15日は、シャープ<6753>(東1)が14.7%高の急伸となり、台湾・鴻海精密工業が買収を再提案との報道などを好感して東証1部の値上がり率1位。
01/15 16:59
■当初予想15円を記念配当10円増配して25円に
綿半ホールディングス<3199>(東1)は、15日引け後に3月期の配当予想の上方修正を発表した。
01/15 16:58
15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり61銘柄、値下がり155銘柄、変わらず9銘柄となった。
01/15 16:35
■株主還元
フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識しており、配当金の決定に関しては今後の事業計画、財務状況等、中長期的観点から内部留保と安定した成果配分等を勘案している。
01/15 16:32
■中期的な成長戦略
フォーバル<8275>は中期経営計画を公表していないことに加えて、同社の事業ドメインにおいて事業構造・事業環境の変化が激しく、それに適切に対応することを方針としているため、目標とする経営指標を設定していない。
01/15 16:30
■財務状況
フォーバル<8275>の2015年9月末における総資産残高は前期末に比べ863百万円減少し、18,488百万円となった。
01/15 16:23
■業績動向
●2016年3月期第2四半期累計(2015年4月−9月)連結業績
フォーバル<8275>の第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比16.1%増の24,003百万円、営業利益は同9.6%増の1,011百万円となり、営業利益は過去最高を記録した。
01/15 16:21
■株主還元
プラザクリエイト<7502>は株主還元について配当によることを基本としている。
01/15 16:20
■業績動向
●2016年3月期会社予想
フォーバル<8275>の2016年3月期会社予想は、売上高が前期比4.3%増の47,000百万円、営業利益は同9.3%増の2,100百万円と、増収・営業増益を見込む計画となっている。
01/15 16:19
■業績見通し
(3) 2017年3月期以降についての考え方
2017年3月期は経常利益段階で黒字転換してくると弊社では考えている。
01/15 16:18
■業績見通し
(1) 2016年3月期第2四半期決算
プラザクリエイト<7502>の2016年3月期第2四半期は、売上高8,404百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失726百万円(前年同期は413百万円の損失)、経常損失910百万円(同438百万円の損失)、当期損失994百万円(同452百万円の損失)での着地となった。
01/15 16:17
■業績動向
●2015年3月期連結業績
フォーバル<8275>の2015年3月期連結業績は、売上高が前期比14.3%増の45,075百万円、営業利益は同29.7%増の1,921百万円、当期純利益は同11.8%増の1,241百万円となった。
01/15 16:16
■法人事業
事業部門別の切り口とは異なるが、今後の同社の成長を考える上で重要な視点として、法人事業の強化が挙げられる。
01/15 16:15
■業績動向
●フォーバル<8275>の過去の業績動向
2000年代に入りハードウェアの付加価値が低下したことを背景に業績が急速に悪化したが、アイコンサービスを開始した2008年4月以降について見ると、回復トレンドに転換。
01/15 16:13
■ビスタプリント事業の動向
VPJは蘭Cimpressと同社の合弁企業であり、プラザクリエイト<7502>は49%を出資してVPJを持分法適用会社としている。
01/15 16:11
■同社の強みと競合
(1)強み
フォーバル<8275>の強みは、約5万社のアクティブユーザーで構成される顧客基盤を有する、様々なスキルを持った営業・コンサルタントがユーザー対応する体制を整えている、経営コンサルタントとしての評価を確立している、の3点に集約されよう。
01/15 16:11
■決算発表接近で業績見極めの展開
NYダウ、日経平均とも昨年夏の安値に接近している。
01/15 16:10
■モバイル事業の動向
(1)概要
プラザクリエイト<7502>は2007年にモバイル事業に参入し、「携帯の王様」の店舗ブランドで併売店を展開していた。
01/15 16:10
■事業の内容
●グループ会社の状況
2015年9月末時点における同社グループは、フォーバル<8275>とフォーバルテレコム(東証市場第2部上場)、フォーバル・リアルストレート(東証JASDAQ上場)の上場子会社2会社を含む連結子会社22社、持分法適用会社7社で構成されている。
01/15 16:08
