09 14:42
