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国内のニュース(ページ 15926)

日経平均テクニカル:3日続落、17000円処が上値抵抗として意識されるかを見極め

18日の日経平均は3日続落。ギャップ・ダウンで始まり、一時16700円を割り込む場面もみられたが、その後は下げ渋りをみせている。
01/18 18:49

18時30分時点の日経平均先物は日中比30円高で推移、欧州主要指数は小幅高

18時30分時点の日経平均先物は日中終値比30円高の16890円。
01/18 18:33

富士フイルム、女性をターゲットにした糖の吸収を抑えるサプリ

富士フイルムは18日、20~30代の女性に向けた新商品である機能性表示食品「飲む食べる私のサプリ」の先行販売を同社の直営店「ASTALIFT 六本木店(フジフイルム ヘルスケアショップ)」と「ASTALIFT GINZA(アスタリフト ギンザ)」で開始した。
01/18 17:30

17時時点の日経平均は日中終値比30円安の16830円で推移

17時時点の日経平均は日中終値比30円安の16830円で推移している。
01/18 17:02

ワイヤレスゲートは自己株式の取得終了を発表

ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は15日、自己株式の取得結果及び取得終了を発表した。
01/18 16:56

【銘柄フラッシュ】グリーンペプタイドが急伸しシンワアートはストップ高

18日は、タカキタ<6325>(東1)が農機の自動運転化への期待やTOPIX算出対象に加わる期待などで前場から何度もストップ高まで上げて18.5%高となり東証1部の値上がり率1位。
01/18 16:56

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日続落、ソフトバンクGが急落し指数押し下げ

15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり61銘柄、値下がり155銘柄、変わらず9銘柄となった。
01/18 16:56

マザーズ指数は3日続落、一時6%近く下落も下値では押し目買い/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前週末の欧米株安や日経平均の大幅続落スタートを受けて、幅広い銘柄で売りが先行した。
01/18 16:41

アクリーティブ、山洋電気、東洋ゴムなど/本日の注目個別銘柄

<8411> みずほFG 216.8 -5.6売り優勢。
01/18 16:39

海外勢のフローは限られ、中小型株を中心に個人主体の売買が活発【クロージング】

18日の日経平均は続落。191.54円安の16955.57円(出来高概算22億3000万株)で取引を終えた。
01/18 16:29

相対的に戻り鈍い、テーマ物色の動きなど沈静化/JASDAQ市況

*16:23JST 相対的に戻り鈍い、テーマ物色の動きなど沈静化。
01/18 16:23

宇徳 Research Memo(8):16/3期は普通配当を1円増配し年間9円を計画

■配当政策 宇徳<9358>は2015年3月期に創業125周年(設立100周年)を迎え、1株当たり2円の記念配当を実施した。
01/18 16:19

ソニー、2タブ切り替えのAndroid向けニュースアプリ「ニューススイート」

ソニーは18日、Android端末向け無料ニュースアプリ「ニューススイート」(News Suite)の提供を開始した。
01/18 16:18

18日の日本国債市場概況:債券先物は一時149円72銭まで買われる

<円債市場> 長期国債先物2016年3月限 寄付149円58銭 高値149円72銭 安値149円58銭 引け149円67銭 売買高総計22458枚 2年 360回 -0.025% 5年 126回 0.01% 10年341回 0.205% 20年155回 0.895% 債券先物3月限は149円58銭で取引を開始し、午後の取引で149円72銭 まで買われたが、株安が一服したことで上げ渋り、149円67銭で取引 を終えた。
01/18 16:18

宇徳 Research Memo(7):16/3期は減収減益の見通し、コンテナ関連は下期も同じ基調を前提

■業績動向 (2) 2016年3月期予想 宇徳<9358>の2016年3月期の予想は、営業収入が485億円、前期比9.1%減、経常利益が28億円、同49.7%減、当期純利益が17億円、同50.5%減に修正された。
01/18 16:17

JBR Research Memo(7):継続的な安定配当が基本方針、2016年9月期は3円配当予想

■財務状況と株主還元策 (2)株主還元策 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の株主還元策としては、株主配当と株主優待を実施している。
01/18 16:16

宇徳 Research Memo(6):港湾事業は基幹航路の寄港数の変更などで取扱量が大きく減少

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期業績 宇徳<9358>の2016年3月期第2四半期の業績は、営業収入が前年同期比2.9%減の24,529百万円、経常利益が同38.7%減の1,562百万円、四半期純利益が同43.8%減の946百万円の大幅減益となった。
01/18 16:14

JBR Research Memo(6):有利子負債の削減により、財務体質の改善が進む

■財務状況と株主還元策 (1)財務状況と経営指標 ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2015年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,347百万円減少の11,930百万円となった。
01/18 16:14

JPRSと電力系通信事業7社、大規模災害時のネット利用の実証研究

ドメインを扱う日本レジストリサービス(JPRS)と電力系通信事業者計7社は18日、大規模災害時のインターネット継続利用などに関する実証研究を2月から共同で行うと発表した。
01/18 16:13

JBR Research Memo(5):2016年9月期は減収ながら過去最高益更新を見込む

■決算動向 (3) 2016年9月期見通し ジャパンベストレスキューシステム<2453>の2016年9月期の連結業績は、売上高が前期比4.3%減の11,599百万円、営業利益が同16.8%増の697百万円、経常利益が同34.7%増の752百万円、当期純利益が468百万円(前期は176百万円の損失)となる見通し。
01/18 16:12

山洋電 大幅続落で昨年来安値更新、三菱UFJモルガンでは業績下方修正

山洋電<6516>は大幅続落で昨年来安値を更新。
01/18 16:12

宇徳 Research Memo(5):国内のみならず海外も視野に入れてM&Aなどを検討

■事業戦略 ○宇徳ビジョン2020 宇徳<9358>は、2010年度(2011年3月期)から2019年度(2020年3月期)までの10年間を新たな成長機会に挑戦する期間と位置付け、質量ともに飛躍的に発展・拡大すべく、新成長戦略「宇徳ビジョン2020」のメインテーマを「ハマの宇徳から世界のUTOCへ」とした。
01/18 16:11

JBR Research Memo(4):会員事業や企業提携事業などが増収をけん引

■決算動向 (2)事業セグメント別動向 ○コールセンター事業 ジャパンベストレスキューシステム<2453>のコールセンター事業の売上高は前期比2.8%増の668百万円、営業利益は同13.4%増の176百万円と堅調に推移した。
01/18 16:10

宇徳 Research Memo(4):プラント・物流事業は公共投資や民間設備投資の影響を受ける

■会社概要 (5)宇徳<9358>のセグメント情報 港湾事業は、リーマンショック直後と急激な円高の進行により2010年3月期と2011年3月期にセグメント利益が大幅に減少した。
01/18 16:10

宇徳 Research Memo(3):重量物輸送や大型プラントの輸送と建設に特色

■会社概要 (4)企業特徴 a)重量物輸送の一貫作業サービスに強み 宇徳<9358>の特色は、長期間にわたって培ってきた技術とノウハウによる重量物輸送や大型プラントの輸送と建設にある。
01/18 16:08