ホーム > ニュース一覧 > 国内(15605)

国内のニュース(ページ 15605)

【銘柄フラッシュ】ミズホメディーなど急伸しシャープは東証1部の値上がり率1位

15日は、シャープ<6753>(東1)が14.7%高の急伸となり、台湾・鴻海精密工業が買収を再提案との報道などを好感して東証1部の値上がり率1位。
01/15 16:59

綿半ホールディングスは3月期末配当を上方修正、記念配当10円を発表

■当初予想15円を記念配当10円増配して25円に 綿半ホールディングス<3199>(東1)は、15日引け後に3月期の配当予想の上方修正を発表した。
01/15 16:58

マザーズ指数は大幅続落、インフォテリアなどが売りに押される/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、前日の下落を受けた買い戻しが先行した。
01/15 16:42

高寄り後は失速、直近人気のテーマ関連株が崩れる/JASDAQ市況

*16:37JST 高寄り後は失速、直近人気のテーマ関連株が崩れる。
01/15 16:37

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、川重が構成銘柄の下落率トップ

15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり61銘柄、値下がり155銘柄、変わらず9銘柄となった。
01/15 16:35

フォーバル Research Memo(11):基本方針は利益の3分の1を株主に還元

■株主還元 フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識しており、配当金の決定に関しては今後の事業計画、財務状況等、中長期的観点から内部留保と安定した成果配分等を勘案している。
01/15 16:32

フォーバル Research Memo(10):「情報通信」「海外」「環境」「人材・教育」の4分野に特化した戦略展開

■中期的な成長戦略 フォーバル<8275>は中期経営計画を公表していないことに加えて、同社の事業ドメインにおいて事業構造・事業環境の変化が激しく、それに適切に対応することを方針としているため、目標とする経営指標を設定していない。
01/15 16:30

「ジブリの法則」によるアノマリーへの警戒も【クロージング】

15日の日経平均は続落。93.84円安の17147.11円(出来高概算24億4000万株)で取引を終えた。
01/15 16:30

フォーバル Research Memo(9):短期借入金増は事業好調によるインセンティブ支払いのため

■財務状況 フォーバル<8275>の2015年9月末における総資産残高は前期末に比べ863百万円減少し、18,488百万円となった。
01/15 16:23

東証業種別ランキング:空運が上昇率トップ、燃料油安による採算改善を期待

本日15日は空運が上昇率トップ。JAL<9201>が3%超、ANA<9202>が1.8%の上昇だった。
01/15 16:22

フォーバル Research Memo(8):第2四半期の業績好調により、通期業績は会社計画を上回る可能性大

■業績動向 ●2016年3月期第2四半期累計(2015年4月−9月)連結業績 フォーバル<8275>の第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比16.1%増の24,003百万円、営業利益は同9.6%増の1,011百万円となり、営業利益は過去最高を記録した。
01/15 16:21

プラザクリエイト Research Memo(9):過去の推移を見ると配当性向30%が1つの目安

■株主還元 プラザクリエイト<7502>は株主還元について配当によることを基本としている。
01/15 16:20

フォーバル Research Memo(7):アイコンサービスを核に増収・増益を計画

■業績動向 ●2016年3月期会社予想 フォーバル<8275>の2016年3月期会社予想は、売上高が前期比4.3%増の47,000百万円、営業利益は同9.3%増の2,100百万円と、増収・営業増益を見込む計画となっている。
01/15 16:19

プラザクリエイト Research Memo(8):17/3期以降は経常利益段階で黒字転換してくる可能性も

■業績見通し (3) 2017年3月期以降についての考え方 2017年3月期は経常利益段階で黒字転換してくると弊社では考えている。
01/15 16:18

プラザクリエイト Research Memo(7):16/3期2Qは増収、損失計上となるが想定の範囲内

■業績見通し (1) 2016年3月期第2四半期決算 プラザクリエイト<7502>の2016年3月期第2四半期は、売上高8,404百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失726百万円(前年同期は413百万円の損失)、経常損失910百万円(同438百万円の損失)、当期損失994百万円(同452百万円の損失)での着地となった。
01/15 16:17

フォーバル Research Memo(6):M&Aの効果により2ケタ増収・増益を確保

■業績動向 ●2015年3月期連結業績 フォーバル<8275>の2015年3月期連結業績は、売上高が前期比14.3%増の45,075百万円、営業利益は同29.7%増の1,921百万円、当期純利益は同11.8%増の1,241百万円となった。
01/15 16:16

プラザクリエイト Research Memo(6):販促グッズやイベントの記念品などの潜在需要は膨大

■法人事業 事業部門別の切り口とは異なるが、今後の同社の成長を考える上で重要な視点として、法人事業の強化が挙げられる。
01/15 16:15

フォーバル Research Memo(5):コンサルティングサービスの拡大に併せて業績拡大トレンドが鮮明に

■業績動向 ●フォーバル<8275>の過去の業績動向 2000年代に入りハードウェアの付加価値が低下したことを背景に業績が急速に悪化したが、アイコンサービスを開始した2008年4月以降について見ると、回復トレンドに転換。
01/15 16:13

プラザクリエイト Research Memo(5):販売面ではネット経由に加えて、法人への売り込みで販路が拡大

■ビスタプリント事業の動向 VPJは蘭Cimpressと同社の合弁企業であり、プラザクリエイト<7502>は49%を出資してVPJを持分法適用会社としている。
01/15 16:11

フォーバル Research Memo(4):5万社の顧客基盤と高いスキルを持った社員のオンリーワン対応が強み

■同社の強みと競合 (1)強み フォーバル<8275>の強みは、約5万社のアクティブユーザーで構成される顧客基盤を有する、様々なスキルを持った営業・コンサルタントがユーザー対応する体制を整えている、経営コンサルタントとしての評価を確立している、の3点に集約されよう。
01/15 16:11

昨年夏安値までNYダウ700ドルに対し日経平均43円、この違いが今後の相場を分ける=犬丸正寛の相場展望

■決算発表接近で業績見極めの展開 NYダウ、日経平均とも昨年夏の安値に接近している。
01/15 16:10

プラザクリエイト Research Memo(4):メイン商材のスマホをカメラと捉え、プリント事業と連携を目指す

■モバイル事業の動向 (1)概要 プラザクリエイト<7502>は2007年にモバイル事業に参入し、「携帯の王様」の店舗ブランドで併売店を展開していた。
01/15 16:10

フォーバル Research Memo(3):中小企業の経営を支援するソリューションを提供

■事業の内容 ●グループ会社の状況 2015年9月末時点における同社グループは、フォーバル<8275>とフォーバルテレコム(東証市場第2部上場)、フォーバル・リアルストレート(東証JASDAQ上場)の上場子会社2会社を含む連結子会社22社、持分法適用会社7社で構成されている。
01/15 16:08